鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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714: 名無しさん@HOME 2017/01/06(金) 20:05:21.12 0
婚約中なんだけど彼が親に式あげる事伝えたら「式なんてあげなくていいじゃん」って母から言われたらしい
前から思った事言っちゃうし物欲ない人なの知ってたけど、自分は超お嬢様で何でも与えられてきた人なのに平気でそういうこと思ってる人なのが気が滅入る
婚約指輪もそんな高いのいらないのにって思ってるのかなぁ...

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908: おさかなくわえた名無しさん 2009/07/31(金) 18:15:50 ID:5i6cwjET
先月頃我が家に、茶と金を混ぜたような髪の若者が訪ねてきた。
だらしない服装と話し方で、正直あまり関わりたくないタイプだった。
玄関先に突っ立ったままいきなり彼は「娘さんと結婚したいんですけど」と言う。
娘に恋人がいることは知っていた。将来的に結婚したい、今度正式に紹介したいとも。
無闇に反対をするつもりはないが、見た目からしてこんなふざけた男との結婚は許さん。
彼を怒鳴って追い返したあと出掛けていた娘を家に呼び戻して、
さっき彼が家に来たこと、あんな奴との結婚を本気で考えているのか、と言ったところ、娘の態度が急変した。
曰く「あれは彼氏じゃない。最近やけに言い寄ってきて困っている。何故か私と結婚する気でいる。気持ち悪いから警察に相談しようと思っていた」と。
本物の恋人のシャメを見せてもらったが、黒髪短髪で実に真面目そうな青年だった。
 
翌々日に娘と俺と恋人君で話をすることになり、そこで恋人君に「娘さんと結婚させて下さい」と話を頂いた。
服装にも清潔感があり受け答えも好印象で特に反対する理由も無かったのだが、
恋人君はまだ社会人になって日も浅く半人前、娘はまだ学生。お互いが落ち着くまでしばらくは婚約という形にする、ということで話がついた。
 
その翌日、また例の恋人ではない彼が「やっぱり結婚したいんですけど」と家に来たので詳しい話を聞いた。
彼曰く「娘は本当は俺のことが好きなのに、素直になれないらしい。だから貴方から説得してくれ。俺のがぜってー娘を幸せにするし」と訳のわからんことを言いやがる。
現在の仕事を尋ねたら「コンビニの深夜バイト」学歴は「高校中退」家族とは絶縁状態。
「そんな奴に大事な娘はやれない。二度と娘に近づくな。次、娘に関わったら警察を呼ぶ」と言って追い返した。
それから我が家には来ていないが娘のアルバイト先周辺をうろついているらしいので、捕まえて警察に突き出そうと思う。
 
上手く纏められず長くて申し訳ない。

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888: 名無しさん@おーぷん 2016/08/30(火)11:33:21 ID:lhP
もう終わった話だが

今まであんなに「DQNネームとかwwwマジないわーwww」って言ってた姉ちゃん
いざ妊娠して、名前の候補に挙げたのが
・空堕威(てんだい)
・閏光(うるみ)
・麟翔(りんしょう)
・未来飛(せんだつ)

なんだろう・・・この虚しさは・・・
人はマタニティハイの業からは逃れられないのだろうか・・・

まぁ親族総出で阻止したけどね
俺が先陣切って反対しまくったせいで姉との仲は険悪になったが、
甥っ子の未来は守れただけ良しとしよう

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321: 名無しさん@おーぷん 2016/03/12(土)00:08:42 ID:uy4
長男だから数年後には同居するって言い出した。
正直、旦那の親は嫌いじゃないけど同居はしたくないから、何で勝手に決めるの?ってきいたら何かぶつぶつ言ってたけどその後、どうしても嫌なら離婚しかないねってさらっと言われた。
こんな自分勝手に離婚とか言える奴がこれから産まれてくる子供の父親なのかと思うと自分の見る目の無さに落ち込む。

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350: 名無しさん@おーぷん 2014/09/27(土)16:33:47 ID:1iMenL6Th
つい最近あった修羅場
築40年のマンションに住むAさん一家(Aさん(40代女性)・父・母)
日曜日の朝、マンションに響く大音響、直後に玄関から飛び出したAさんが半泣きで渡り廊下から飛び降りようとした
大音響に驚いて様子を見に外へ出た両隣の住人が咄嗟に押さえたけど、あわやAさん含む2名が階下に落ちそうになった(落ちてたら死亡確実)
その後大泣きしながら事情を喚き散らすAさんに対し、父親は憤慨して室内にUターン、母親が必至にAさんを慰めていた

以下、Aさんが語った内容+マンションのスピーカーおばさんの補足による事件の真相

Aさんには幼馴染のBくんがいた。生まれた病院が同じということで小さいころから仲が良く、小中高と同じ学校に進学し、卒業後は結婚の約束までしていた。
高校卒業後、国家公務員となったBくんはAさんの家に挨拶に向かうが、Aさん父母が強硬に反対。理由はBくんが近所の市営住宅に住んで、母親と二人の母子家庭で、大学に行かず高校で就職した国家公務員だから。
当時はバブル全盛期で高校卒業後は大学に進学するのが一般的、高卒で就職するにしても民間で給与の良いところにするのが普通で、就職倍率1%を切っていて給与も安い公務員では娘を幸せにできないというのが父母の持論だった。
AさんBくんは何度となく親を説得するが、Aさんの父母が首を縦に振ることはなく、Aさんも両親と絶縁してまでBくんと一緒にはなれないとのことで、二人の仲はそこまでとなった。

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