鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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26: 名無しさん@HOME 2012/08/28(火) 09:25:51.84 0
前スレの流れで思い出した。 
前の仕事していた頃、なんだか寒気が止まらなくて医務室で休ませてもらっていたんだけど 
熱を測ったら39度を超えていたので、上司が気を利かせて帰らせてくれた。 
電車に乗った時点でもうフラフラで、自宅最寄りの駅に着いたら歩くのもやっと。 
ちょうど家と駅の間に総合病院があるのでわらにもすがる思いでそちらに寄った。 
待合室の椅子にぐったり座ると、様子を察したのか先に入れてくれ、熱を計ると41度を超えてる。

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503: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/02/05(木) 13:10:37.96 ID:XJLzepXw.net
結婚するつもりで付き合ってた彼女、あらゆる面で相性ピッタリだと思ってたら 
突然別れを切り出された。まだ大好きだったから当然パニックになって理由を聞いたら 
「嘘は付きたくないから正直に話します」と全部話してくれた。実は一ヶ月くらい前に 
お見合いをして、正式に結婚することになったとのこと。「あなたのこと大好きだったし 
今でもその人よりあなたの方がはるかに好き」というので、何かやむにやまれぬ事情でも 
あったのかと(よくドラマとかであるみたいな)聞いたら、相手は30歳の医者で、 
しかも大きな病院の一人息子。今でさえ年収は数千万円あって、将来は年に数億は稼ぐ、 
こんなチャンスは一生に一回しかないと力説された。その力説する姿に風船の空気が 
抜けるようにシューッと萎えていった。最後に「やっぱり人生はお金って事?」と聞いたら 
「え?当たり前でしょ?」と笑ったのが決定打。とりあえず今までありがとうとお礼を言って 
席を立って別れた。 

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279: 名無しさん@HOME 2013/10/19(土) 14:49:43.59 0
流れぶった切って投下
長いし読みにくかったらごめん

近距離別居の義家族は
ただの借地農家だったのに「うちは名家だから~あーたらこーたら」発言が大好きな糞ウトメと
元旦那の名前で勝手に借金したのが原因で返品されてきたパチンカスコトメの構成で
ウトメの年金と我が家からの援助で生活 

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506: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/08/25(火) 00:11:39.93 ID:7VkidD31.net
喉が痛くて最初風邪だろうと安静にしてたんだけど治るどころか痛みが増して、 
何年か前にも喉の焼けるような痛みで病院に行ったら溶連菌感染症と言われたので今回も病院へ行った。 
そしたらいつもの医者(穏やかで優しい)がいなくて、大学病院から週に何度か来ているオッサン内科医で 
熱もないのに喉の痛みだけで大人が受診したことに激怒され、 
前は「次にまたこういう喉の痛みがあったらすぐ来て下さい」って言われたから来たのに 
「また溶連菌かと思って…」と言ったら「患者が病名を決めつけるな!溶連菌は子どもがかかるものだ! 
子どももいないんだろう?検査する必要がない!帰れ!!」と怒鳴られて薬も出されずに帰された。 

その日の夜から高熱が出てヤバかったので、次の日そこの病院に事前に電話して、 
前に溶連菌にかかった時に診てくれた医者が 
その日の担当であることを確認して診てもらったら、致死率の高い劇場型溶連菌ということがわかった。 
前の大学病院の医者!!絶対許さん!!

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178: 名無しさん@HOME 2016/11/14(月) 14:57:11.16 0
誰かに吐き出したいけど誰にも言えないのでここに書き込みます。
分かりにくかったらごめんなさい。

小学生の頃から持病もちで、激しい運動は控えるように言われていた。
でも禁止ではなく、体調のいいときは運動してもいいと言われていたので、体を動かすことが好きな私は中学、高校と運動部に所属していた。
体調が悪くなると目に見える症状が出るため、周りの目が気になり随分と辛い思いをしてきた。
それでも部活は続けたくて在学中はやり通したけど、本当は卒業後も続けたかったし、それに関係する職業にも就きたかった。
特効薬や治療法がない病気だった為、治すために頑張ることもできずいつ治るかすらわからなかったので、体を酷使する職業に就くという夢は諦めて今まで生きてきたが、その後就いた仕事は何事も続かなかった。

今は旦那も子供もいて、病気も治る目処がついてきて、安定した毎日を過ごしている。
でも、あの頃治療法が見つかっていたらどうだっただろう。
夢を追いかけて充実した毎日を過ごせていたんだろうか。
好きなことを続けられて、それを自分の特技だと胸をはって言えるようになっていたんだろうか。
そんな思いが消えない。
今更考えても仕方のないことをずっと考えている。

私にはなんの資格もキャリアもない。
続けたかったこと以外に、続けたいことが見つからなかったから。
どれも中途半端。
同世代の人で、自分の好きな職業に就いてキャリアを重ねている人を見ると辛い。
私も若い時に、好きなことを思いっきりやりたかった。
もう1度健康体で人生をやり直したい。

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