鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:割り勘

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332: 名無しさん@HOME 2012/05/16(水) 18:24:32.38 0
なんとか解決したと思うので、厄落としに書かせてください

・私→二十代半ばLLサイズデブ元喪女。在宅仕事で一人暮らし
・元彼→三十代前半。営業職。実家暮らし。ふかわ似
恥ずかしながら二十代半ばにして初めてできた彼氏
最初は優しくて、初対面のときも「彼氏いなかったの?信じられない!可愛いのに!」
とか言われて、すぐに付き合ってくれと迫られて有頂天でした
デートも私の希望で完全に割り勘。すごくうまく行っていると思ったのですが、
一人暮らしの私の家に入り浸りになり、仕事にならなくてまいってしまっていました
その内、私の職業の平均年収をどこかで知ったらしく「お前金持ちじゃん!」と。
一流の人だと彼の年収の五倍くらいの人もいるのですが、私はそこそこレベル
それでも年収は彼のほぼ二倍で、それを聞いて彼が急変

まずデートの費用は交通費以外一切払わなくなりました(食事のときはいつの間にか
いなくなっている)
ベッドでは、「豚」「お前みたいな醜い雌豚を抱けるのはこの世で俺だけ」「泣くなうっとうしい」
と罵られ、殴られたり色々ひどい目にあわされました
元々自分の容姿に自信があるわけではないので、「一生恋人ができない」「一生結婚できない」
と何度も何度も言われて、喪女をこじらせていたこともありどこか後ろ髪引かれる思いも
あってずるずると一緒に。
先日、これじゃいけないと思い鍵を開けなかったらドアの前で大暴れして、近所迷惑だし
彼が怖くて結局いれてしまいました

続きます

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16: おさかなくわえた名無しさん 2010/02/12(金) 01:21:22 ID:9BrH+lsx
2人で外食をする時はいつも俺が金を出していた。
男が出すのが当然だと思ってたから、何も疑問に思わなかったし、
これからもそうするつもりだった。
ところがある日恋のから騒ぎで割り勘について語ってるコーナー見てた時、
彼女が男が奢って当然とぼそり。それでスッと冷めてしまった。
ずっと俺が奢るつもりでいたのに、割り勘なんて考えたことなかったのに、
なぜ冷めたのか自分でもよくわからない。

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615: 恋人は名無しさん 2017/02/01(水) 12:02:46.31 ID:fjmVp38b0
お金に少し汚いじゃないけど、ガメついことかなぁ
割り勘で4000円出すところを間違って5000円渡してしまって、向こうも気付いているのにそのまま財布に入れたとこ
「え?もしかして1000円多く渡しているかも」と言ったら「そんなことないよ」と頑なに数え直すのを拒否
ここでひくのも嫌だから強硬にでたら数え直してくれて1000円返してもらった

1000円くらいでゴタゴタいう自分にも嫌になったけど、お互い貧乏学生だから2日分の食費にあたる1000円は惜しいよ。

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488: おさかなくわえた名無しさん 2010/09/01(水) 19:19:43 ID:/jpzzp41
本音と建前が違うことがしょっちゅうあった元彼

例えば2人でご飯食べて「ここは俺が払うから」
「いや、割り勘でいいでしょ」と言っても「いいよいいよ、男が払うもんだから」

結局「わかった、ごちそうさまです」と答えたら急に超不機嫌に。
訳を聞いたら「男が払うと言っていても半分払えよ。女がおごられるのが当然と思うなよ」

彼が忙しい時に私が出かける用事があって、電車で行こうとしてたら「現地まで車出してやるよ」
「忙しいんでしょ?いいよ」と言っても「遠慮しなくていいから」

当日不機嫌顔で運転しながら「俺が忙しいの判ってるよね?」とブツブツ。

「○○してあげる」と向こうから言い出すけど、それに乗ると不機嫌になる、の繰り返し。
だからといって固辞し続けると「今日は本当におごっていいと思ってるんだから素直におごられろよ」とまた不機嫌になっていた。
彼に言わせると「お前は俺のオーラを読めてない」らしい。
そうかも知れない、と思っていちいち彼の本心を読む努力をしてみたけど、段々疲れてきてさめた。

ちなみに別れ話した時も「お前が嫌ならいいよ」とその場はすんなり去ったと思ったら、その後2年くらい付きまとわれた。

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644: おさかなくわえた名無しさん 2010/11/07(日) 21:03:15 ID:n/qe0SDh
年上の彼氏と付き合っていたときのことです。
私は社会人一年目であまりお金がなかったのですが、彼は「俺は結構稼いでいるんだ、貯金も一千万あるし」と自慢していました。
しかしデートはいつも割り勘でした。
私も割り勘は全く問題ないのですが、彼はご飯を食べに行っても高いお店を選ぶので少しつらいと思うことがありました。
ある日、突然
「このホテルに泊まりたいな」
と彼がとあるホテルのHPを見せてきました。一泊4万円くらいのホテルでした。
家から近いホテルで、旅行でもないのにさすがに4万は無理なので
「私は給料も安いし一泊に4万は出せないよー」
と私が言うと
「大丈夫だよ、たまには贅沢しなきゃ!お金のことなんか心配しちゃだめ!俺はどうしてもここに泊まりたい」
という彼。いつも割り勘な彼がたまには私におごってくれるのかと、かなり嬉しい気持ちになっていました。
しかし、チェックアウトのとき彼は私に4枚の諭吉さんを私に渡してきました。
二人で泊まったので会計は8万円です。
残りの4万円を私は泣きそうになりながら出しました。
彼がたくさん貯金できる理由がわかりました。そのあと何週間かして別れましたが、今でも思い出すとイラっとします。

長文失礼しました。

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