鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:別れ

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677: おさかなくわえた名無しさん 2012/01/06(金) 05:47:03.95 ID:D4oqZFDc
学校通い直したり、国家資格取ったりして転職成功した。
私服勤務の部署に配属された。

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377: おさかなくわえた名無しさん 2015/09/26(土) 14:57:40.25 ID:4NYyiTnL
彼氏に卒論終了のお祝いにグッチのスーツ一式をプレゼントした
私は家庭の事情で大学辞めて働いてて
清水寺の舞台から飛び降りる想いで買ったのよ
彼氏も喜んでくれてたんだけど次プレゼント交換するなら
クリスマスだねって話してたら
「俺、服とかじゃなくて実用性のあるものがいいわ!服とかないわー引くわw」
って言われて冷めた
その場でプレゼントひったくってじゃ!スーツもいらないよね!バイバイって言って逃げてきた
スーツは弟にジャストサイズだったのでケチついたけどあげた
彼氏からメールでグッチなら売れたのにってきて別れを告げたよ

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578: おさかなくわえた名無しさん 2006/03/27(月) 22:58:55 ID:ZodMX1/M
とにかく漢字が読めなかった。ことわざなんて使ったら「えー何それ?」のオンパレード。
親が嫌いらしいんだが、養われてる分際で「あのババア、マジウザいんだけど」
とか言う。コンビニで買い物を済ませれば「あの店員顔キモい」友達と約束があっても
「めんどいから○○(俺)んちにいるー」と言って居座る。嘘ついてドタキャン。
最初の頃は、歌が上手くて可愛いくて、こんな子と付き合えて幸せだと思ってたんだが
どんどん冷めていった。典型的なバカ女だったけど外見に釣られた俺もバカだったなぁ。
きわめつけは、通行人とすれ違って「うわー不細工。死ねば良いのに」って言ったこと。
別れを切り出したらキレられた。付き合ってあげてたんだよ的な捨てゼリフと共に。

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505: おさかなくわえた名無しさん 2009/12/05(土) 19:47:17 ID:QewP2b/t
小さな事が積もり積もって冷めた。

・Tシャツ+ジーパンの格好は良いが(むしろ好み)、シャツの上にいつも
チョッキ(袖無し、フード付、前面にファスナー付)をいつも着ていた。
しかも小豆色、くすんだ水色、薄~い灰色など微妙な色ばかり。
・人前で口の横を掻くとき、変顔になる。説明が難しいけど
鼻の下を思い切り伸ばして、おちょぼ口というか、例えが下品だが
口が尻穴みたいになる感じで掻く。普通に掻けないのか…
・内Pが凄く好きらしく、内Pわからない人がいても会話に内Pネタを織り交ぜてくる。
しかもいきなり「セイッ」って言いながら右足を曲げて左足にかける事が多々あり、
聞いてみると「TIMゴルゴがやってた『4』のネタ」らしい。
(足が4に見えるように交差するだけ。意味はない)
・私と他の男性が話してたら嫉妬するが、私と女友達が話してても嫉妬する。
・女装癖があり、私に女物の服を譲ってくれと言ってくる。
それは嫌だと言うと、じゃあ下着でも良いと言ってきた。
・一緒に食事に行った時、私の皿に残ってたご飯粒(私の目線からは見えなかった)を無言で摘んで食べた。
・デートに着てきた服にカリカリになったご飯粒がついていた。指摘したら取って食べた。
・効果音を声に出す。箸を取るときは「チャッ」、私の肩を掴みながら「ガシッ」、服に腕を通しながら「スッ」など。
・気に食わない事があると「ブー」と言う。例えば無理やりキスしてこようとしてきたので
「そんな気分じゃない」と断ると、「ブー」と言う。ブー太郎か。
・私の心が狭いのかもしれないけど、無理だと思って別れたが
「好きになってごめんね」とメールが別れても来ていた。

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720: おさかなくわえた名無しさん 2006/06/22(木) 21:39:47 ID:kp331hqp
あばよ涙!

というわけで、自分の恋冷め話。
お互いハタチぐらいのころ。
バイトの昼の休憩中に彼氏の家がバイト先から近かったため
お昼ごはんを買いつつ行った。事前に何を食べるか電話したら、カツ丼お願いと。

そしてカツ丼と自分の弁当を持って彼の部屋に入ったら、カーテンが閉まって
真っ暗になっている。コンポからはイエモンが。
そして部屋の片隅に体育座りした彼。
「何やってんの?」と声を掛けると、「ん、(じゅるっ)な、なんでもない…」
明らかに涙をぬぐっている。

何か大変なことが起こったのか!と思ってどうしたのか聞いたら
「おばあちゃんが死んでしまうかと思ったら悲しくって」と言われた。

確かに彼のおばあさんは入院していたけど、人にカツ丼頼んでおきながら
真昼間にカーテン閉め切って真っ暗の中でイエモン聞きながら、まだ起こりも
しないことを嘆いて泣いてる姿に思いっきり引いた。

今思えばかわいいというか、ばあちゃん思いの純粋ないい子だと思えない
こともないが、当時の自分にはあまりにも弱弱しい自己陶酔男に見えてしまった。
とりあえずその時は「そっか…」と言いながら黙々と弁当を食べたが
結局どうしてもダメになってしまい別れた。
別れの時は泣き叫ばれて刃物とか持ち出されたけど、それも今はいい思い出です。

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