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938: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/01/22(木) 21:33:42.62 ID:zoVncEbI
元彼氏と付き合っていたときに、私は在宅仕事で、彼がほぼうちにご飯を食べに来てた。
食費ももらってたし、ご飯作るのも人のしてほしいことを先回りするのも好きで、結構マメに世話を焼いていた。
でも食べ物の好みが合わないことがあって、私はタチが大好きだけれど、彼は「脳味噌みたいだし味も無理」といって食べなかった。でも私は食べたかったので、私がタチを買ってきて味噌汁とかにするときは、彼には別のメニュー作ってた。
しかし彼は「タチは見るのもいやだ」「一緒のものが食べたいのに…(彼にはシジミの味噌汁出してたのに)」とウジウジ言っていた。
別の時には「彼女ちゃんの豆腐にはなんでシラス乗ってないの!?」と言い出して、私がシラス嫌いで彼くんが好物だからだよ。っていうと「一緒のものがたべたいぃ…」とウジウジ。
じゃあタチとか彼くんは食べるの?って聞くと「それは嫌いだから…」とウジウジ。シラス我慢するの?って聞くと「ちがう…」とウジウジ。
そんなことを何度か繰り返して、私が作ってるのに文句言われるのもくだらないし、自分の好きなものは食べて欲しいけど嫌いなものは食べてほしくないってのは勝手すぎた。
直接別れた原因は別だけれど、最初に冷めたのは確実にこれだった。

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