鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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586: おさかなくわえた名無しさん 2008/10/21(火) 21:37:45 ID:yeas4SNp
当方田舎住まい。 
ある日彼と家の近くをドライブしてたら、 
彼が窓から空き缶を田んぼに投げ捨てた。 

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142: おさかなくわえた名無しさん 2016/06/04(土) 01:42:53.94 ID:te4TWb5d
付き合いたての頃、夕食に雰囲気のいいイタリアンのお店に入ってスパゲティを食べた時
フォークですくえるだけの麺をガバッとすくい、すするすする、それはもう「あれここってラーメン屋だっけ?」と思わせるほどの豪快なすすりっぷり
ちょっとおしゃれな雰囲気で店内は静かだし、元彼があまりに目立って周りのお客さんもチラチラこちらを見てくるし
さすがに耐えかねて小声で「…ねね、巻いて食べないの?」と言ってみた
するとあからさまに機嫌の悪くなる彼
そこからお店を出るまで一言も話さない
お店を出るや否や
元彼「…あーマジでお前にあれ言われてから少しも味しなかったわ最悪」と一言
元彼「なんでスパゲティの食い方なんか注意されなきゃなんねえんだよ」と続ける
私「でもそれで恥ずかしい思いするの俺君だし、外でだけでも(豪快にすするのは)やめた方がいいんじゃないかなぁ…」と伝えるも
元彼「はぁ?!何がダメなんだよ?!」と逆ギレ
私「いや、私もテーブルマナーとか詳しくないけど、スパゲティに関しては豪快にすすることを不快に思う人は多いと思うから、せめて外でだけでもやめてほしい」
元彼「テーブルマナー…?」
とつぶやきながらおもむろに携帯を取り出す彼、何やらテーブルマナーについて検索をしているよう
元彼「…ああ、あるね、スパゲティすするのだめって…ごめん、俺知らなくて」
どうやらスパゲティをすするのがあまりよろしくないと思われることは本当に知らなかったようで、
ここでようやく伝えたいところが伝わり、素直に謝ってくれた
しかし、箸で食べる某スパゲティチェーンや、自宅でスパゲティを食べる時は
「ここじゃ別にいいんだよな!」
と言って当てつけのように豪快にすすりまくるところになんだかなぁと思っていた

この彼は食事において他にもそれはどうなんだろうということが多く、一緒に食べていて不快になることも度々あり耐えかねて指摘すると
「俺はお前と違って育ちがよくねえんだよ!」と逆ギレ
断じて私はマナーなんて詳しくも厳しくもないし別に育ちもよくない
けど、そんな私でも一緒に食事していて不快になることをする彼に冷めていった
結局全然別の件で氷点下まで冷めて別れた

スパゲティすするとかは賛否両論あるみたいなのであれですが、私は冷めてしまった

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907: おさかなくわえた名無しさん 2018/02/23(金) 14:41:39.15 ID:AuIgjspp
私の25歳の誕生日の時に「プッwwwババアwww」と言われた時
冗談で言ってるのも分かったんだけど、その馬鹿にした言い方とヘラヘラした笑い方と笑えないしつまらないし人を不愉快にさせる(ましてや誕生日に)台詞に一瞬で冷めた
25の私がババアなら、30のお前は何なんだ
1年も満たずに別れた

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520: おさかなくわえた名無しさん 2016/09/21(水) 03:04:21.21 ID:Q/gyAIcw
私はお酒を飲めないのだが、彼はお酒が好きでよく飲んでいた。その日も私のアパートで、彼は晩酌を始めた。
最初は一緒に何か食べたりしてたけど、夜も遅くなり、もう何も食べないだろうなと思ったので、何の気なしに歯磨きを始めたところ
「なんだよそれ!俺はまだ飲んでんだよ!歯磨きするとか失礼だろ!」とキレてきた。
そうか、それもそうだな、と思い「ゴメンね」と謝ったけど、なんかその時スーッと冷めた。
何も言わないで歯を磨き始めた私も悪かったけど、そもそも人の部屋で人が用意した酒を飲んでるくせに、偉そうに。

そのあと友達を呼ぶと言い出し、友達が彼女を連れてやって来たのだが、その彼女の口の聞き方が悪いと言って、彼女に殴りかかろうとするのを友達と私とで必死に止めた。

怒って帰って行く友達と彼女。
彼はベロンベロンに酔っていて話にならないし、私まで殴られるのでは?と思うと怖かった。
次の日「酒に酔って女性に暴力を奮う人とは一緒にはいられません」と言って別れた。

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91: おさかなくわえた名無しさん 2018/01/15(月) 20:13:34.17 ID:dRRFvMZD
自分でも信じられないくらいの理不尽冷め

当時同棲していた彼氏は家事を手伝ってくれるし、身なりもきちんとしているし、本当に大好きだった。

ある夏の日、外仕事の彼が坊主にして帰ってきた。暑くてヘルメットの中が蒸れるんだと。
それを見た瞬間、恋心が冷めた。

私の態度に違和感を覚えたのか、彼はそれまで以上に家のことを手伝ってくれたりするようになった。しかしそれすら気持ち悪くなってしまった。

自分なりに考えた結果、坊主が無理だということに気がついた。
少し経てば髪も伸びるし…と思っていたけど、彼はまた坊主にして帰ってきた。

顔を合わせて話をするのも嫌になって、電話で別れを告げた。

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