鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:写真

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751: おさかなくわえた名無しさん 2018/01/29(月) 21:59:07.34 ID:iOItQ+CG0
説明が下手で申し訳ないのですが、ご意見がほしいです。
私26
彼35
付き合って2ヶ月ほぼ同棲(私の部屋)
お金はめちゃくちゃ出してくれています。
その彼が付き合った当初からですが、不意討ちでわたしの写真を撮ってきます。それもびっくりするくらいブスです。今日は風邪引きで寝てる所を撮られました。もちろんブスです。
「前々から嫌だって言ってるよね?」と伝えるとふて腐れてるのかごはんも食べず、無言です。
私が謝らないといけませんか?

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667: おさかなくわえた名無しさん 2018/02/19(月) 05:15:43.03 ID:khUPoTaO0
付き合ってもうすぐ1年、20代半ば
彼氏が元カノの写真を消してくれません。

数ヶ月前、彼のスマホで昔の写真を見ながら談笑していたとき、
元カノの写真を見てしまいました。
(ベッドに寝転がって上目遣いをしているような写真)
私はショックでかなり泣いてしまって、そういうものが残っているのは嫌だから消してと伝えて、
彼もこんなのが残っててごめんね、消したよと言いました。

しかし先日まだ写真が残っているのが見えて、
なんでまだ残ってるの?消したって言ったのは嘘なの?と聞いたら、
この写真を消してなんて話をしたことを覚えてない、と言いました。

あんなに泣きながら訴えたことを忘れられたことも、消したと嘘を付かれていたことショックで
彼のことを一気に信用できなくなりました。

二回目に発見したときに、特別にとっておいてるわけじゃないから消すよと言ったのにも関わらず、未だにその写真は消えていません。

私は、写真自体どうこうしてほしいよりも
嘘を何度も付いていることがやましいことがあるようでとても嫌です。
どう話せば分かってもらえるでしょうか。
長文すみませんでした。

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207: おさかなくわえた名無しさん 2016/09/12(月) 06:25:20.18 ID:TDFYSma4
高校生の時の話。

違う学校に通っていた初彼。
一年記念日にお互いが欲しいものを送り合おうと提案してきたので、私は髪留めと答えた。彼は革の鞄(5、6万するブランド)をリクエスト。バイトのシフトを入れまくり、なんとか記念日までに購入できた。

記念日当日、公園で待ち合わせ。
しかし相手は何も持って来ていない。手ぶら。
?と思っていたら渡された写真三枚。
公園の鉄棒でブタの丸焼きポーズや、マッサージ器を肩に当てて気持ち良さそうな表情の彼が写っていた。
意味が分からないし、まったく嬉しくないし、本当にそれだけしか持ってきていなかった。

混乱して固まっていたら、私が持っていた某ブランドの紙袋を指差して「俺の希望通りのやつじゃん!」と、盗られそうになったが、もう冷めに冷めていた私は「違う!!これは父さんにあげるもんだ!!」って叫んで走って帰った。
写真は帰ってすぐに父の灰皿で燃やした。
鞄は泣きながら姉の彼氏にあげた。

その日から連絡が途絶えて自然消滅したが、2ヶ月後くらいに私の家に知らない女と2人で写ってる写真を送り付けてきたこともあった。 当時流行っていた、写真を使った呪いの儀式をしてから全部父の灰皿で燃やした。

長文失礼しました。

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643: おさかなくわえた名無しさん 2017/10/26(木) 23:08:53.84 ID:0DktARTE
付き合ってはいなかったけど、いい感じだった人との初デート
昼食はファミレスで、彼はカルボナーラを頼んでたんだけど
ファミレスのカルボナーラの写真を一生懸命撮る姿に何故だか冷めてしまった
左手でフォークを持ち、パスタを巻きつけて浮かせ、右手で写真を撮る
フォークを持ってる左手はプルプルしてて
その姿を見て、キモッと思ってしまった
それまでは「洗面台の前通った時、すげーイケメンがいると思ったら鏡に映った俺だった」みたいな発言も
彼なりのジョークだと思って聞いてたんだけど
その後の彼の言動を見るに、どうやらガチで自分のこと超絶イケメンだと思ってるっぽかった

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650: おさかなくわえた名無しさん 04/11/26 12:40:17 ID:J6YmN0Pw
前彼が自分大好きチャンだった。

付き合いだして初めてのドライブデートで、
「今日は俺の宝物持ってきた! これ見たらお前参るよ。ほんと、やられるよ」
と見せてくれたのが、自分の小さい頃の写真。
「ほら、これなんか不二家のポコちゃんそっくりだろ。これは七五三…」
と小一時間解説付き。

母親が大好きで(本人は「ママ」と呼ばなければマザコンではないと考えていた)
高校生の頃、両親が喧嘩していたとき、泣いている母親の肩を抱いて
背中をさすりながら父親をにらみつけた、という話を
何度も何度もする。
「俺みたいなかわいい子がさあ、こんな風にお袋の肩抱いてるんだぜ。
あれは母親嬉しかっただろうな~」
私と付き合おうと思った理由も「怖いところが母親に似てる」からだそうだ。

トリビアの泉でいえばもうすぐ100ハァ?位の頃、、他に好きな人ができた。
別れようとしたら、
「そんな男好きなのは気の迷いだよ。浮気心を起こしたのは許してやる。
心を入れ替えればまたつきあってやる」と言われた。
とにかく別れると言うと
「それなら俺はこれから夜も眠らないし飯も食わないからな! 心配だろ?
だったら戻って来い」
話が通じないというのはこういうことか…とある意味感心した。

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