鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:入籍

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765: おさかなくわえた名無しさん 2016/02/26(金) 13:32:27.49 ID:N+2ePoA1
こないだ私の地元に彼と飛行機で帰って、母に結婚の挨拶をすませた。
そのときに、あらかじめお願いして取ってもらってた私の戸籍謄本を母から
受け取って(封筒に入ってた)、確認せずにそれを持って帰った。
昨日、婚姻届を書いたときにはじめて中身を確認したら、私のじゃなくて母の戸籍謄本だった。
役所の人が間違って作っちゃったみたい。
入籍予定日は29日だからすぐに母に電話して、新しいのを取りに行って速達で送ってほしいと
お願いしたんだけど、明日はどうしても仕事を抜け出せないから無理。婚姻届だけでも提出できるんでしょ?
の一点張り。確かに入籍だけならすぐにでもできるが、戸籍謄本がなければ他の鬼のような数の
手続きに支障が出るし、何よりも気持ちの問題がある。全て揃えて入籍したかった。
受け取ったその場で中身を確認しなかった私が100%悪いのだけど、なんだか母との間に
埋まらない溝が出来たような気がする。小さい頃も仕事でかまってもらえなかった。結婚のときも仕事か。
仕送りはもう止めようかな。

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214: 恋人は名無しさん 2016/07/31(日) 09:03:11.28 ID:DtMdH8CS0
今朝彼氏に「お前とはキチンと籍を入れるからもう一人の女性と三人で生涯を共にしたい、て言ったら怒る?」と言われて「当たり前でしょ。キレる」と返したら「まぁ例え話だけど」って誤魔化されたけどぜっったいに違う!
でも水掛け論でしまいには「例え話にキレるとかどこまで嫉妬深いんだよ。疲れる」とか面倒くさそうに言われるし
iPhone見てやろうか悩み中

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924: 名無しさん@HOME 2016/07/03(日) 01:02:16.96 0
携帯からなので読みづらかったらごめんなさい。

一つ年上の義妹の扱いをどうしようか悩んでいる。
当方秋に挙式予定。(入籍済み)
仲の良い家族だとは知っていたし、それは嫌じゃなかった。私も家族仲は良かったし。
ところが我々が結婚することを報告した途端、コトメ発狂。
一度も会ったことも話したこともない私に対して、
「その人とは仲良くできる気がしない」
「お兄ちゃん騙されてるんじゃないの」
と。これはいきなり発狂し出した妹に小パニックを起こした旦那を通して聞いた。(戸惑ったのはわかるが聞きたくなかったw)
歳の離れた末っ子で、甘やかされて育ったと聞いてはいたのだが、それ以来旦那実家では、我々の結婚関係の話はタブーになっているらしい。
まあまあ、お兄ちゃんが離れていくようで寂しいのだろうよ、くらいに考えていたのだが、体調不良とのことで結納にもコトメ欠席。
結局今日に至るまで、お会いしていない。
気持ちはわかるが、お互い三十路超えだし、社交辞令程度に頼むよ、と言いたい。
深夜の吐き出しごめんなさい。

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514: おさかなくわえた名無しさん 2015/08/26(水) 17:23:44.21 ID:FSiedKET
兄がいつの間にか入籍していたみたいだが、報告はなし。
別に仲の良さは普通。
親も、兄嫁になった人から報告の手紙が来たことで知ったらしい。
式の日程も決まったみたいだが、何も連絡なし。親戚にも音沙汰なし。
最近はこんなもん?

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583: 名無しさん@HOME 2017/01/13(金) 03:45:44.39 O
愚痴を吐き出し
長いです

10代の頃ひきこもり・不眠症・自傷癖ありだった社会不適合者だけど、定時制高校を卒業してバイトできるぐらいにはなった
在学中に恋人もでき、同棲期間を経て昨年に入籍
そして先日、彼を連れて実家へ新年の挨拶に行った
和やかにテーブルを囲んでいたら母が私のひきこもり期間に触れる話題を始めたので、
場の空気にふさわしくないからと遮ったものの構わず話し続ける母に耐えかねて今までの鬱憤を吐き出してしまった

卒業後のバイト先で補佐役を任されるようになってから書類作成・備品管理などの業務が増え、
段取りをうまく組めなかったり、クレーム発生したり、備品の在庫が不足・過剰になったりとミスが続く時期があった
そのことで悩んだ末、何をやってもうまくいかない私は発達障害ではないかと母に打ち明けたことがあった

もともと幼少期を振り返ると、見知らぬ大人を親と間違えてついて行ったり、忘れ物を繰り返したり、部屋が片付けられなかったり、
やるべきことをそっちのけで一人遊びに夢中になったり、会話に突然割り込んだり、人の名前を覚えられなかったりするような
注意力・集中力がない、衝動が抑えられないがゆえの出来事がいくつもあって、ネットの情報と照らし合わせてみたら自分が当てはまっているように思えた
「もしかしたら、いや、でも…」と考えるほど不安になり母に打ち明けた
すると母は笑って「何言ってんの」と否定した
その笑い方が安心させるためというよりも、つっぱねるような鼻であしらう感じの笑い方だった
その途端、母を頼りたい気持ちがすうっと消えて、それ以降相談はしなかった
私の中では「自分でどうにかするべき問題だ」と結論が出ていたし、母もその後特に触れてこなかった
バイトはその後も続けて、彼と生活サイクルを合わせるためにバイト先を変えるまで、任された仕事もそれなりにまっとうした
新しいバイト先では周りに支えられながら楽しんで仕事をしている

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