鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:修羅場

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34: 名無しさん@HOME 2014/02/08(土) 15:50:51.11 0
電車通勤で雨が降って駅で困ってたら14歳の長女が傘もって迎えに来てくれた
優しくて親バカだが可愛い娘を誇りに思った。
帰る途中で辺りはすっかり薄暗くなってきたが談笑しながら楽しく帰っていたら
警察官2名に呼び止められた、まあオッサンが子供と歩いてたら職質するのは良い事だと思う
もしも犯罪なら未然に防げるから私は逆に感心した。
そして警察官の「お二人はどうゆうご関係ですか?」という質問に「親子です」と答えると
「証明するものはありますか?」と言われて免許証と財布に入れてる家族写真を出して見せたが
警察官2人は「ん~最近ね~ここら辺で不審者の目撃が多発してるので・・・」と言い信じては
いない様だった。

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33: 名無しさん@HOME 2014/02/08(土) 12:32:39.95 0
何かの詩みたいになっちゃったけど。

夢だったのか現実だったのか記憶違いだったのかも分からない
幼児期の朧な記憶。

夜中に目が覚めた。父も母も居ない。廊下に出た。声が聞こえる。
声の聞こえて来るほうへと歩いた。
父と母が机に向かい合って座っていた。
父は椅子から立ち上がり母を指差し何か言っている。
母は机の上の紙とペンを取り父に投げ付け泣きながら何か言っている。
父は怒鳴り始めた。母も言い返している。
私は泣きながら父と母の元へと近づく。
母は急いで私を抱き上げる。父は私を見ている。
寝室に戻って母と一緒に横になった。父も戻って来る。

私の知っている限り仲の良い父と母なので逆に強烈に刻まれた。

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5: 恋人は名無しさん 2012/06/02 13:16:43 ID:v02IbddGi
朝見た修羅場?自分は傍観者だけど。

遠方から友達が東京に遊びにきたので、眠らない街のそばにあるビジホへお迎え。
ちょっとはやく着いたのでホテル2Fのフロントの前で待つことに。
すると「ゴルァ」みたいな叫び声。かなり近くだな、と窓の外を見ると派手めな格好の女と、スーツ姿の男の人。
少し見てると男が女を殴ったり蹴ったり。女はやられるたびダウンするけど、起き上がって男にすり寄る。すり寄ってきたところを男は突き飛ばして本気パンチorヤクザキック。
やられてもやられてもすり寄る、というか抱きつくために立ち上がる女。まるでロッキーのよう。
どうなるのかなあ、と思って見てたけど、友達がおりてきたので合流して東京観光へ。

で駅へ向かって歩いていたら、後ろから二人乗りの自転車が追い抜いていった。
乗っていたのはさっきの男女。女は後ろで横向きに座りながら前の男に抱きついてたよ。
顔も服もひどいことになってたけど。

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43: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/11(火) 15:09:48.03 ID:OHUqOL+M
職場の超イケメンの年下男性に猛烈にアプローチされた。
お姫様扱いと特別扱いをされ、周りからは勝手にカップルと見なされた。
私もちょっと好きかも…と思い始めた。
でも、彼が虐められっ子タイプの同僚の容姿の悪口を言い、 あからさまな嫌がらせや酷い虐めをしていたのを見てドン引き。
アプローチもこちらの都合や気持ちも考えない一方的なものだったし、
断ってもへこたれないゾンビみたいな根性を気持ち悪いと思うこともあった。
結局は「つれなくされているのにこんなに女性に尽くしている自分」が好きだったんだと思う。
接客業だったけれど、お客様に対しての裏表が激しすぎて、心根の冷たさが恐ろしいと思った。
嫌気が差して距離を置き、同僚を庇ったら、プライドを激しく傷付けてしまったらしく、
他の女性にアプローチを始めて私をあからさまに無視し始めた。
むしろスッキリしたが、業務連絡すら私だけは外したり陰険過ぎる仕打ちをしてきた。
彼はしばらくしたら、リーダーに選ばれてグループを持てるようになった。
彼はグループメンバーに私を真っ先に選んだらしい。
が、今度は私が虐めの標的になった。
私は体調不良も重なり退職したが、彼は手を叩いて笑っていたらしい。

ちなみに彼は重度のナルシストでブランド物しか着ない男だった。
美にこだわりが強かったけれど、彼はアイプチで二重にしていた。
美へのコンプレックスが人一倍強い自己愛さんだったんだと思う。

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794: おさかなくわえた名無しさん 2014/01/21 13:51:12 ID:UnSVwF73
うちの会社にうるさいオヤジがいる。とにかく人の10倍話が長く、
二言目には「最近の若い奴は云々」が飛び出して来る。
ある飲み会でのこと。入社2年目のR君がオヤジの標的となった。
酒が入ると説教が3倍増しになるオヤジは絶好調。R君も災難だな・・・
すると出ましたオヤジお得意の「最近の若いモンはry」

そのくだりが一通り終わると、R君の反撃が始まった。
「いやまあ、自分達ゆとりでバカですから。ただですね・・・
それを仕込んだ親の責任てのはどう思いますか、○○君のお父さん」
オヤジびっくりする。R君が口にしたのはオヤジの息子の名前だったから。
後で聞いてもR君は息子と同級生だった、としか話してくれないが、どうやら息子は
ご高説垂れるオヤジが仕込んだ割にはアカン子のようで、オヤジは一挙にトーンダウン。
散々にやり込められたオヤジは一気に酒も冷め、以降はすっかり大人しくなった。
快適に仕事が進むようになったので、R君にはGJを贈りたい。

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