鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:修羅場

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261: おさかなくわえた名無しさん 2015/07/14(火) 14:56:06.25 0
13歳の娘が10歳下の息子に対して嫉妬心剥き出しにして「弟ばっかり可愛がって!」って目の敵にし出したのが目下家庭内最大の修羅場かなぁ。
自分はそんなに愛されてなかったみたいなことを言う癖に、根拠はまったくないし。
いや、貴女も同じくらい可愛がられてたよ?初孫だしって言うと、そんなの覚えてない!ときたもんだ。
覚えてないなら愛されてなかったって何故断言出来るんだwww
最終的には「弟なんかいらない、大っ嫌い」の一言でビンタの大騒動になったわー。
泣いてる娘にアルバム出してこれでわからんのならもう知らんわって言ったら翌日謝られて終わった。
思春期と反抗期と厨二病のフルコンボだったのかしらwww

どうやらアルバムに写ってる自分の、撮影場所と洋服の種類の多さで気付いたらしいけども。
みんなで寄ってたかって服買ってきては数回着てサイズアウトを繰り返してたし、幼いうちから美しいものを見せよう!っていろいろ行ったからねー。
下の子はもう、服はもったいないからそんなにいらない、色々連れて歩く体力がこっちにないww

息子の七五三の衣装が15分で決まったのを目の当たりにして、自分の七五三の衣装は10ヶ月近く選び抜いたのを覚えてた娘が「改めて見ると弟くんの扱いはぞんざい…」と言った記念カキコ。

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207: おさかなくわえた名無しさん 2015/07/12(日) 18:08:05.63 0
中学生のとき実の母に「お父さんと仲が悪くなったのも離婚したのもあんたのせいなんだよ」って言われて心の中がまず第一の修羅場

半年後、父親と二人きりでの面会時
私「お母さんがこんなこと言ってたけど本当?」
父親「そんなことはない。離婚は僕たち二人が悪かったんだよ」
私「じゃあ私、お父さんと一緒に住みたい。お母さんはもう無理」
父親「いや…父さんとはなぁ…学校も遠くなるし…そうだ!親戚の○○さんの所に行けば良いんじゃないかな?」
その直後、父親が再婚、引っ越し。私は邪魔だったと分かり第二の修羅場

高校一年の時、上記の「お父さんと暮らしたい」と言ったことを耳に入れた母親がキレて私の存在を家から消した。母が私に話しかけるのは親戚や母の友達が来ている時に「良い母ちゃん」を演じたい時のみ
家事は母と弟の分だけ。私の洗濯物、食事は高校3年間自分でこなした。第三の修羅場だけどしばらくしたら慣れた

父がいない事を心配した祖母が時々お小遣いをくれたので、バイト代と合わせて貯めて、高校三年生の時に遠方の公務員試験を受ける為の受験料や交通費に使った
無事に合格したので母と父に報告
母→いつも通り無視
父→そうか。引っ越しはいつだ?金を振り込んでやるから口座を教えなさい
両親からのおめでとう、は無かった

新天地へ無事に引っ越し。その後帰省も両親との接触も何もなく、仕事に励む。23の時、結婚したいという物好きが現れたので式は挙げず入籍のみ。夫実家、同僚、上司が祝ってくれた

妊娠したので母と父に連絡しようとしたら番号が変わって連絡が取れなくなった。祖母宅には繋がったが祖母はもう亡くなっていた。第四の修羅場

落ち込んでいる所に、夫が「君はお花から生まれた妖精なんだよ。僕に幸せを蒔くために生まれてくれたんだ」とアホなセリフを真剣な顔で言ってきたので泣きながら大笑い

女の子だと思っていたお腹の子にシンボルが付いてたので、色んなグッズを買い換えてる現在修羅場

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139: おさかなくわえた名無しさん 2013/11/18(月) 05:40:07.18 i
肩が痛く鎮痛剤貰いに行ったら 
実は心筋梗塞と心膜炎だった時が人生最大の修羅場 

心電図撮った後の医者看護師のあの慌ただしさは一生忘れないと思う

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10: おさかなくわえた名無しさん 2016/01/12(火)23:12:51 ID:hEv
歓迎会で居酒屋に行った時、「全く飲めない」の全くの度合いが人によって違ったことで修羅場になった

私は本当に「全く、一口すら」飲めない
家族全員飲めなくて、二十歳になった時に「カルピスのやさしいお酒 もも」を二口飲んだときも
顔が真っ赤になり、真っ青になり、寒気がしてガタガタ震えて意識が遠のいた
二口しか飲まなかったのも、お酒が苦くて舌が痛くて飲めなかったため
その時は一緒にいた友達が看病してくれて、ウコンの力を飲ませてくれたりして救急車を呼ばずに助かった

それからけしてお酒は飲むまいと心に誓った
甘酒や粕汁でも匂いで気持ち悪くなることから口をつけないようにしていた

それから二年たち、就職して職場で歓迎会が開かれた
女性が少ないところで、そのせいかそこですごくお酒を勧められた
私は「全く飲めません」と前もって伝えてあったのに、席についた途端幹事が「とりあえずビール」と全員分のビールを注文した
「全くっていっても最初の一杯は飲めるでしょ?」と
周りも「付き合いで乾杯くらいはしないと」「これだけでいいから」と譲歩してやってるぞ感を出しまくり
周りは乾杯してぐびーっと一気飲みする人もちらほら
私は口もつけられない
周りからは囃し立てられるし、どうしようもなくて、ジョッキを固く握りしめた手が震えていた
それをみてとった斜め前に座った先輩が私の手からビールをとって、ぐびーっと一気飲み
そのまま空のジョッキを私に返してくれた
四面楚歌だったからその優しさが嬉しくて、泣いてしまって、そしたら先輩が私を連れて一緒に外に出てくれた
「よしよし、怖かったね」と慰めてくれて、その優しさに余計涙が止まらなくなって心の中が修羅場だった
だって傍から見たら先輩が私を泣かせているように見えただろうから
その歓迎会はそのまま先輩が送りかえしてくれた
週明け会社に行ったら、先輩が私を口説いて連れ出したと、先輩が悪者になって私を庇ってくれていた

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750: おさかなくわえた名無しさん 2014/02/20(木) 14:35:19.53 0
実兄がケチな犯罪で逮捕起訴され実刑くらって服役した。
両親は憔悴し、借金もでき、将来法律関係に進みたかった
自分の未来は潰された。結婚しようと思っていた彼女とも別れた。
今は別の仕事に就いて、誰とも深く関わらないように一人で
静かに生きている。でもずっと心は修羅場のままだ。
たぶんあいつがタヒなない限りこの修羅場は終わらない。

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