鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:仕事

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307: おさかなくわえた名無しさん 2018/08/27(月) 12:53:02.07 ID:af+NNsn7
前提として私は鬱病で、通院しています。
何かミスをしてからでは遅いので、会社の人には教えていたのですが、新卒で入ってきたAくんには伝えていませんでした。
まだ早いかなと思っていたからです。

しんどい時は休憩時間を利用して、応接室(空いている時だけ)のソファで寝ていました。
それを見たAくんは、サボり、と決めつけ、私への対応も悪くなりました。

その後私が鬱だと伝えたのですが、Aくんは
「鬱ってなんですか?病気?そんな病気あるんすか?サボり魔なだけでは?」
「ただ落ち込んでるだけじゃないですかー!もっとポジティブにいきましょうよ!だからサボりたくなっちゃうんですって!」
と、周りの空気もカチコチに凍っていました。
Aくんは大学を出ているはず、それなのに鬱病の存在を知らない?とショックでした。

で、ここでAくんから最も言ってはいけない一言が
「(私)さんより辛い人なんてたくさんいるし、生きたくても生きられない人いるじゃないですか!だからネガティブになっちゃダメですよ!」
その一言でスイッチが入ってしまい、Aくんに対して積もり積もっていたものもあり、涙が止まらず帰宅しました。

その後、鬱を隠して仕事していた方がいて、その方もAくんの言動を受け、鬱が悪化し退職。私も退職し、今は別の会社にいます。

テレビや本、ネットでいくらでもメンタルに関して載ってる時代に、鬱の存在自体知らない大卒ががいたことが衝撃でした。
偏見ですが、大卒は頭が良く知識が豊富という概念があったので。

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356: おさかなくわえた名無しさん 2018/06/29(金) 00:10:45.61 ID:qyDNSde40
基本的には彼のことは大好きなんだけど
仕事で疲れてる時「これ見て癒されて」って自分の写真送ってきたり
「〇〇の顔ずっと見てたい」言われて、ずっと見られるのは流石に大変だな!って私の言葉に「その言葉そっくりそのまま返すよ」って言ってきたり
相手は悪気無いんだって分かってるけどイラつく時がある
相性悪いのかなあ……ごめん

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812: おさかなくわえた名無しさん 2018/09/28(金) 22:34:43.29 ID:KyMFzYQy
怖くて病院に行ったことはないからちゃんとした診断は受けてないんだけど
多分自分はアルコール依存症だった
休肝日は本当に仕事が忙しくてどうにもならない時だけ
学生時代から体育会だったのもあって酒には強くて毎日飲んでた
どんなに疲れても酒飲んで暴れて、毎回2リットルは飲んでたと思う
いつも泥酔して最後の方は記憶がほとんどない

親父もアルコール依存で家庭が崩壊しかけたこともあったのに
嫌なことを忘れるために毎日飲んで出勤しちゃあ飲んでた
毎日女の子呼んで、誰が1番いい女とやれるかとか競って本当しょうもなかった

最後の方は誰が誰だかもわからなくなってたんだけど
ある飲み会で知らない男と言い争いになった
向こうも酔ってたからぶっ飛ばされて俺鼻血出て飲み会お開きになった
流石に場もしらけたしやべえって思ってみんなにごめんって謝ったんだ
周りも「先に手出したのは向こうだし、いくらなんでも殴るのはないよな」
みたいな感じになったんだ
でも先に絡んだのは俺だから謝ってたらもうそんな謝んなよってなって
とりあえずその場は解散に

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761: おさかなくわえた名無しさん 2019/05/18(土) 12:01:49.38 ID:uJ7gn9yX
私の中学時代の友人(アラサー)が仕事がきついと愚痴ってきた
いろいろ同情できる点があったけど年収やら聞いて唖然とした
収入は私の何倍もあるし福利厚生も通勤手当、住宅手当はもちろんよく分からないボーナスやら休暇やら盛り沢山
私なんて手取り16万円程度で通勤費も家賃も全部自腹
その友人に比べたら私のほうがスペック低いしこの程度の生活しか送れてないの分かるけど
私の職場にもいそうな上司やら同僚でいちいち愚痴るの腹が立って仕方がない
仕事内容も別に大したことないし逆に私でも今から頑張ればそれくらいの収入いけるかも?って逆に希望が湧いたりもした

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555: おさかなくわえた名無しさん 2018/09/22(土) 23:20:18.68 ID:Qx7X5qNq
十年ほど前になるけど、仕事の移動で深夜に東名を西に向かって走ってた。
神奈川県内の谷底を高速が走る状況の場所で、その谷に道がかかるように陸橋がある。
そこの下を通過しようとしたときクルマに強烈な衝撃、同時にフロントガラスに約半分ヒビが走った。
何故かその時アスファルトの塊のような、ゴツゴツした石のようなものが見えたので
これは完全に石を投げられたと確信した。

とりあえずクルマを路肩に止め、ハザード点けて2~3分呆然としてた。
一歩間違えばフロントガラス突き破って石が直撃したら、死んでたかもしれない。
このとき自分に向かって飛んでくる石の恐怖と、世の中には信じられない事をするやつがいると衝撃だった。

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