鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:主夫

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293: 名無しさん@おーぷん 2014/08/05(火)23:04:21 ID:???
結婚して3年目の夫が図々しい。 
結婚前に家事育児希望してたし、私もそれなりに稼ぎがあるから専業主夫させてるんだけど、最近になって 

・私の収入を知りたがる(家計は私管理。夫に純交遊費として月3万の小遣い) 
・私の趣味(バイク)を無駄な出費とグチグチ。 
・家計は専業主婦(主夫)が管理するべき。それがお互いの信頼の証明になる。

とか言ってくる。 
私は過去の経験から、お金に関することで男は一切信用していない。
(男は全員サイマーだとさえ思っている)
まして専業主夫(時代によってはヒモ呼ばわりされる)相手に財布を預ける気には到底なれない。
それでもいいよと言ってくれたので結婚し、稼ぎ手である私に家計を任せることも承諾していた。 
なのに子供ができて主夫仲間と付き合う様になったら意見が反転。 
余計なことを吹き込まれてるんだろうけど、いちいち真に受けてくる夫にイライラしてきた。 

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238: 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/02/02(水) 18:17:41
主夫して三ヶ月目。娘2人から飯がまずいと言われる。
4歳の上の子はそれでも食べてくれるのだが、2歳の下の子が食べない。
あんまりクズるので「食べたくないのなら食うな!」と怒鳴ってしまってわめかれた。
すると本当に食わなくなって、心配した嫁が食事をつくったら、「おいしいおいしい」と言って食べていた。
とにかく下の子は嫁が家にいないのが気に食わないらしく、いつも俺に反抗してくる。
上の子とは気が合うので可愛いが、下の子は嫁にべったりだ。
今は、家族のぶんを俺がつくって下の子のぶんを嫁がつくるという状態。
嫁は激務でいつも「疲れた」と言いながら食事をつくっていてとても気が滅入る。
上の子も「私もお母さんにつくってほしい」とか言い出して、嫁も負担を感じているようだ。

また、掃除の仕方や洗濯のしかたなんかも嫁に細かく指示されて、生活するのが窮屈に感じる。
俺は働いているとき嫁に指図したりしなかった。毎日下の子とは言い合いになるし、疲れた。

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看護師の給料袋
643: 名無しさん@おーぷん 2015/10/17(土)10:29:11 ID:J4A
友人のA子、結婚と同時に仕事を辞めて専業主婦だった。
シフトがあって勤務時間が不規則な旦那さんの希望だったそうで、
彼女自身も専業主婦希望だったからwin-win(最早死語w)。
ある時友達同士で家計のやりくりの話になったとき
A子のところは何もかも旦那さんがやってるとの事だった。

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196: 名無しさん@おーぷん 2017/02/20(月)14:42:47 ID:xNJ
自由になった記念に投下

長年付き合ってた彼女とそろそろ結婚を、と考えていた頃に私に厄介な病気が発覚。
死んだり感染したりする病気ではないが完治はしない類のやつ。
仕事も続けられない状態だったので、経営していた会社を畳み彼女ともお別れするつもりだった。
その事を彼女に話すと「専業主夫になってくれればいいから結婚したい」と言われて、嬉しさプラス心細さもあってあっさり結婚(病気についてはしっかり説明済み)。

その後、半年ほどまじめに主夫をやっていたが病状が悪化して入院。
しばらくして見舞いにきた彼女からいきなり離婚を切り出される。
訳を聞いても私や私の家族を中傷する様な事ばかり言って核心部分を話さない。
結局入院中に住んでいたアパートを出て行ってしまい、音信不通に。


長いので切ります

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970: おさかなくわえた名無しさん 2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:kjXvv1hd
旦那の一回り年上の長兄58歳がまさかの恋愛結婚した相手は
これまたまさかの28歳。
生涯独身を貫くのかと思ってた回りは腰をぬかさんばかりに驚いた。
義両親は、本当なら気に懸ってた独身長男がやっと結婚してくれたので
本当なら万々歳なんだろうけど、さすがに何が目的なの?とビクビク。
長兄は真面目でギャンブルもタバコもやらない、お酒も飲まない人だから
年齢を重ねてるぶん貯蓄だけはしっかりやってたから
目的はそれか!なんて正直みんな思ってた。
が、長兄の話をよく聞くと、相手の女性は翻訳の仕事をしていて
いずれは通訳の仕事もしたいと思ってるらしく、
とにかく忙しいので主夫をやってもらいたいというのが相手の女性の希望だったそうだ。
その条件を飲んでくれるなら結婚してもいいと言われたらしく、
長兄は彼女のことが好きで好きで、それぐらいお安い御用だ!と
会社を辞めて本当に結婚した。
そして彼女の身の回りのことを全部引き受けていた。
結婚は入籍だけ。マンションを買って案外幸せに暮らしているようだった。
半年後、もっと本格的に翻訳の勉強がしたいと
2人そろってイギリスに旅立った。
旦那と一緒に成田に見送りに行って、そこで初めてお嫁さんと対面した。
正直見た目は父と娘だったけど、義長兄がかいがいしくお世話してる様子が
案外微笑ましく見えて、結構お似合いじゃんなんて思った。
お嫁さんはミムラ(さまぁ~ずじゃない方)に似た感じで純朴な感じだったし、
よーし私だけでも応援してやるか!と思ってた。
2年後、帰国した長兄夫婦。
あっけなく離婚されて、一人暮らしには広すぎるマンションで老後を迎えた。
イギリスでの生活費も学費も何もかも全て義長兄が負担していたそうだ。
「まー短い結婚生活だったけど幸せだったからいいんだ~あははははは」と
乾いた笑いを浮かべて義長兄。
そっか、幸せだったのか・・・。

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