鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:上司

 (2コメント)

485

338: おさかなくわえた名無しさん 2017/11/25(土) 00:33:52.84 ID:g9BD/dwO
友人から面白いから読んでみ、て言われて
なんにも意識せず
「つらいから会社辞めますと言えないあなたに」ていう本を会社で読んでたら上司に呼び出された。
なにか悩みがあるのかと言われたけど、何もなさ過ぎてすごく困った。

この記事の続きを読む >

 (1コメント)

2954

457: おさかなくわえた名無しさん 2018/01/29(月) 20:44:03.66 ID:QhG+lG8V
今年転職したんだけど、今日上司に呼ばれて注意を受けた。
同じ職場の事務の女性への態度が悪いって。
挨拶しないとか、仕事をお願いしたのにお礼も言わないとか。
びっくりした。新卒で入った前の会社ではそれが普通だったから、他の会社ではダメなことなんだって知らなかった。
前の会社だと女性にランクがあって
現場作業員>現場事務>経理事務>>>>総務事務って感じで
こういうとあれだけど、底辺の総務なんて、
雑用しかしないで俺たちが稼いだ金のおこぼれもらってる、て会社全体が思ってた。
今の会社は、会議の書類を用意してもらったら御礼言わなきゃいけない。備品買ってもらいたい時はちゃんとお願いしなきゃいけない。申請書類にミスがあって直してもらったりしたときは頭下げるとか。
凄く衝撃、というかショックすぎて、この先この会社で仕事続けられそうか不安になってきた。

この記事の続きを読む >

 (1コメント)

no title
395: おさかなくわえた名無しさん 2009/11/08(日) 23:41:53 ID:2l9rDcRK
普段から人格否定ばかりする上司が部下に「お前気違いかよ」と言った途端、部下が堪忍袋の緒が切れたらしく、人事出身の部長に「部下を気違い呼ばわりする上司の下で働くのは嫌です」と直談判。 

この記事の続きを読む >

 (5コメント)

633

22: おさかなくわえた名無しさん 2018/01/29(月)11:13:40 ID:FdY
家を買って2ヵ月後に旦那の上司(主任)が我が家の真隣に越してきたこと。

買って2週間の我が家を旦那の直属の上司に見せたら、1ヵ月後に購入を本気で検討し始め2ヵ月後には購入した。
自分は仕事とプライベートをはっきり分けたいタイプで、生活圏から離れた場所で仕事を探すくらいなので本当に驚いた。

上司が事前に「おまえんちの隣、契約してもいい?」と聞いてきたらしいが、うちは当時中途入社で1年ちょっとしかたってない上に上司のサポートが仕事だったので強くは言えなかった。、
でも「買う買わないは上司さんの自由なのでこちらが『良い』『ダメです』言うことではないでしょう。ただ隣に越すと言うことがどういうことかをよく考えてくださいね。」と当時言える最大限のことは言った。

購入後「会社の連中には契約した後に分ったってことにしておいてくれ。」と口裏合わせを頼まれたときに『この人、もしかしてヤバイ?』と確信に変わり始めた。

越してきてからは、仕事が終わっても上司が自分の自宅前で立っていて帰ってきた旦那を捕まえ30~1時間立ち話や、毎週に23時半などに「起きてる?書類作るの手伝って!」とかラインが来るのが当たり前になった。
旦那が何度か断っても、両家夫婦で話合いをもっても誘いは止まらない。
5日連続で旦那が誘い続けられてる時は恐怖を覚えた。

他にもいろいろあって(赤ん坊がいるからイベント断ってるのに「行きます」というまで誘い続けられる、私が上司奥と親睦を深めるのを強要される等)私が体を壊して入院、子供は見る人がいないため施設に行くなど家庭はボロボロ。
課長に報告して「タイムカードを押して会社から出たら話しかけてはいけない。」「LINEを送ってはいけない。」と注意がいったようでで凸は止んだ。
上司はピンポイントでハッキリ言わないと理解ができない人だと聞かされた。

凸が無くなって5カ月が過ぎようとしてるけど、最近なあなあにして距離を詰めてきてて辟易してる。
問題が表面化したときも謝罪にも来こないどころか『俺が悪いんだろ!』『引越せばいいんだろ!』と逆切れしたのに、なあなあにして元の関係に戻るようすりよるとかすごい神経だと思う。

長文になったけど同じ会社の人間の隣に家を買いたいと思うこと、上司が私と同じ松坂世代のいいオッサンなのに距離感が0なことにスレタイ。

この記事の続きを読む >

 (4コメント)

no title

7: 名無しさん@引く手あまた 2007/11/01(木) 09:44:09 ID:pqCvkAiH0
いきなり明日から来ないで言いと言われた。 
頭に来たから上司だったクソの椅子に鼻毛を置いてきた。 
これで恨みは晴れた。 

この記事の続きを読む >