鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:レントゲン

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645: おさかなくわえた名無しさん 2008/04/01(火) 15:56:32 ID:T6X3Wwo1
私も馬鹿だが、

度々暴力をふるわれて、それでも別れられなかった私。
ある日の暴力後、胸の下の痛みがあまりに酷かったので病院に行った。
幸いレントゲンに異常はなく、診断は「六軟骨損傷」だった。

それでもつきあい続け三ヶ月後、
たまたま同じところに暴力をふるわれ、また同じ症状が。
レントゲンを撮って貰い、また同じ診断「六軟骨損傷」だった。そこまではよかった。(全然よくないが)

「ちょっと前に骨折したことあるでしょ?」
という医者にポカンな私。そんな覚えは三ヶ月前のあのとき以外なかった。
けど三ヶ月前はレントゲンにも異常なかったしなぁ、と思いつつ医者と話をしてみると、
肋骨はレントゲンに写りづらく、時間がたたなければ折れたかどうかわかりにくい箇所なんだそうな。
「三ヶ月前骨折だったみたいだよ」と言う医者。

「六軟骨損傷」は許せたが、「肋骨骨折」という単語を聞いたとたん、それまでの彼への気持ちが音を立てて引いていった。
……ある意味理不尽だとは思うが、骨折は私にとって一大事な響きだったんだ。

文章わかりにくくてごめんなさい。

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645: おさかなくわえた名無しさん 2008/04/01(火) 15:56:32 ID:T6X3Wwo1
私も馬鹿だが、

度々暴力をふるわれて、それでも別れられなかった私。
ある日の暴力後、胸の下の痛みがあまりに酷かったので病院に行った。
幸いレントゲンに異常はなく、診断は「六軟骨損傷」だった。

それでもつきあい続け三ヶ月後、
たまたま同じところに暴力をふるわれ、また同じ症状が。
レントゲンを撮って貰い、また同じ診断「六軟骨損傷」だった。そこまではよかった。(全然よくないが)

「ちょっと前に骨折したことあるでしょ?」
という医者にポカンな私。そんな覚えは三ヶ月前のあのとき以外なかった。
けど三ヶ月前はレントゲンにも異常なかったしなぁ、と思いつつ医者と話をしてみると、
肋骨はレントゲンに写りづらく、時間がたたなければ折れたかどうかわかりにくい箇所なんだそうな。
「三ヶ月前骨折だったみたいだよ」と言う医者。

「六軟骨損傷」は許せたが、「肋骨骨折」という単語を聞いたとたん、それまでの彼への気持ちが音を立てて引いていった。
……ある意味理不尽だとは思うが、骨折は私にとって一大事な響きだったんだ。

文章わかりにくくてごめんなさい。

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424: おさかなくわえた名無しさん 2015/06/06(土) 03:56:31.44 ID:FBd/eyHD
「凄く」ってほどじゃないけど、自分として驚いたこと。
前日はじめてギックリ腰を経験して医者とマッサージに行った。
マッサージでは、何度も「あれ?」「あれ?」と言われながら腰や背中を押されて、
医者ではレントゲンを見つめた医師が何度も指を指して「ふんふん…ふん?」を繰り返してる。
マッサージの「あれ?あれ?」と医者の「ふんふん」はどうやら同じことで、数を数えるものだった。
結果、「背骨が1本多いですね」ということだった。
あんな大事なものの数が人によって違うのか?!と驚き、家に帰って亭主に話したらひっくり返るほど驚いてた。
夫は「背骨が1本多い」を縦2列だと思ったらしい。

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741: わんわん 2014/05/10(土) 06:47:58.62 0
里山が近くにある(田舎ではない)閑静な住宅街に引っ越してきた。ただイノシシがたむろしている
のは知らなかった。田舎ではないが、田畑も少しあるから田舎かな~

あるときダンナの帰りが遅くなり、帰ってきたのは夜中の12時前、もう~と思いながら
玄関の鍵をあけていると、ウチの犬(レトリバー)がダンナめがけて飛び出した。

そのときダンナの後ろに数匹のイノシシの群れがいたんだ。あっという間にウチの犬がパニックになった
イノシシに襲われ、イノシシのブヒブヒという唸り声とウチの犬の吠え声、ダンナの大声、
私の悲鳴、あたりは騒然となり、近所の人たちも出てきだしたが、あまりの惨状に、イノシシを
カサや棒で追い払っている私たちを茫然と見ていた。誰かが、ライトや車のランプ、音で追い払ってくれた。

ウチの犬がボロボロで血まみれでビッコを引きながら帰ってきた。足が噛み砕かれ、悲惨。

死んじゃう、どうしよう、夜間もやっている動物病院に電話したが、24時間ではないので夜中の1時で終了。
とにかく、タオルをまき、ジリジリと朝を待ち、診察時間には早いが、朝一に病院に電話し
ダンナとシーツをタンカにして犬(25キロ)を運んだわ。

あちこちイノシシのツノで突かれ、後ろ脚の骨はコナゴナ、毛は食いちぎられてボロボロ。
でも毛の生えかわる前だったので、体はけっこうモコモコの毛が密集していたせいか、
致命的な怪我はなかったのが幸い。治療のため体中の毛を刈られ、あちこち縫い目だらけ。
脚の骨は金属を入れて、骨をつないだ。レントゲンはロボットみたい。

再手術を繰り返し、入院一か月。どうしても4本脚で歩けなかったのが、リハビリを重ね
最近4本足で歩くようになった。
以前みたいにアタマとシッポ一直線にしてダッシュで走れないけど、元の体になったことがうれしい。

イノシシに限らず、野生の動物に噛まれたら、口のなかはばい菌だらけなので、すぐには
手術できないこと、化膿する恐怖もあったが、なんとか日常を取り戻した。

ウチの犬のあと、また近所でイノシシに襲われた事件があったので、山のふもとに柵をしてたが
あんまり効果ないみたい。

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424: おさかなくわえた名無しさん 2015/06/06(土) 03:56:31.44 ID:FBd/eyHD
「凄く」ってほどじゃないけど、自分として驚いたこと。
前日はじめてギックリ腰を経験して医者とマッサージに行った。
マッサージでは、何度も「あれ?」「あれ?」と言われながら腰や背中を押されて、
医者ではレントゲンを見つめた医師が何度も指を指して「ふんふん…ふん?」を繰り返してる。
マッサージの「あれ?あれ?」と医者の「ふんふん」はどうやら同じことで、数を数えるものだった。
結果、「背骨が1本多いですね」ということだった。
あんな大事なものの数が人によって違うのか?!と驚き、家に帰って亭主に話したらひっくり返るほど驚いてた。
夫は「背骨が1本多い」を縦2列だと思ったらしい。

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