鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:モラハラ

 (2コメント)

147

358: おさかなくわえた名無しさん 2018/08/28(火) 22:30:30.14 ID:SkLEpOQx
読みにくいかも、ごめんなさい

結婚考えてた彼は1000万近く稼ぐ人だった
今思えばモラハラ男なんだけど、当時は自信のある彼かっこいいって思ってた
ことあるごとに、「お前は俺の年収目当てなんだろう」って言われてて
普通に「違うよ~こういうとこが好きなんだよ~」って返してた

で、結婚の話をすすめてたときに、また
「どうせ年収目当てなんでしょ?」って言われて
「老後資金に、いくらかかるか知ってる?
3000万かかるらしいよ。
その3000万、私が出そうと思ってたけど、年収目当てって言われるくらいなら、やめとくわ。」
って返した。
祖父の遺産が、その当時はあったから。

そしたら、上機嫌になった彼氏は失言して
「お前の性格で好きなとこは、真面目なとこwそれだけw」ってポロって言ったんだよね
その後、「年収目当てなんて言ったことはない!俺が信じられないのか!」って怒鳴られたり
帰宅後、「君の人柄が大好きだ!君の人柄のおかげで、いかに僕が励まされ支えられてきたか!」
という内容の長文メールが大量に届いたりして、完全に冷めた
だいぶもめたけど、数ヶ月後になんとか別れることができた
 
結婚して家建てて、お金は残ってないけど最近ふと思いだした冷め

この記事の続きを読む >

 (0コメント)

47

869: おさかなくわえた名無しさん 2017/11/05(日) 12:10:50.82 ID:sFwBQpb6
そもそも恋だったかどうか怪しいから、ちょっとスレチかもだけど・・・
昔、典型的なモラハラ男と付き合ってた。
テンプレ通りのモラハラを受けて、自信を喪失して、別れられなかった。

ある日デートでスキー場へ行った。
2人でスキーをしたんだけど、そいつはあんまりスキーが得意じゃなかったのか、ほとんど未経験だったのか、ハの字の脚でプルプル震えながら初心者用のゆるーい坂を下る練習をひたすらしてた。
で、たまに転んで、うまく起き上がれなくて、雪の上でジタバタ。
いつもでかい口叩いて、俺がいなきゃお前は何にも出来ない、的なことを言っていた奴が、下手したらそいつより20くらい年下の子が颯爽と滑っていく横で、無様な姿を晒しているのを見て、サーっと冷めていくのを感じた。

その後すぐ別れ話したら、案の定あの手この手で丸め込んでこようとしたけど、あの無様な姿を思い出すと脅されても全然怖くなくて、さっぱり別れられたw

この記事の続きを読む >

 (30コメント)

ダウンロード (10)

665: おさかなくわえた名無しさん 2016/04/13(水)07:23:35 ID:bkg
彼氏に「お前」って呼ばれて腹が立ったので仕返しに 「あんた」と呼び返したらキレられた
お前:親しみを込めた感じで、あんた:冷たい感じがするのがいけないらしい
私にとってはどっちも同レベルの呼称だし、モラハラ気質が見え隠れしてたので冷めて別れた

この記事の続きを読む >

 (9コメント)

ダウンロード (4)

9: おさかなくわえた名無しさん 2016/05/29(日)13:51:46 ID:WcS
嫌いな食べ物を遠慮なく出す彼女に冷めた。

自分はそこまで偏食という訳ではないが、どうしても無理という食べ物がある。(辛い物、チーズ、漬物、トマト)
残すのは好きじゃないから、それを避けた料理を選んだり、リクエストしたりしていた事によって、今まで困った事はなかった。
彼女も、外食時にそれを非難したことはなかったから安心していた。

けど、プチ同棲を始めた途端、彼女の料理に俺の嫌いな食べ物が含まれるようになった。
サラダにトマトが入ってる、みたいな副菜なら避ける事もできるが、トマトグラタンとかわさびの佃煮とか避けようがないものも遠慮なく出す。
漬物は手を付けず残すが、残した物は執念深く次の食事にそのまま出てくる。
お願いだから止めてくれと言ったら「アレルギーじゃないんだから配慮しない」「大人なんだから」「好きな物は外で食べれば?」…だと。

自分が好き嫌いないから、アレルギーでなくたって鳥肌が立つくらい嫌いなものがあるってことを分かってない。
俺が嫌いな物以外を作った時は飯ウマなのに……他人に好き嫌いをなくすように強要するのはモラハラじゃないか?
もう別れたい。

この記事の続きを読む >

 (0コメント)

no title

956: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2016/01/28(木)19:24:40 ID:HVE
私は自他共に認めるブスで、恋愛も諦めていたんだけど、偶然趣味や話の合う男性に出会う事が出来て三年の交際を経て結婚した。
旦那になった人は優しくて頼りがいがある人だったが、息子が生まれた途端に変わった。息子は私にそっっっくりで、旦那は息子にリア充的な意味で将来は無いと決めつけた。

この記事の続きを読む >