鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:プロポーズ

 (0コメント)

052

45: おさかなくわえた名無しさん 2019/01/18(金) 18:15:54.42 ID:+L/j+KPd
当たり前だけどストーカーの心理がわからん
知ってる子がストーカー行為を受けてると聞いた
夜中でも訪問、着信は一晩中、食べかけのものはなくなる
テンプレみたいなストーカーだった。
で、他の子達と「何でそんなことするんだろう?」って話になって
内容のどれもが嫌われるに決まってる行為ばかりだから
「嫌がらせしたいだけじゃん」ってことになったんだけど
でも、その男は熱烈にプロポーズしてくるらしい
やっぱり分からん...

この記事の続きを読む >

 (2コメント)

445c8038-s

797: おさかなくわえた名無しさん 2018/06/26(火) 21:51:06.90 ID:EyzNUesc
彼女にプロポーズしたら断られた。
なんか色々理由言ってたけど、ちゃんと聞いたら「ごめん、あなたのことは好きだけど心に響かなかった。だから今じゃないのかなって思った」と言われ
嫌われる訳じゃないし、今じゃないだけで将来的には考えてくれるかな?と思い付き合いは続けた。
アホな俺はそんな感じで1年足らずで計4回もプロポーズしては断られた。「そんなに結婚を急ぎたいなら別れた方がいいかも…」と言われ「ごめん!もう焦らないから別れるとか言わないで!」とまた付き合いを続けた。

それから2カ月ぐらいした頃、彼女の家で寛いでいたら彼女の飼い犬のパグ犬が俺の太ももを枕にして仰向けで白目でイビキかいて寝てしまった。
あまりにも無邪気な寝顔にオッさんみたいなイビキが可愛くて「いいなぁ(彼女)はパグオと一緒に暮らせて…」とボソっと言ったら「え?じゃあ一緒に暮らす?」と言われたから勢いで「え?じゃあ籍入れる?」って聞いたら「うん、いいよ!」と言われまさかのプロポーズ成功。

結婚してから「何で急に結婚しようと思えたの?」って聞いたら「結婚したらパグオも絶対一緒じゃないと無理だと思ってた。でもあなたは犬と暮らした事がないって言ってたし、当たり前だけどうちに来てもパグオに対して私より愛情が少ないなと思ってた。
でも、あなたが私がパグオと暮らせるのが羨ましいと言った。私と暮らせるパグオが羨ましいんじゃなくてパグオと暮らせる私が羨ましいと、あなたの中でパグオが私を超えた!と思ったらストンと何か降りて来て
バチっとハマった感じがした。
そしたら私とあなたとパグオと3人で暮らしたい!っと突然思っちゃった」と言われた。
そんなよく分からん理由でプロポーズOKもらったのが衝撃的だったが幸せである。

この記事の続きを読む >

 (8コメント)

3666

533: おさかなくわえた名無しさん 2019/01/17(木) 10:49:00.89 ID:XapV9YJk0
彼女が仕事で体壊して勢いでプロポーズした
挨拶に彼女の実家に行ったんだが致命的なまでに底辺すぎてヤバい
細かく書くと万が一彼女にバレたらやばいから書かないが犬臭いし、部屋汚いし、両親は病気持ち
うちは実家が23区内の一応上流
紹介だし年下で最初は簡単にヤレそうだから付き合ってたんだけどかなりの不良物件かもしれない
別れるにも挨拶しちまったしどうすればいいだろう
彼女はいい子なんだけど実家がマジで酷い
わざわざ北海道まで行ってアレはないわ

この記事の続きを読む >

 (3コメント)

69

420: おさかなくわえた名無しさん 2015/10/25(日) 10:15:40.61 ID:UyvAx+Np
むかーーし、早稲田理工学部の小柄だけどイケメンと交際して勉強教えて貰ってた。
こちらも大学生だけど底辺大学、やっぱり早稲田との差を見せつけられたね。
手も繋いだことも無い彼が突然「親と会って欲しい、結婚前提で交際してください」とプロポーズ。
始めて家族構成を聞いた。
で「曾祖父母、祖父母、両親、一人息子の自分」と話し始めた途端
大量のオムツや徘徊する老人たち、世話する私の将来の像、老人特有の匂いが私の脳内に駆け巡って
一瞬にして嫌いになって、「私の様な者には無理です」の一言で逃げて帰って
音信不通にした。 相手に対し失礼な事をしたけど老人介護の重圧が20歳の
自分にも感じ取られたし、家族構成を話している時に彼が老人の様に感じた。

この記事の続きを読む >

 (4コメント)

08

675: おさかなくわえた名無しさん 2015/12/11(金)18:39:39 ID:hTF
恋冷めスレか迷ったけど、やっぱりコッチかなと思ったので投下。

付き合って1年と何ヶ月か、私27、彼30。
年内一杯で退職して地元に帰って家業を継ぐという彼に
夏頃プロポーズされてたんだけど、どうしても決心がつかなかった。
その頃まだ付き合い始めて1年過ぎたばかりだったし
“(彼との)結婚”について現実感がなくて「はい」とは言えなかった。
何度も話し合って結婚はまだ考えられない、
東京と名古屋なら(地名はフェイク)新幹線でそう遠くないし
地元に帰れば遠距離になるけど、縁があれば続くんじゃないかと言ったが
その後も心機一転家業を継ぐ時にはパートナーと一緒に始めたいと
会うたびに説得され、私は私で自分の気持ちを伝えると平行線だった。
仕事の上で、やっと単独で担当を持たせてくれるようになったばかり。
入社以来何かとフォローしてくださりながら育ててくれた先輩に
今辞めるのは申し訳なさ過ぎるし、ずっとやりたかった今の仕事が面白い。
それに一年やそこらの付き合いで一生を決められないと言った。

この記事の続きを読む >