鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:パン

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933: おさかなくわえた名無しさん 2014/09/29(月)12:32:57 ID:???
夫の朝食、自分のだけ近所のパン屋の高いパン。
私と子供は、ドラッグストアの88円の食パン。
安い食パンが不味いって言い出して、自分のだけ買ってくるようになった。
平日は私達が起きる前に自分で作って勝手に食べて行くからいいんだけど、休日はどうしても朝食の時間が被ってしまう。
昨日も、子供が夫のパンにマーガリン塗ろうとしたらやめさせて、これはそんなのいらないんだとドヤ顔でなにもつけずにお高い食パンかじってた。
今度、朝食の食材用に、夫専用の冷蔵庫買うんだとか… 

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670: おさかなくわえた名無しさん 2018/05/05(土) 22:57:04.61 ID:N/T8QNAW
再婚相手の長女(大学生)がお弁当が必要というので作るのだけど、
週2くらいで「お昼にパンを買って食べたので、お弁当食べられませんでした」とかやられると、凄く傷つく。
因みに実母は掃除洗濯食事の用意を全くしなかった。
お弁当は幼稚園の頃からいつもコンビニ弁当(そのまま)かオール冷凍食品だったらしい。
それに、実母が夕飯を用意しなかった(自分は一人でお弁当やファミレスなどで済ませる。父親が帰ってから子ども達のを作っていた)ので、3人の子ども達は好きな時に好きに食べるのが習慣になっているらしく、
・夕飯前に何か食べる(もう、見るからに準備が整っている状態でも全員揃う数分の間にパンなどを食べる)→夕飯食べられません。夜中お腹が空く→作ってください。
・今、眠いので寝てる→夜中に(ry
・ちょっと待って(ゲーム)→夜中に(ry
作らないと「お腹すいたー!!ごはん早くー!」

一番下の中学生男子は何とかなったけど、上二人は全く駄目。

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503: おさかなくわえた名無しさん 2017/05/29(月)10:03:34 ID:pQF
初めて彼女の手作り飯を食った日、ビーフシチューリクエストしたら付け合わせが有無を言わさずフランスパンの切り身だった
俺の中で夕飯にパンはありえないんで「なんでパン?」と聞くと「なんでって何?」みたいな顔で見られた
シチューと米ってあんまり合わないから、実家でもシチューの時はパンだったから…と
米がいいって言ったら炊いてくれたんだけど、茶碗じゃなくて平皿に乗って出てきた
あとはお好み焼きや麺をリクエストした時に米が出てこなかったり、スパゲティの日だとあたりまえのようにフォークとスプーンだけだしてきたり(おかずも煮物やらじゃなくてサラダとスープみたいな、箸を使わなくても食えるものを合わせてくるから俺がイウマデハシガデナイ)
後、たまーにおかずを机の上にこぼしてしまうことがあったんだが、それが何度か続いた時、ランチョンマットが布製からプラスチック製になって、彼女と飯食ってると(直接入ってこないけど)なんか馬鹿にされてる気がして冷めたなぁ
ちな飯はめちゃくちゃ美味かった
良いとこのお嬢さんだったんで価値観の違いはある程度覚悟してたけど、飯に関しての価値観のズレはやっぱきつい

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112: おさかなくわえた名無しさん 2016/09/10(土)00:38:50 ID:640
自分でトングを持ってパンをトレイに置くタイプのパン屋さんでの出来事

どのパンにしようとワクワクしながらパンを見ていたら
後から入ってきた幼稚園生と小学3年生ぐらいの子供を連れた若い母親が入店
母親の後について一緒にパンを覗いているのはまだいいとして
その子供達
鼻水をズルズルすすっていて、どうみても風邪をひいているのだがマスクを
してないし、時折「クシュン!」とくしゃみをするのが聞こえた
子供の中にはマスクを嫌がる子もいるのだろうけど、ガラス越しでもない食べ物を並べた店に平気で連れてくる母親の神経を疑った

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119: おさかなくわえた名無しさん 2008/02/09(土) 22:43:46 ID:zP+sUtrq
パン屋の店長をしていたときの話。私が休み明けに出社すると、 
バイトの子に「昨日おかしな客が来たんですけど…」と報告された。 
若い男の客が、大量にパンを買って金を払い終わった後、その場で 
「これ捨てたいんだけどゴミ箱はどこ」というらしい。 
対応した女の子は怖いので言うとおり捨てたという。 
私はバイトの子たちに「来たら私にすぐ教えて。私がいなかったら 
刺激しないようにそいつの言うとおりにしておいて」と通達した。 
何週間かあとにもまた来たと報告があったが、私は所用で店にいなかった。 
お店の子達は「刺されそうな容貌だった」と不安がり、親に辞めなさいと言われた子もいた。 
私が店長になってから、赤字だったこの店を盛り返すためにバイトの子達と 
一生懸命やってきた。人材は宝。辞められるのも痛手だが、彼女たちに危害を 
加えられるかもしれないと思うと不安で、悔しくて、どうしたらその男を 
撃退できるか日々考えた。 
そいつの3回目の襲来のとき、私は店に居合わせることができた。 
入店直後から様子がおかしかったが、レジの前で「うおおおお」と 
小さく声を上げたとき、私は例の奴かもしれないと思って対応を頭に 
思い描いていた。案の定大量のパンを袋詰めし終わったとたん捨てたいと言い出した。 
私「そういうことを承ることはできません」 
男「別にお金払った後のものをどうしようと勝手じゃないですか!」 

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