鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:パニック

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179: おさかなくわえた名無しさん 05/01/16 18:37:12 ID:0Dj392ML
大学進学で初めて1人暮らしして、家にはいつも家族やペットがいたし、
1人で寂しくて何かペット飼いたかったんだよね。
でもお金ないし、犬猫なんかは禁止なんで、そこいらで捕まえたヤモリを飼い出したんだ。
ヤモリなんかでも飼うと可愛くて大事にしてた。

そしたら、当時付き合ってた彼氏がふざけて、
そのヤモリを箱から出して「うまそうに太ってきたな~」とか言って、半分口に入れたんだよ!
口からヤモリの下半身だけがチョロリと出ててすごいショックだった。
手を出して止めようにも「今、彼やヤモリに触れたら、彼が間違って噛んでしまうかもしれない」と思って、
半泣きで怒るしか出来なくてさ。パニック起こしそうだった。
冗談だろうけど、人のペットによくそんな真似できるなと思ってすごく冷めた。
ヤモリがちょっと動いたら噛んじゃってもおかしくないのに。

男の人って女の子に意地悪してみせて泣き声たてさせるのが好きな人っているんだと思う。

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509: おさかなくわえた名無しさん 2016/03/31(木)00:46:28 ID:PxU
俺にものすごい借金があると母親が騒いで大事件になった事

借金の請求書が来ている大変だと兄に連絡したらしい。
兄は兄でどうせ架空請求かなんかだろうと相手にせず気にしなくて良いとだけ言ったらしい。
150万と言う話だったので本当に請求が来てるんだとしても普通に払えるだろうと気にしなかったとの事。
だが、母はさらにパニック、大変な事なのに分かってもらえないとあちこちに相談しまくり
泣きながら「どうしよう、どうしよう」と騒ぎまくった結果
介護ヘルパーから兄に連絡が行って兄がわざわざうちまで新幹線に乗って来た。
この間、俺には何の確認もなし。いきなり兄がやってきて「どういう事なんだ?」って聞かれて「何が?」って感じ。

で、母が俺宛に来た請求書と言うのを出して来たんだが
確かに150万円の請求書、とある会社から送られてきたもので確かに俺宛の封筒に入っていた。
封筒を見た瞬間「コレはきっとヤバイものだ」とピンと来たから勝手に開封したらしい。

だがしかし、それは俺が在宅でやってる仕事の契約書と請求書で、請求元が俺で請求先がその会社と言うもの
書類一式を先方が作成してうちに送付して俺が署名捺印して送り返したら
150万円が俺の口座に振り込まれるというもの。
それを丁寧に説明したが「そんなはずはない。そんなのおかしい」となかなか納得してくれない。
結局、俺と兄と姉と姉の旦那と介護ヘルパーとで説明してやっと納得してくれたが
「どうせ私が全部悪いんですよ。いつだってみんな私が悪いって言う」って泣き出した。
正直こっちが泣きたい。書類もぐちゃぐちゃになってて再送付依頼しなきゃで本当に泣きたい。

何よりも衝撃なのが、もう何年もの間、何回も何十回も
「俺は介護のために会社を辞めたが、在宅で仕事をしてるから収入はある」と説明しているのに
未だに俺が無職でぷらぷらしてると思ってるんだよね。
正直、本当に泣きたい。

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33: おさかなくわえた名無しさん 2007/11/15(木) 18:29:00 ID:NB0r7fqU
2年付き合った彼氏の両親に挨拶をして、結婚の運びとなった。
その後突然彼が「お前だから言える。腋毛をそらないでくれ」。
軽くパニックになったが、彼の「そのままの君が好きだ」との言葉で了承。
腋毛ボーボーになった私に、今度は毒々しい赤のマニキュアを出し、
「これを手と足につけてくれ」。
彼にはこだわりがあり、日本ブランドではなく、
海外のドラッグストアで売ってるようなとてつもない派手なものだったんだけど、
「ドロドロで綺麗に塗れないよ」と言ったらわざわざバリに行って日帰りで箱買いしてきた。
それでも我慢した。
でもハイソックスを大量に買ってきて「これを1週間履いてほしい」と言ってきた。
つま先が湿った臭い状態でジップロックに入れておいて、と。
我慢したのが馬鹿馬鹿しくなって別れた…
2年間、自分の性癖を我慢し続けてお疲れ様。

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226: おさかなくわえた名無しさん 2016/12/25(日) 00:20:22.51 0
私個人の未だに謎が残る修羅場。
たぶんここに書いてある他の修羅場よりしょぼいし、呆れられると思う。
中学3年生の時、本屋で当時流行ってた携帯小説のコーナーを見ていた。
それで、1冊買うことにした。
レジでお会計済ませて帰宅。

帰宅してバッグの中見て血の気がひいた。
なぜか、買った本と同じ本がお会計してない状態で1冊入ってた。
私の頭の中で、「レジ通してない=万引き=犯罪」という公式が浮かんだ。
もう大パニック。
なぜなら、自分の中でバッグにいれたという自覚がまったくなかったから。
本当に記憶になかったから、無意識だったんだと思う。
親にパニックになりながら泣きついて事情を説明。
親が私の言うことを疑わずに信じてくれてよかった。
レジ通してない方の本は親が本屋に返しに行って、店員さんに事情を説明してくれた。

この件は未だに謎。
この出来事があったのは夏で、私は夏用のかごバッグを持っていたんたけど、バッグは肩にかけていたし、バッグの幅が狭かったので、私の横で本を見ていた人が、私を陥れるためにこっそり本1冊いれるってことはほぼ不可能。
それに、いわゆるハードカバーの本だったので、それなりに重さと大きさがあり、カバンにいれられたらいきなり少し重くなるので気付くはず。
夏で暑かったから頭がボーッとして、わたしが無意識のうちにいれたっていうのが一番しっくりきてしまう……。
ちなみに、その本屋は一応監視カメラあるんだけど、いれた時点で店員に気付かれなくて本当によかったと思う。
あと、他のお客さんに気づかれなかったのもよかった。
その時、中3。
1年もしないうちに高校受験があったから。
推薦もらえなくなる可能性大だし、私の頭じゃ一般で受験するってなったら、底辺高しか受かりそうもなかった。
店員に捕まったら、親だけではなくて学校に通報されることもあるからね。
そしたら、学校で噂が広まって受験を控えてるのに不登校になっていたかもしれない。

私はクレプトマニアではない。
バッグに記憶にないものが入っていたのはこの1回のみ。
お店で商品をこれ盗りたいなって思ったことは1度もない。
でも、このことを思い出す度に自分が怖くなる。

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159: おさかなくわえた名無しさん 2018/04/03(火) 15:52:13.78 ID:dioWD7Uf
自分の体験ではなくて目の前で見た体験なんですが。

数年前、職場で同僚二人が腕相撲していたら
「パキン!!!」
という太い木の枝が折れるような乾いた音?が室内にこだました後、
室内はシーンとなり、同僚が腕を押さえ、「折れた、、、」と。
その場に居た全員がポカーン( ゚д゚ )状態となり、え?嘘だよね?の半信半疑状態からその後皆大パニックに。
同僚は腕相撲していたテーブルから腕を動かせじ、動く事も出来ず。
結局救急車を呼ぶ事になり、同僚は病院に搬送されていきました。
それから自分は腕相撲がトラウマになりました…あの骨が折れる音が衝撃的過ぎて…
一生腕相撲はしないと思います。

以上つまらない話でした。

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