鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:ノリノリ

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209: おさかなくわえた名無しさん 2017/10/25(水) 11:39:26.77 ID:UNFZCCxy0
彼女の家に挨拶に行ったときに、「老後お願いね~」みたいなことを言われて彼女自身もノリノリ

帰り道にその話切り出したら、仮に結婚して子ども出来たら実家に世話になるし家族好きだから自分の親の面倒看たいんだと
うちにも親いるんだけど…みたいなこと言ったら「お姉さんがいるじゃん!」って、お前も妹夫婦がご実家近くに住んでるだろうが

別に結果として向こうの親御さんと一緒に暮らすのはいいけど、相手の事情を最初から考慮しない自己中心的な考え方は無理だったわ

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209: おさかなくわえた名無しさん 2017/10/25(水) 11:39:26.77 ID:UNFZCCxy0
彼女の家に挨拶に行ったときに、「老後お願いね~」みたいなことを言われて彼女自身もノリノリ

帰り道にその話切り出したら、仮に結婚して子ども出来たら実家に世話になるし家族好きだから自分の親の面倒看たいんだと
うちにも親いるんだけど…みたいなこと言ったら「お姉さんがいるじゃん!」って、お前も妹夫婦がご実家近くに住んでるだろうが

別に結果として向こうの親御さんと一緒に暮らすのはいいけど、相手の事情を最初から考慮しない自己中心的な考え方は無理だったわ

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605: 名無しさん@おーぷん 2016/06/23(木)18:55:55 ID:wpc
二年前くらいに彼氏とラブホに泊まった時、彼氏がお腹減ったからコンビニに行きたいと言い出して
私はお風呂入った後で髪乾かすの面倒だったから部屋で待ってた(彼氏の車で来てた)。
一人でノリノリでカラオケして待ってたら部屋のドアがガチャッ!って開く音がした。
部屋からドアが直接見えない作り?の部屋になっていたので、マイク持ったまま
「おかえり~~ww」ってドアの方まで歩いて行ったら、全く知らんおじさんが満面の笑みで立ってた。
今でもメチャクチャ鮮明に覚えてるんだけど、白いタンクトップに黒い作業着着たガリガリのおっさんだった。

突然過ぎて頭の中???ってなって立ちすくんでたら、おっさんが笑顔のまま一歩踏み出してきた。
その瞬間パニックになって、マイク持ったまま絶叫したら部屋中にものすんごい響き渡って
それにビビッたのかおっさんはサッと逃げていった。
彼氏が帰ってくるまで放心状態で座り込んでたわw

ちなみにカギはきっちり内側からかけてました。
店員にも相談して、警察に相談してカギも付け替えますって言ってくれたけど
あれ以来怖くてラブホ行けないからどうなったかわからん。

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568: 名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)20:53:53 ID:Wgz
先日、義実家へ私・旦那・息子(3歳)で遊びに行ったんだ。
義両親はすごく喜んでくれて料理教室の先生やってるトメさんがたくさん美味しいご飯を用意してくれてた。
ご飯を食べてる最中、ウトさんが「孫くん、カラオケ行くか!」と言いだし歌好きな息子もノリノリ。
じゃあ食い終わったらみんなで行くぞ!となり出発。
着くとさっそくウトさんが予約したのは妖怪体操。
どうやら息子が妖怪ウォッチにハマっていると聞いて練習したらしい。
イントロが流れ出すと息子が「あ、これ!」とテンションアップ。
その姿を見てすでに上機嫌なウトさんがよーでるよーでると歌い出すと息子、「じーちゃん妖怪おんちだ!妖怪おんち!」と…。
息子はどうも『ウォ』の発音が難しいみたいで『おん』になっちゃうんだ。
ウトさん(´・ω・`)←こんな顔に…。トメさんは大爆笑w
旦那は必死に「ウォッチだから!ウォッチだから!」とフォローしてたw
「孫くんが楽しんでくれたんならじーちゃんは満足だぞ!」と言いながら息子と妖怪体操をしてるウトさんであった。

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502: 名無しさん@おーぷん 2014/10/30(木)10:57:33 ID:Z5nbXFMby
元彼との冷め話。
私には10年くらいの付き合いになる友達グループがいて、今でも月1くらいで集まって遊んでいる。
そのことは彼氏には話していたんだけれど、ある日「お前の友達に会ってみたい。次に集まる時に俺も行っていいか」と言われた。
内輪の集まりだからどうかなとは思ったけど、友人達はノリノリでOKとのこと。
結婚話も出ていた彼だったので、今後も長い付き合いをしていくだろう友達とは顔合わせしてもらってもいいかと思い、一緒に行くことにした。

当日は終始ニコニコとして友人達と楽しそうに会話している彼を見て、ほっとした。
…のだけれど、帰り道。
「ああいうニート達とはもう付き合わないでね?」
と笑顔で言われ愕然。

誤解のないように言っておくけど、みんな働いてる。正社員で。
何か勘違いしてるのかな?と思って説明したけど、彼の返答は
「労働時間からして俺にとってはニートと同じ」ということだった。

確かに彼の会社は激務で、終電帰りや休日出勤もしばしば。
だから私も仕事帰りに彼宅に寄って掃除や料理などしてきた。
でも友人達もサビ残だのパワハラだの色々と苦労しながら仕事しているわけで、仕事量に差はあっても、ニート扱いしていいものじゃない。
それを理解せずに「俺は激務!高給取り!他の奴らより偉い!」を主張する彼に一気に冷めた。

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