鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:ドッキリ

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492: おさかなくわえた名無しさん 2015/09/20(日)05:58:25 ID:Fii
友人の結婚式に出席した時の、新郎・新婦友人の挨拶が両方スレタイ

先に新郎友人のスピーチがあって、
途中までは普通のよくあるお祝いメッセージだったんだけど、
段々涙声になってきて、突然「○○君、お幸せに!僕は君と愛し合えて幸せだった!これからは新婦さんを幸せにしてあげて下さい!」と男泣きで閉めた。

新郎はずっと至って普通の顔でいたから、
アドリブなのか打ち合わせてたネタなのか不明だけど、
何も知らないうちらや親族勢はざわ・・・ざわ・・・って感じで
ひょっとしてヤバいもの聞いた!?
と動揺してた。

司会の人はプロらしく、そのまま流して新婦友人挨拶になったんだけど、
その内容にまた驚愕。
新郎友人と同じように途中まではお祝いだったんだけど、
こちらもまた途中から涙声で「新郎さん、○○ちゃん、お幸せに。でも私達は新郎さんに愛された時のことを忘れません」
と言い出して、え、もうこれなんなの?ドッキリ?状態

相変わらず司会の人は何も聞いてませんよー風の顔で挨拶を閉めて、
新婦側の席が主にざわざわしてたけど、別に騒ぎにまでなることもなく披露宴は終了

新郎は苦笑しつつも至って普通、
友人である新婦は能面みたいな顔してたけど、
その後で破談にもならなかったし、
結婚してから2年経っても離婚せずに毎年年賀状届くから、
今考えたら出席者に対する夫婦のサプライズネタだったのかな・・・と思ってるけど
ワル乗りにしても悪質だなーと思った

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kabin


735: おさかなくわえた名無しさん 2005/08/24(水) 20:36:55
先週の日曜、妻が、買い物から帰宅したとき。
漏れが玄関のドア開け、

漏れ 「えっ、どなたですか??」
嫁さん「????、ここは○○さん(本名)のお宅ですよね?」
漏れ 「ええ、そうですけど・・・。」
嫁さん「????」
漏れ 「この人知ってる??」(息子に向かって)
息子 「知らない」(打ち合わせ済み)
漏れ 「何か勘違いしてるみたいですね」といって玄関のドアを閉めた。
玄関の覗き穴から、嫁さんの顔みたら青ざめてた。
あとで感想聞いたら、「本当にこわかった」って言ってた。


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doctorw2_shock
690: おさかなくわえた名無しさん 2014/11/13(木) 23:36:03.60 0
うちは姉、兄、私の3きょうだい。
ありがちだけど母方の実家(農家)で総勢30にんくらいでお年始の宴会してたら、
丸1年会ってなかった兄が女になって凸ってきたww
女として生きたいんですゴメンナサイって土下座wwww一同ポカーンwwwww
そこに本家の酒を飲み尽くして近所の酒屋に追加配達を頼みに行ってた酔っ払いの母がビール瓶抱えて登場。
兄を見て「あっれー!?(兄)ちゃん!?かっわいー!!アンタやっぱ私に似て美人じゃなーいwwwwよし、飲もう!美人祝い!」と全開で絡み酒ww
それ見て何故かみんな大爆笑。
予想してなかったリアクションに焦ってキョドる兄。
壮大なドッキリなのか?ドッキリ対象は私だけか?とキョドる私。
兄がいろいろ言ってたけど、酔った母が
「ダァ!うるさい!私は跡取りや男の中の男になって欲しくてアンタ産んで育てたんじゃなーいーのー!幸せになって欲しくて育てたのー!だからいいのー!!飲め!」と言ってビールついでた。
兄も姉泣いてた。
私はまだドッキリじゃないかと思ってた。
3日くらいしてドッキリじゃないことに気付いたwww

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257: おさかなくわえた名無しさん 2005/06/01(水) 18:19:56 ID:4Sn6zPZs
私の誕生日に元彼がびっくりするようなプレゼントを贈ると言っていた。
わたしは期待しながら待っていたら、誕生日の朝、気配で起きたら足の間に
大きい馬の首が置いてあった。私は絶叫して跳び起きたら、彼が部屋の片隅で
笑っていた。
ゴムの人形だったけど、元彼から速攻私の家の鍵を奪って、外に追い出した。
その後着信拒否して別れた。

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458: おさかなくわえた名無しさん 2014/06/30(月)16:04:39 ID:WG8VexHjM
私の娘が9歳のとき、押し入れをじーっと見ていることが多くなった。旦那も姑もそれに気がついていて、娘に何を見ているか聞いてみるが「たーくん」としか答えない。
ただひたすら押し入れを凝視しながらニコニコしている。その押し入れを見ても特に変わった様子は無い。

ある日、姑が「ねぇ、嫁ちゃん・・・」と神妙な顔をしながら話しかけてきた。
娘があの押入れのある部屋で誰かと会話しているという。初めは私と会話しているのかと思ったそうだが、
部屋を覗いてみると誰もいない。またしても押し入れに向かって微笑みながら何かを見ている。

以後、私 姑 娘の会話。

私「娘ちゃん、誰と話してるの?」

娘「たーくん」

姑「たーくんはお友達なの?」

娘「出られない子なの」

私「出られない?」

娘「うん、出られない」

いよいよホラー的な何かを感じた私と姑は、旦那の帰りを待ち押し入れの中を隅々まで調べて貰うことにした。

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