鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:トメ

 (1コメント)

11

94: おさかなくわえた名無しさん 03/12/27 00:06
うちの子がわりと成績がいいんだけど
毎回成績表を見るたびに真顔で
「嫁子ちゃんから、こんなに出来のいい子が産まれるなんてね~。」
と言われる。
本当に悪気がないのか、それとも。

子供から「ママって馬鹿にされてる?」と言われました。
トメよりはまともだと思ってるけど。

この記事の続きを読む >

 (5コメント)

216

237: 名無しの心子知らず 2016/04/26(火) 08:50:35.70 ID:pSz5lHnm
義姉の子を溺愛してるウトメ。トメに至っては嫁の産んだ子より娘の産んだ子のほうが可愛いと言ってた。まだ妊娠する前に。
あれから数年、今妊娠9wなんだけど報告はまだ。産まれてから可愛がってくれたとしてもあの言葉一生忘れない。

この記事の続きを読む >

 (11コメント)

0522

41: 名無しさん@HOME 2006/05/22(月) 19:18:11
元々電話嫌いな私。
携帯を持つことになった時も必要最低限の人にしか番号を教えない、
携帯持っていることも人に教えないという約束で持った。
にも関わらず旦那がうっかりトメの前で「あとで携帯に電話するから」
と言ったためトメからの番号教えなさい攻撃に閉口していた。
何回目かの攻撃の時。

トメ「嫁子ちゃんこないだから聞きそびれてたけど携帯の番号を」
(今まで私が故意にはぐらかしてた)
私「私が携帯持ってるというのは忘れてください。」
トメ「なんでよ?持ってるでしょ」
私「電話苦手なので親しい人限定使用にしてるんです」
トメ「・・・・(意味を考えてるふう)それで?」
私「ごく仲の良い、電話してもストレスにならない人
  にしか教えないことにしてるんです。」
トメ「・・・・・・・・・。」

トメの無言が長く続いたのが怖かったけど切るに切れず
無言のまま待ってたらトメのほうから話題を変えて終わった。
旦那に言いつけたらしいが「あいつ電話苦手だからねー」
で終わったそうだ。ザマミロ

この記事の続きを読む >

 (1コメント)

20161222111135
109: 名無しの心子知らず 2013/02/22(金) 20:24:57.28 ID:cyzVDQKF
誘発入院することになったことを旦那からトメさんに連絡したら私に電話がきた。
「入院の日は私も一緒について行った方がいいわよね?」と言うので丁寧にお断りした。「でも何かの役には立つと思うの」と言われるも、何時間かかるかわからないからと断った。
初孫フィーバーしてるので旦那が警戒して前もって「陣痛室も分娩室も夫以外は立ち会えないから産まれたら連絡するね」と伝えていたはずなのに、でもいよいよ陣痛来たら教えて!駆けつけるわ~と…
結局電話を切るまで四回「私がいれば何かの役には立てるから」を繰り返してた。
普段いいトメさんだと思うんだけど、これだけ断ってるのになんで察することができないんだろう?そんなに立ち会いたいのかね?!

この記事の続きを読む >

 (1コメント)

00021

335: 名無しさん@HOME 2013/02/19(火) 16:36:20.00 0
ウトが死んだ時、半絶縁状態のトメが私達夫婦に、一人暮らしは心細いので
同居して欲しいと言い出した。
以前揉めた時に、トメ自身が私に対して
「私にはコトメちゃんが居るんだから、あんたの世話にはならないわ!」
なんて強気の発言をしてたのに、どういう心境の変化だ?...と思ったら
コトメの結婚が決まり、飛行機の距離へ嫁ぐ事になったらしい。
(しかも計画的出来婚らしく、結婚しないという選択はない)
夫は淡々と、今までトメが私にした仕打ちを挙げて、同居が無理だと説明。
お袋の顔を見たく無い。今日だって、親父の一周忌だから来た。これからも
法事以外で来るつもりは無い。と、とても冷淡に突き放した。
トメはみるみる落ち込んで、涙目で私に「あなたからも頼んで頂戴」って
縋ってきたので、何か言わなきゃ何か言わなきゃ...と焦り、
「コトメさんの嫁ぎ先について行けば良いじゃないですか!」
と、自分でも思っていない言葉が飛び出した。
トメが一瞬固まったので、うわ~余計な事言ったかな?と後悔したが、すぐに
ピコーン!と電球が灯ったみたいに明るくなり、
「あなたに言われるまで思いつかなかった。」
と、手を握られた。
初めてトメに感謝され、今までの事もきっちり謝罪された。
コトメは青ざめていたけど、めでたしめでたし。
早速、北国への移住計画がスタートしたらしい。
まずはコトメの嫁ぎ先に居候して、出産~子育てのお手伝いをして、ウトの
三回忌が済んだら義実家を売って、完全に移住するんだって。
コトメはトメの過干渉から逃れられると喜んでいたので、「余計な事を...」
と恨まれているみたいだけど、なんか上手く納まった気がする。

この記事の続きを読む >