鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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817: 長文 2007/05/02(水) 00:49:59 ID:elh/Q72R0
もう終わったことですが。

当時私には2年付き合った彼氏もいました。
けっこう長い間付き合っていたにもかかわらず、
毎日連絡をマメにとりあい(50通はメールしていました)、
自分で言うのもなんだけどかなりラブラブでした。
週末は欠かさず会っていたし、いろんなところに連れて行ってもらったり・・・。
かなりいい恋愛をしていると思っていました。私だけ。


お互い実家住まいで、彼の家は彼曰く「かなり汚くて狭い」らしかったので、
彼の家にいけないことが不満といえば不満でした。
でも欠かさず迎えに来てくれたし、わたしもマンションの彼の家に行くより
私の家(一軒家です)でまったりするほうが家族に気も使わないだろうと考え、
とくに深く考えもせず、彼の家に行きたいともあまり思いませんでした。
家の前(マンションの下)までは何回かいったこともありました。

前述のようにマメに連絡をくれる人だったので、浮気は疑ったこともなく、
私も浮気をする気はさらさらありませんでした。

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282: 271 2007/05/12(土) 16:09:03 ID:5cdIz1vs0
では書いてみます。
こう冷静に書いてみると大して修羅場ではなかったような。
しかも所々記憶が欠落していて、思い出したく無い事もあり読みづらいと思いますが。

A子(27)私
B男(28)彼
C子(26)彼の会社の同僚?

()の中の年齢は全て当時。
まず背景からですが、B男は私A子が新卒で入った会社の1年先輩の人
私の入社した当時既に物凄く仕事が出来る人だったのと同じ大学出身ということもあり
(毎年私達の出身大学から何人か採用してるので珍しいことではない)
すぐに打ち解けて、入社半年ぐらいで付き合う事に。

その後も順調に交際を続けていたのですが、交際3年目の頃
彼が同業他社の大手に転職、私もその半年後別の会社に転職しました。
それから半年後、彼がある地方に転勤になって遠距離に。(新幹線で2時間程度)

今から思うと自他共に認めるウェットラブラブカップルだったので、遠距離に
なっても問題ないだろうと自分も思っていたし、回りにもそういわれていました。

新幹線で2時間程度の距離なので月に1回以上は会っていたし、
お互いの家にIP電話を引いて仕事が終わってから、時間の長短はあれど、
毎日のように電話をしていました。
3年ぐらいで東京に戻れるので、戻ったら結婚しようという約束(口約束ですが)も
していました。

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561: 離婚さんいらっしゃい 2009/10/14(水) 17:08:25
離婚して2ヶ月。スレタイ通り早くも後悔している 
子ども達のいない生活は寂しすぎる 

なんで俺あんなに女房にキレたんだろとか、なんで浮気したんだろとか、 
自業自得はわかってる 

自分が監督をしているチームに息子が入ってるから会えないことはないんだが 
誰もいない家に帰ってコンビニ弁当食ってたら、 
虚しくてしかたない 

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8: 恋人は名無しさん 2008/02/06(水) 05:37:14 ID:AzrXFZ+WO
眠れないので投下します。
当時
私21
彼23
A子23
付き合って3ヶ月、普通にデートしたり家に行ったりラブラブでした。
いつも通り彼の家でDVD実ながらまったりしてた時、夜10時くらいかな?ピンポンなりました。
私「こんな遅くに誰だろうね?」
彼「さぁ?友達だったら追い出すよw待ってて」
玄関に向かい扉を開ける音がしました。
聞耳を立ててると女性の声。
女性「誰か来てんでしょ?」
彼「いや!違う!」
女性「いいから入らせてよ」
何やら不穏な雰囲気に固まりました。

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857: 恋人は名無しさん 2008/01/31(木) 22:34:09 ID:jCamticY0
私も過去の汚点をうpします。
6年くらい前の話。
2歳年下の彼、Kと付き合ってもうすぐ2年になる所でした。
人生二人目の彼氏でしたが、こんなに好きになれる人がいるなんて!!
って思う位彼にのめりこんでいました。
2日と離れたことはなく、彼の仕事の都合で3日間離れた日には
2人共電話で「寂しい早く会いたい」を連発してたくらい。
今思えばほんとにバカップルだったw

そして、私の誕生日の1週間前。
彼とイチャイチャしながら同棲している部屋でビデオを見て
「誕生日プレゼント何がほしい?」
「何を食べにいこうか?」なんて話しをしていました。
夜中の2時過ぎにビデオが終わって、イチャイチャがイチャエロ、になった頃
彼の携帯に着信がありました。
彼の会社の同僚がよく夜中に電話してくるので、その人かな、なんていいながら
明るく電話を取った彼。
「おーおつかれ!」の彼の声に私も「ああ、○○さんかな」って思った。
「・・・?どうした!?」「ちょ、おまえ・・・」
突然、口調が変わって電話をしながら私から離れる彼。
なんかマズイ話しなのかなと思って私も離れて台所のほうにいってたんです。
そしたら、彼が真っ青な顔でコートを羽織って外にでようとしてて。

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