鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:コンプレックス

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464: おさかなくわえた名無しさん 2017/08/07(月) 00:20:09.88 ID:4aiM+wb20
ここでいいのかわからないけど、失礼します。
彼と付き合って一年くらい。
さっき彼の家族ってか親族と食事会してきた。(初対面)
みなさん良い人で優しかったんだけど、彼のお母さんに自分のコンプレックスを弄られ笑われました。
(生まれつき腕にシミのような痣があります)
今まで人に笑われたりした事がなかったので、傷ついたというかショックをうけました。
彼はなにも庇ってくれませんでした。
その場では私も気にしないようにしてましたが、帰宅し涙が止まりません。
私の器が小さいのでしょうが、初対面でそんな事言われるなんて思っていませんでした。
彼の事は好きなのですが、もうこの先やっていく自信がなくなりました。。

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400: おさかなくわえた名無しさん 2018/07/29(日) 22:42:49.99 ID:ImCvn3Xy0
この人ってかこの人の親が無理だわってなったことがあってさ。
相手は母子家庭育ちで看護師の母親がいるのになぜか市営住宅入ってて、おかしいなと元々思ってた。いくらシングルとはいえ看護師なら余裕のはず。
よく聞いてみると、相手は小学生の頃に母親から、貧乏生活ながらもお母さんと一緒に普段過ごすか、看護師で働くけどあなた1人で留守番するか?を選ばされたらしい。
普通子供にそんなこと選ばせるか?貧乏でもお母さんと一緒にいたいって言うしかないじゃん。自分が家にいたい理由に子供を使っただけじゃんってね。
相手が成人した今でもパート程度の仕事しかその母親はしてないし、相手は団地にコンプレックス持ってるしってのがやっぱりかって感じ
これ子供に罪悪感とか劣等感を植え付ける虐待の一種だと聞いて思ったんだけど、みんなどう思う?私は引いてしまった

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919: おさかなくわえた名無しさん 2016/01/24(日)19:47:28 ID:O3x
超理不尽冷めです

わたしは身長が150もないクソチビ
足も21cmしかない
チビのせいか変態にストーカーされたり嫌な思いもかなりしてたし
コンプレックスでもあった

高校のころ初めて告白してくれた男子と付き合ってて、
初めての彼氏彼女関係に舞い上がっていたんだけど

初めて彼氏の家に遊びに行って玄関で靴をぬいだときに彼氏が、
『靴ちっちゃあぁ!かわいいぃぃい!』
と言ってにんまりと笑った

それで何故かスゥゥゥーと冷めてしまった...

本来なら自分のコンプレックスの部分を良く思ってくれる人と出会えたことに喜ぶべきなのだろうけど
どうしても、なんか、イヤだった

すみませんでした...

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861: おさかなくわえた名無しさん 2015/01/21(水)06:41:11 ID:XaZ
大学時代、1ヶ月だけ付き合った元彼に対する冷め話。
私の普段の服装に対してキレてきたから冷めた。キレられたその場で別れた。

元彼は、女の子は彼氏の前では皆、絶対にフェミニンなふわふわしたワンピースを着て、ゆるふわに巻いた黒髪でいなきゃいけない思想の持ち主だった。
でも私はほぼ身長180cmで肩幅広め(スイミング教室通いの賜物)なルックス。パンツスーツやクール系が引き締まってて一番似合ってるって言われるデカ女。
そういう女の子っぽい格好はしたいけれど、実際にしたら似合わなすぎて我ながら引き笑いするレベル。
そもそも、そういうフェミニン系は私の身長・肩幅にあったサイズがない。Lサイズでもスカート丈がえらいことになり(酷いときはワカメちゃん一歩手前)、肩幅がギリギリ。だから着ないというか着るの不可能。
だから、元彼の主張というか要求はかなり理不尽でどうしようもないものだった。

さらに何より堪えたのが、元彼の「そんな彼氏の前でズボン(スキニー)はいてる女が彼女とか恥だ。ただでさえ俺より身長高いのに、これじゃあ男と歩いてるみたいなもんだ。」って言葉。
もうコンプレックスに刺さりまくってダメだった。
今考えれば、「じゃあ最初から高身長女に告白すんなよ」って話なんだけども、当時はもう無理駄目だ絶対別れる無理ならコロスと思い詰め、氷点下まで冷めに冷めた。

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270: おさかなくわえた名無しさん 2014/07/22(火)02:13:42 ID:7Z14Fbb12
学生時代から社会人になるまで付き合ってた彼氏の冷め話

私は方言の汚い地域の出身
全国ネットでよく笑われてる某県民

なので東京の大学に進学が決まってから
東京に住んでた友人から徹底的に標準語レッスンを受けた
幸い18歳という若い脳だったので吸収も早く
東京に出た頃には、訛りのない標準語を話せるようになった

同じサークルの先輩を好きになり、付き合うことになった
彼の好きだった点は、とてもエレガントで柔らかい標準語を話すところ
訛りがなのはもちろん、育ちの良さも窺えた

訛りを直したとはいえ、地元の言葉はコンプレックスで
レッスンまで受けて標準語を習得したので
私は人一倍言葉に対して執着があったのかもしれない

おたがい卒業して社会人になり、彼は仕事が忙しかった
週末は完全に私の部屋で過ごし、平日は彼は自分の部屋には寝に帰るだけ
だったら家賃ももったいないよねという流れになり
私の住んでいた部屋は狭かったので、同棲する流れになった

それまで一週間くらいの旅行に行ったこともあったのに
彼の変化は見受けられず
一緒に暮らし始めて、「あれ?」と思うことが増えた

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