鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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403: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/04/06(木) 09:41:07.13 ID:MxdNK2R5
食い意地張りすぎ&お前のものは俺のもの思考な男。

友人の結婚式に出て、引き出物(カタログギフト)を松阪牛ハンバーグ3個セットにした。
このくだりは彼氏も知ってる。

同棲してる彼氏と一緒に1個ずつ食べて、残った1つを別の日に食べたら、帰宅してハンバーグがないことに気付いた彼氏が怒る怒る。
なぜ俺に断りもなく勝手に食った!!そもそも3個あったら、残り1つは彼氏に譲るのが普通だろ!!って。

私の友人の結婚式の引き出物だ。祝儀もつつんでないくせに何言ってるんだ。
そもそも1個あげたのだって良心なんだから、それで十分だろ。
うざすぎた。

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415: 名無しさん@おーぷん 2014/10/17(金)09:19:27 ID:DKWwl5BJQ
正直、このスレに書くと従姉妹に対して失礼にあたるかもしれんが…
従姉妹(30代既婚)は毎年この時期になると電話をかけてくる。

その内容は毎年決まっていて「お歳暮送りたいんだけど何がいい?」というもの。
俺も俺の妻も毎回断るのだが、
従姉妹は「いいから!何か欲しいもの言ってよ」と何故かキレ気味になる。
そこでこっちが断り続けて論争になりかけたことかあるので、
「じゃあ食器洗剤を」など、あまり高価ではない無難なものを答えるようにしている。
そこで終わってくれればいい。
しかしここからが理解できない展開で、従姉妹は毎回「えっ、そんなもので良いの?」と言う。
「食器洗剤くらいスーパーで買えるでしょう」と責めるように言ってくるので本気で困る。
俺としても困り果てて「じゃあ…何が良いですか?」と逆に訊いてしまうくらいだ。

俺は悩みに悩んで「一番安いカタログギフトを」と言った年もあった。
そうしたら従姉妹は「私そういうの苦手で…」と言った。
一体、どっちが贈る側でどっちが贈られる側なのかよく分からなくなったわ。

去年は確か最終的にバスタオルと石鹸のセットに落ち着いた。
向こうがお歳暮を贈ってくれるわけだからこちらも贈らないわけにはいかず、
俺は従姉妹の希望である某有名店のスープセットを贈った。

そして俺がスープセットを送り、届いたと思われるその後に従姉妹はまた電話をかけてきたんだけど、
ちょっと信じられないことを言われたわ。
「バスタオルと石鹸のセットだけど…、旦那が『そんなもの送っちゃ迷惑だ』って言うんだよ」と。
そして、だからごめんね今年は無しでという展開に持っていかれることとなった。

毎年何が良いかと訊いてきて何故か向こうが悩みまくり、
挙げ句の果てに去年は「贈ることができない」という展開だったのでびっくりしたな。
贈ることが出来ないという展開は去年が初めてだった。

今年も多分そろそろ電話をかけてくる。
それを考えるとちょっとうんざりだなw
しかし不思議なことに、このお歳暮の件以外は本当に普通の人なんだわ。

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685: 名無しさん@おーぷん 2016/04/23(土)16:08:07 ID:UsL
あー失敗した
小梨友人の家に子供と一緒に遊びに行って
そしたら子供が友人の着けてるアクセを触りたがって
友人が外して持たせて
さあ返そうねって言ったら子供がイヤッって言い出して
そんでペンダントごと手を降っちゃった
近くの家具にぶつかってアクセ破壊
片付けながら一応弁償するって言ったら
そのアクセののったカタログ出してきて
そのお値段三万円

そりゃさー壊したのこっちだし弁償するけど
そんな高価なもんなら子供に持たすのオッケーしないでよ
断ってよ

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685: 名無しさん@おーぷん 2016/04/23(土)16:08:07 ID:UsL
あー失敗した
小梨友人の家に子供と一緒に遊びに行って
そしたら子供が友人の着けてるアクセを触りたがって
友人が外して持たせて
さあ返そうねって言ったら子供がイヤッって言い出して
そんでペンダントごと手を降っちゃった
近くの家具にぶつかってアクセ破壊
片付けながら一応弁償するって言ったら
そのアクセののったカタログ出してきて
そのお値段三万円

そりゃさー壊したのこっちだし弁償するけど
そんな高価なもんなら子供に持たすのオッケーしないでよ
断ってよ

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407: おさかなくわえた名無しさん 2012/09/07(金) 11:29:18.28 ID:TYquVaSZ
付き合う手前の頃。彼の車で出かけることになった。
しばらくして「ちょっとお茶でも飲もうよ」となり、入った先は自動車販売店。
あれ?整備でもしてもらうのかな?と思い、さっさと降りる彼について店内へ。
ドカッとソファーに腰を下ろすと営業マンが声をかけてきた。
あれとこれのカタログ見せて~と彼。
営業マンが見繕って持ってくる間に、アイスコーヒーが運ばれてきた。
彼はそれをチューっと飲み干し、お代わりリクエスト!
えー??と思いつつ、私も習ってちびちび飲んだ。
持ってこられたカタログをパラパラ捲り、ウーンだのフーンだの言い、
お代わりのコーヒーをまたチューっと飲み干し、
「じゃー検討してまた来ますわ!」と慌しく席を立った。

車に戻るとカタログは後部座席にポン!と投げ。
「買うわけないじゃんwここならコーヒータダだしww」と一言。
でもさ、ここのはイマイチ。やっぱ○○(外車ディーラー)のは違うぜ!と得意満面。
え!お茶って、これのことだったのか?!と、しかもあちこちで繰り返してるのか!!
何だか夢も希望も無くなり、彼との今後に楽しいことなんて無い気がして冷めた。

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