鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

タグ:アイドル

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866: おさかなくわえた名無しさん 2017/12/08(金)06:48:04 ID:X77
名前が有名なアイドルと同じでつらい
「お父さんかお母さんがファンだったんだろうね」とか
「その苗字だったらその名前つけたくなるよね」とか言われる
相手の方がかなり年上だからこっちが真似したみたいに言われる
でも、こっちのほうが先だから
私は生まれたときからこの名前だけど
むこうはデビューしたときにつけた名前だから
デビューしたときには私もう10歳だったから

大体のひとはちょっと説明したら分かってくれるけどなかなか理解して貰えないこともある
今までで一番ひどかったのは
「えっ?なんで?どういうこと?じゃあなんで同じ名前をつけれるのよ?おかしいじゃない」
おかしいのはお前だと言いたい

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469: おさかなくわえた名無しさん 2018/06/24(日) 01:31:05.08 ID:04aRPe5g0
彼30代後半、私30代前半です
彼の好きなアイドルが載ってる雑誌を、見つけてしまいモヤモヤしています
現実の彼女は私だから問題はないのでしょうが、
若くてかわいいアイドルと一瞬比べられてるような気持ちにさえなります
どうしたら良いですか?

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8: おさかなくわえた名無しさん 2017/04/06(木) 19:43:14.24 ID:3d6hkRs70
彼氏がそこまでじゃないけど乃木坂が好き
別に可愛い女の子やアイドルが好きなのは別にいい。
ただ「黒髪ロングにしてほしい」「前髪作ってほしい」「可愛い服装してほしい」とか色々こっちに言ってくるのが嫌
私は私の好きな髪型で好きな格好がしたい。色々言われる筋合いはない!って断ってるけど「なんで?絶対その方が可愛いのに」って悪意無い感じで言ってくるからほんと嫌
確かに乃木坂は可愛いとは思うけど自分がその真似をしたいとは思わない…そういう風になりたいって思わないのにやりたくないっての

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329: おさかなくわえた名無しさん 2011/08/26(金) 20:57:38.84 ID:ygpMzfSz
元彼が、「(私)は可愛い」が口癖みたいな人だった。

一緒に歩いてる時に犬を連れた人とすれ違って私が「可愛い犬だったね」と言えば、「(私)のが可愛いよ!」
芸能人の性格や容姿を誉めると「でも俺は(私)が一番可愛いと思う!」とか熱く語る。
最初は嬉しかったけど半年も経つと面倒になってきて、何かを可愛い・格好良いと言うの自体を止めた。

彼が可愛いと言えないような服装や態度をしても無駄だった。
やがて彼は私の行動をいちいち可愛いと言うようになって、一緒に食事をすれば実況するように
「小さな手で箸を持ってる」「一生懸命食べてる」「ちまちま食べてる」「デザートのアイスはチョコ味」
「ニンジンは苦手」「口が小さいからスプーンが入り切らない」「好きな料理だと倍速で食べる」「水飲んだ」
って、ひたすら可愛い可愛いと言い続ける。
最終的には某アイドルグループのメンバーを名指しして、
「@@ってアイドルなのに微妙、(私)の方が可愛いよね」「**って家事とか下手ぽいよね、(私)は上手いのに」とか、執拗に私と比べる。
私も彼もそのアイドルのファンとかではない。

どうして私を誉めるのに誰かと比べて、相手を貶さなきゃいけないのか。
「あの犬猫より可愛い」なんて言われても嬉しくないし、アイドルより断然可愛いなんてお世辞通り越してからかわれてる気分。
そもそも**が家事下手だっていうのも彼の憶測というかイメージで、そんなのと比べられても困る。

何度か「可愛いって言い過ぎ、恥ずかしい」と注意したことはあるけど「可愛いは正義だ!」「可愛いものは可愛いんだから仕方ない」と話にならない
それでも度重なる「可愛い」に耐えられなくなって「今度可愛いって言ったら別れる」と言った瞬間に「怒った顔も可愛い…」で、もう駄目だと思った。

その夜に泣きながら電話で別れ話した。
したら「泣いてる(私)もきっと可愛いんだろうね、想像したらたってきた」って言われて、そのまま電話切った。
周囲には「そんなに愛してくれてるのに勿体ない」なんて言われたけど無理。

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389: おさかなくわえた名無しさん 2005/06/24(金) 01:17:42 ID:rQqakOlD
まだ、ここ数年の話。
一人暮らしの大学生の彼氏の、足の踏み場もない部屋に行った。
すると突然、大昔のアイドルの古いレコードをかけ(この時点で少し驚いたが気にならなかった)、
「踊ろうよ!」と言われ両手を取られた。予想だにせぬ出来事にポカーンと立ち尽くしていると、
「踊り方を知らないの?こうだよ!」と、私の手を引き、素人目にも曲と合わないステップを踏み始める始末。
一事が万事こんな調子の人だったので、どうにも私の手に負える相手じゃないなあと実感し、
何だかすべてが嫌になりながら音が飛ぶレコードに合わせて渋々踊った。
しばし踊ってから、「お前はダメだ。」と溜め息をつかれ、本当に嫌になった。

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