鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

カテゴリ: 嫁さん大好き

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125: 癒されたい名無しさん 2011/06/01(水) 23:19:42.69 ID:ZyV2dxLf
嫁が激しい闘病生活の末、若くして亡くなって五年後、こんな手紙が届いた。
どうやら死期が迫ったころ、未来の俺に向けて書いたものみたいだ。

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196: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/03/20(木) 01:46:20.28 .net
俺も今日チャレンジしたぜ!!

俺出張中だから、電話してみた!!
電話で「もしもし?」って聞こえた瞬間、光の速さで「キミに会えなくて寂しいよ。心から愛してるよ」って言ったぜ!!!ヒャッホー



……電話に出たの、義母さんだった

義母「あらあら、仲がいいわねえ。あ、嫁ならお風呂に入ってるわよ」
俺「……あ、そうっすか……」
義母「嫁に伝えとくわね。ウフフ…」
――電話終了――

消えたくなった(´;ω;`)ブワッ

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435: 蕎麦 1 2011/12/09(金) 18:03:34.39
行きつけの蕎麦屋にお手伝いさんが来てた。
それまでは一家三人で切り盛りしてたんだが、客足がいま一つ伸びてなかった店だったのにだ。
やっと人を雇う程余裕が出来たのかと嬉しくなって、にこやかに挨拶をしていつもの席につき、おやじさんと世間話。
でも、おやじさんが言うにはこの女性は雇ってる訳ではなくて暇つぶしに手伝いに来てくれているだけとのことだった。

翌週にもその女性は店にいた。
俺「やっぱり雇ってるんじゃないの?」
おやじさん「違う違う。今休職中だから気分転換に来てくれているのさ」
俺「ふーん」
以後、そのお手伝いさんを見ることは無くなった。
別に何か会話をした訳でも無いし、2回しか見掛けてない。顔すら即座に忘れ去った。

半年後、店でいつもの様に注文した蕎麦が出来上がるまでの間の世間話で、恋人も居ないまま30を迎えようとする我が身を嘆いたら奇妙な事を尋ねられた。
おやじさん「年上の女性は好きですか?」
俺「上から下までなんでも来いです」
実は俺に想いを寄せている女性が居ると言う。
詳しく聞いてみると以前来ていたお手伝いさんだった。

会話をした覚えもない、顔すら覚えていない相手に蕎麦食ってるだけで惚れられた。
( ゚д゚)ポカ-ン ←ほんとにこんな感じになった。
女性の年齢は37、俺は29。
でも女日照りに耐え兼ねていたのでおやじさんの紹介に飛びついた。

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917: 名無しさん@お腹いっぱい 2012/05/22(火) 13:17:11.45
社会人三年目の時、院に進学するつもりが、デキ婚することになったので進学諦めて働き続けた。 
それから7年。子供も嫁も可愛いし、結婚したことを後悔したことなんかない。ただ院はやっぱり諦め切れてなくて、子どもが成人したらいけたらいいな、と漠然とは考えてた。 

で、先週の俺の誕生日。嫁からのプレゼント明けたら200マソちょい入った通帳と院のパンフレットが入ってた。 
共働きなんだが、何年もかかって子どもたちとは別に俺の進学資金貯めてくれてたらしい。 
カードには<七年前俺くんは、自分の夢を犠牲にして私と娘ちゃんを守る決意をしてくれたね。おかげで、私の'幸せな家庭を築く'という夢は叶いました。今度は俺君が夢を叶えてください。>と書いてあった。 
この七年本当に楽しいことばかりで、感謝しないといけないのは俺の方なんだよ、と言おうとしたが涙ばかり出て言葉にならなかった。 
来年から学生になれるように、勉強がんばる!

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537: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/02/13(水) 22:50:59.17
嫁が歩けるようになったので書く。 
1週間前嫁に「最近ちょっと太った?」と聞いた。 

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