鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

カテゴリ: 義実家

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417: おさかなくわえた名無しさん 2016/08/08(月)14:23:05 ID:Cut
義弟にちょろちょろ絡まれてうざい。
義姉さん、遊びに行きましょうよ!そっちのおごりで!とか義姉さん俺が遊びに来てうれしいでしょ!
とかマジでうっざい。
お前よりは義弟嫁さんと仲良くしたいわといっても、またまた俺かっこいいでしょ!?俺と遊べてうれしいくせに
と聞きゃしねぇ…。
ようは、お前みたいなモテない女がモテまくった俺に相手してもらって鼻が高いでしょってことなんだろうが
タイプじゃない勘違い男が身内にいること自体が災難だよ。

旦那に〆てもらっても「俺みたいなカッコいい弟に絡まれて嬉しくないはずがない」と目玉どこー状態。
とりあえず携帯から連絡先を消してもらって、お嫁さんには事情を説明してスルーしてるけど…。
勘違いポジティブに昔ちやほやされてた実績が伴ってウザいオッサンでしかない。

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988: おさかなくわえた名無しさん 2018/07/31(火)21:48:29 ID:7WD
妊娠してから義母の対応に疲れた…愚痴らせてください。

何度断っても、義母から手伝い希望の連絡がくる。
臨月だし心配してくれているのはわかってる。
でも本当に手伝いはいらない。

実母がいなくて里帰りもできなくて大変でしょうって言うけど、
親が離婚したからこそ、大概のことは自分でできるように生きてきた。

掃除はルンバが、食器の片付けは食洗機がやってくれるし
買い出しはコープ、産後の食事はヨシケイを手配してある。
旦那には常に頼ってて、とっても協力的で感謝してる。
この状況でフルタイムで働く義母にお願いできることがない。
義母がいたらパンツ丸出しで昼寝もできないし。

何度丁寧に説明しても、旦那から断ってもらっても、手伝うよ!って連絡がくる。
どうしたらわかってもらえるのか、断り文句を考えるのがストレスで不眠気味になってる。

あと、無痛分娩を選択したことも「まずは普通分娩で頑張るのよね?」とか
「無痛は危なくない…?」とか遠回しに否定されてストレス。
痛みが怖いのもあるけど、産後の回復と旦那との仕事の兼ね合いを考えて計画無痛なの。
無痛のリスクも調べた上で、実績のある病院を選んだの。
理由やメリデメを説明しても、時間が経つとループする。

私と義母の価値観の違いが問題で、親切心で言ってるのはわかるけど疲れた。
こちらの判断を見守って、産まれたら孫を可愛がってくれれば、それだけで嬉しいのに。
産まれたら過干渉になりそうで今から憂鬱。
義母とは仲良くしたいのに、このままじゃ嫌いになってしまいそう。

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57: おさかなくわえた名無しさん 2018/07/27(金)09:27:34 ID:lcm
義実家にお祝い事で行ったら、陰で義兄が娘のお尻をさわった。娘が泣いて居間に駆け込んできた。
人生でこんなに怒ったのは初めてだったわ。頭に血が昇るって本当なんだね。手がガクガク震えて心臓バクバクした。
他人に初めて「ふざけんなあ!!」って怒鳴ったよ。夫も激怒。
義兄「自分の娘と間違えた!」
義兄の娘は高校生、うちの娘は中学生。高校生の自分の娘のお尻をさわる習慣があるって自体信じられない。
義兄娘が「だからやめてっていつも言ってるじゃない!!」って半泣きだったからよっぽどいつもさわってるんだと思う。
義兄は「スキンシップ。娘がいやがってると思わなかった。子どもの頃は喜んでたし、やめてよと言ってもじゃれ合いだと思ってた」
ばーかばーかばーか。
義両親には悪いけど速攻で帰ってきたわ。あんなチカン野郎が親族にいたなんて。二度と娘に会わせない。

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601: おさかなくわえた名無しさん 2015/10/01(木)09:10:52 ID:0u7
交際してる時から夫は味の濃いものが好みってことは分かってたんだけど
結婚してからそれが想像以上のものだったと知った。
私が作る料理はとにかく味がないと言う。
「薄い」ならまだ分かるが「無い」と言われると「え?」と思う。
私は両親共働きで長女だったこともあって、料理はそれなりに作ってた。
ただ私の家が薄味だってことは自覚してたから
そう言われてからは料理本のレシピ通りの分量で味つけした。
それでも味が薄いと言われたので分量より少し多めで。
それでも薄いと言う。
でもあんまり濃くし過ぎると体に悪いから少しずつ薄味に慣らしてほしいと
何度も喧嘩しながら説得して、なんとかレシピ通りの味付けでも食べるようになった。
結婚して一年経った頃に、夫の実家に帰省して
そこで初めて義母の料理を手伝った時のこと。(それまでは帰省しても外食だった)
油どばどば入れるし、砂糖わっさわっさ入れるし、醤油もみりんもジャバジャバ入れる。
大袈裟でなく、まさにそういう擬音がぴったりな入れ方。
そりゃあ味も濃いわけだ・・・。
おまけにそうやって出た料理、煮物にまでマヨネーズぶびぶびかけてる。
なにこれ・・・と衝撃だった。
そして台所の隅には籠に一杯の飲み薬。「母」とか「父」とか籠を分けてある。
洗い物しながら義母に聞いたら、義母も義父も血圧が高いのと
義父は糖尿病の一歩手前だって笑いながら言ってたけど、それ笑いごとじゃないし。
義母曰く「でもお薬飲んでるから大丈夫(Vサイン付き」。
そして「食べたいもの我慢して長生きするより太く短くても好きなもの食べたい主義」なんだって。
太く短く生きてぽっくり逝ってくれるならいいけど、そうじゃないとこっちは地獄だ。
いやそれより夫には健康に長生きしてほしい。
どうにかして実家の味が好みに合わなくなるぐらいに、少しずつ少しずつ薄味好みに変えていかねば。

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5: おさかなくわえた名無しさん 2017/11/21(火) 05:27:08.93 0
なんかモヤモヤするので愚痴らせて頂きます。

義実家からたまにうちに荷物が届くのですが、謎なものばかり。
ダイソーの光ファイバーのおもちゃ(うちはまだ子どもいません)とか、ワインボトルの形をしたトイレブラシとか、ポケットティッシュ数個とか、中華街で売ってそうな謎の布きれ?とか、そんなものを段ボールにごちゃごちゃ詰めて送ってきます。

『うち狭いし置くとこもないし色々送っていただいても困るだけだから大丈夫だよってお義母さんに言ってくれる?』って旦那に頼んだらちゃんと伝えてくれたようだが、
今度は食べものを送ってきた。

ドンキとか酒のカクヤスで300円で売ってるボトルワイン1本とポテトチップスみたいなスナック菓子が7、8個。
食べられるものならガラクタよりは有難いと思ってお礼の電話をした。

続きます

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