鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

カテゴリ: 衝撃的だった体験

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806: おさかなくわえた名無しさん 2008/03/10(月) 18:04:53 ID:34CdwDQW
俺の友人も似たような体験したな。
バイトちゃんに一目ぼれしたもんで
デートに誘ったら弟(アメフト選手)同伴できやがったwww
番犬替わりにつれてきて「絶対お断り」ってオーラを発散しまくりだったらしい。
ただ一つの誤算は友人と彼女の弟が初対面なのに意気投合してしまったことwww

弟も大乗り気。
休みのたびに彼女を拉致同然に連れ出し3人一緒にデート。
そんな生活が一年続いて彼女もとうとう根負け。
5月に結婚するそうな。

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866: おさかなくわえた名無しさん 2008/03/12(水) 08:34:29 ID:x2ny4im+
では私が冷めた話を。
以前付き合ってた人は178センチと、けして低くない身長なのに、何故だかその身長があるように見えなかった。
会社の健診のデータを見せてもらったが、やっぱり178センチ。
多少ぽっちゃり気味だからかなぁ、なんて思っていた。
ある日、彼の友人が遊びに来て気付いた。
その友人は180超え。明らかに背が高いと感じた。

…その友人と並んだら彼氏の顔がすごくでかかった。その友人の1.5倍くらいでかい。
等身が少ないから低く見えることに気付き、そして彼の昔のあだ名が「〇〇(苗字)ビックフェイス」だと聞いて更に冷めた。
付き合い始めにあだ名を聞いたら「んー?王子様だよ」って冗談で言ってたのを思いだし、一気に氷点下になった。

理不尽かもしれないけどもう無理でした…

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336: おさかなくわえた名無しさん 2018/12/07(金) 18:41:13.47 ID:LdxaucZz
友達の友達で一緒に趣味のスポーツをして仲良くなった男の子のことをちょっといいなーと思ってたら、彼から食事に誘われた。

オーダーして食事が出る間にトイレに行って戻っている時に彼が1人でテーブルに座っているのを遠くから見たら彼が真剣な顔で眉間にシワを寄せて手をグーにして口元に当ててたのに私と目が合うと、サッと下ろした。

何してたんだろ?と思って席についてお喋りしながら彼を手を見たら全部の爪がありえないぐらい深爪で普通の人の半分ぐらいの長さしか爪がなく、指先の肉が盛り上がっているのをみて怖くなった。
あんな真剣な顔して必死にこの短い爪噛むんだと思うとスーッと冷めた。

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101: おさかなくわえた名無しさん 2018/04/20(金) 20:37:28.38 ID:DcQG7SEW
理不尽冷めです。
付き合って3ヶ月のとき、彼女と海辺が近い某スタジオジャパンでデートしていた。
その日はクリスマスだったが、風が強く彼女の髪が乱れて、AKBによくいそうな前髪(7:3分けでぱっつん)がぶわっとなったのだが、前髪があるほうの下は眉毛が書かれていなかった。
何度か確認したが書かれていない。
また、別の日にカフェでピアスを開けたという彼女が、髪を耳にかけて見せてくれたのだが、髪がかかって見えない場所(顔の横の目から耳までの間とか)の肌の色が違っていた。
それ以外は至って普通で眉毛とファンデーションだけずぼらな所に冷めて振ったのだが、今思い出せば彼女は一人暮らし奨学金で大学に通っていたし、そんなにぽんぽん化粧品を無駄にはできなかったんじゃないかと思う。
俺がもうちょっと大人だったら気付いて買ってあげられてたかもとも思う。

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437: おさかなくわえた名無しさん 2015/09/08(火)20:45:55 ID:OoL
兄が結婚したお嫁さんのお母さんがすごい人だった。
両実家の距離が元々近くて、兄夫婦もその中間くらいのところに新居を借りて住んでる。
こないだの夏休みにあちらの実家から、一度こちらにも兄実家の皆さんで遊びに来てーと言われて行ったんだけど、買い物の仕方がすごかった。

夕方お暇する前に、夕飯を食べていってね、と言ってくれたので、
自分含む女性陣(私と母と、お嫁さんとお姑さん)で新しくできたという大型スーパーに買い物に行った。

お姑さん得意のアジのフライを作るということで鮮魚コーナーに寄ったんだけど、
アジがいっぱい入ったパックを吟味したお姑さんが店員さんに調理をお願いした。
無料で腸抜きとか三枚とかにしてくれるあのサービスね。

少しして店員さんがフライ用に頭を落としてスライスしてくれたのを持ってきてくれたんだけど、
それを見たお姑さんが一言
「フライでお願いしたんだけれど?」と言い出した。

その場にいた全員が?状態でフリーズしてたら、
店員さんが「はい、フライ用に処理しましたが・・・」と口を開いたんだけど、
次のお姑さんの発言にビックリ。
「ですから、アジフライをお願いしたのよ?これは生でしょ?揚げてくださらない?」
と言ったことで、あー、そういうことか!と把握。

どうやら生魚から完成品を作れという要求だったらしいんだけど、
当然お店も「申し訳ありませんがそれは致しかねます」という返事、当たり前だね。

でもお姑さんは引かずに「だって書いてあるじゃない」と『調理承ります』のパネルを指差して再度要求。
そこからお姑さんと店員さんが
「この調理というのはお料理用の下ごしらえのことでして・・・」
「ならどうして調理って書いてあるの?作ってくださると勘違いするじゃない」
「アジフライでしたら揚げ物コーナーにございますので、そちらで・・・」
「そういう話をしているのではないの!」
とやりだした。

それを見かねたお嫁さんがパックを受け取って店員さんにお礼を言って、
引きずるようにお姑さんを鮮魚コーナーから引っ張っていった。

スレタイはその後先方実家に戻ってからのお姑さんの発言。
やらかした内容をお嫁さんから叱られたお姑さんが、
「そんなに怒らないで、意味くらいお母さんだって分かってるわよー。でも新しいお店はああやって一度言っておけば、これから使うときに色々便宜を計ってくれることもあるから、試しただけなのー」
と笑顔で言い放った。

帰りの車中で両親と「すごい人だったね、、」と話したけど、
私からは遠いとはいえ、親族にお姑さんみたいな人が増えたことにプチショック。
お嫁さんはしっかりした人だから大丈夫だと思うけど、
今後の兄が少し心配になったという独女アラサーの個人的衝撃体験。

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