鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

カテゴリ: 実親が嫌い

 (0コメント)

ダウンロード (27)

774: 名無しさん@HOME 2016/12/06(火) 18:34:23.48 0
父親がクズな話

糖質持ちなのに治療しないできて言動がおかしい
でも学歴と勤め先と仕事ぶりだけは立派
父親と母親は5年前に離婚

奴が父方祖父母の面倒みないでほったらかすので
祖母に泣きつかれて孫の私と母が面倒を見てた
先日祖母が亡くなったら父親が手当たり次第に邪魔をしてきた

葬儀の手続きを横取りして私を呼ばない
祖母自宅は鍵を変えられて入れなくなる
遺産に関しての手続きも陳述書を出して邪魔する
施設にいる祖父にちょっかいを出す

幸い専門家に依頼してるから対処はできてるけど
気持ちの整理がつかない

昔から変な人だと思いながらも大好きだった父親が
筋の通らないことばかりする
奴は病気なんだ父親と思うなと言い聞かせているけど
奴の書いた文字を見たりして存在を認識するとすごく動揺する

離婚後私は人生につまづいて
母が支えてくれるなか
父親と距離を置くことで立ち直ってきたのに

自分の家族が(祖父母も含め)汚い人ばかりで失望する
立派な父親が自慢だったのに
今は血が繋がっていることが憎くて仕方ない

オチはないです

この記事の続きを読む >

 (7コメント)

455

477: 名無しさん@おーぷん 2016/10/26(水)22:34:25 ID:O1y
豚切りで申し訳ないですが、相談というか愚痴です。

今私(32歳)は妊娠9ヶ月目で、赤ちゃん用品を集めています。
そこで実母(57歳)に「抱っこ紐(新生児から使える)は、赤ちゃん生まれてからでいいかな?」と相談したところ、
「そんなもの今から用意しなくていいの!」と言われました。

私も生まれてからで良いと思っていたのでそれはそれで良かったのですが、母は「タヒ産するかもしれないから用意しなくていい」と言う考えからでした。
今のところ私も赤ちゃんも健康で何ら問題はありません。
健康で元気な赤ちゃんが生まれる確率は100%じゃないとしても、人としてその発言はどうなんでしょうか。
それに、妊娠した時から母には「絶対神経質な子が生まれる!あ~いやだ!」と呪いのような言葉を言われてきました。
あと外見のこととか…。

それと、母も祖母(母とは親子)と会話をしてると頭がおかしくなりそうな時があります。
私がおかしいのか、母達がおかしいのかわかりません。
すぐに事例が思い浮かばないのですが、例えばこんな感じです。

事例1
私「今度旦那と映画行ってくる」
数日後
母「あんた今日映画行ったんじゃないの?」
私「誰も今日行くなんて言ってないじゃん」
母「言った!確かに言った!」

事例2
母「昨日○○(弟)の誕生日だから、●●(叔母家族)も呼んでお寿司とって食べたよ!あんたも呼ぼうと思ったけど、どうせ来ないから呼ばんかったw(何故来ないことが前提なのかは不明)」
私「その前に妊娠中だしお寿司食べれないから」
母「あ、そっか~w」

以前、母に妊婦は生ものを控えるという話しをしましたが母は私からの説明では納得せず、母の友人(その方の娘さんも妊婦)からの話しで納得しました。

祖母とのいざこざも多々あるのですが、話しが噛み合なさすぎて書く事すら不可能です。
あまりにも脈略がない会話なので…。

なんかもう実家族との会話が辛いです。

この記事の続きを読む >

 (5コメント)

298

787: 名無しさん@おーぷん 2017/01/08(日)12:45:11 ID:qSW
両親が長らく海外赴任していたので、幼いころから祖母の家に預けられてた
祖母は決して悪い人ではなく、むしろ私のことを溺愛してくれてたんだけど
「せめて二重だったらねぇ」と不憫そうに私の顔を見て言うのが嫌だった
両親も祖母も、亡くなった祖父も皆外人みたいなぱっちり二重だったから
久しぶりに会えた両親にまで「せめて二重だったら」を言って
しかも両親も「本当にねぇ」と気の毒そうに言うので泣きそうになった

でも私が二重にすると言い出すと「親からもらった顔にメスを入れるなんて」と
祖母・両親ともに大反対
相変わらず「せめて二重なら」と言われ続けて自分の顔に自信が持てなくなり
典型的な暗い喪ブスキャラになった

就職して初めてお給料をもらった日に、祖母・両親にプレゼントを買うつもりで
4人でデパートに行った
店員さんが「あら、可愛らしいお孫さん」とお世辞を言ってくれたのに
祖母・両親ともそろって「悪くはないんだけど、でも目がねぇ・・・」と残念顔

これにプチンして、夏・冬のボーナスで二重の手術をした
美容整形に行ったら「あなたの瞼は眼瞼下垂という病気。結構重症で、視力にも影響が
出ていると思うので手術したほうがいい」と言われて超びっくりした
病気だから保険が適用されて、両目併せて10万弱で二重になった

帰宅して縫い目のある手術痕を祖母・両親に見せると激怒していたので、
「あんたらが散々いじめてくれた一重は病気だったんだって
誰のせいで今まで苦労したと思ってるんだ」と大暴れしてやった

家を飛び出して、手術代で浮いたお金でビジホ借りて、そのまま一度も帰らずに
社員寮に転居してやった
会社では整形うんぬんでひそひそされたけど無視して、正義感の強い子にだけ
眼瞼下垂のことを告白したら、その子がスピーカーになってくれて
「病気の治療で二重になった人を整形扱いするのはどうなの?」という風潮になり
いつの間にか沈静化した

祖母・両親は今でもたまに手紙を寄越して帰ってこいだなんていうけど
皆の希望通り「せめて二重」になったら人生が明るく開けたような気分になって
彼氏もできて楽しいので絶対に帰ってやらない

この記事の続きを読む >

 (8コメント)

ダウンロード

583: 名無しさん@HOME 2017/01/13(金) 03:45:44.39 O
愚痴を吐き出し
長いです

10代の頃ひきこもり・不眠症・自傷癖ありだった社会不適合者だけど、定時制高校を卒業してバイトできるぐらいにはなった
在学中に恋人もでき、同棲期間を経て昨年に入籍
そして先日、彼を連れて実家へ新年の挨拶に行った
和やかにテーブルを囲んでいたら母が私のひきこもり期間に触れる話題を始めたので、
場の空気にふさわしくないからと遮ったものの構わず話し続ける母に耐えかねて今までの鬱憤を吐き出してしまった

卒業後のバイト先で補佐役を任されるようになってから書類作成・備品管理などの業務が増え、
段取りをうまく組めなかったり、クレーム発生したり、備品の在庫が不足・過剰になったりとミスが続く時期があった
そのことで悩んだ末、何をやってもうまくいかない私は発達障害ではないかと母に打ち明けたことがあった

もともと幼少期を振り返ると、見知らぬ大人を親と間違えてついて行ったり、忘れ物を繰り返したり、部屋が片付けられなかったり、
やるべきことをそっちのけで一人遊びに夢中になったり、会話に突然割り込んだり、人の名前を覚えられなかったりするような
注意力・集中力がない、衝動が抑えられないがゆえの出来事がいくつもあって、ネットの情報と照らし合わせてみたら自分が当てはまっているように思えた
「もしかしたら、いや、でも…」と考えるほど不安になり母に打ち明けた
すると母は笑って「何言ってんの」と否定した
その笑い方が安心させるためというよりも、つっぱねるような鼻であしらう感じの笑い方だった
その途端、母を頼りたい気持ちがすうっと消えて、それ以降相談はしなかった
私の中では「自分でどうにかするべき問題だ」と結論が出ていたし、母もその後特に触れてこなかった
バイトはその後も続けて、彼と生活サイクルを合わせるためにバイト先を変えるまで、任された仕事もそれなりにまっとうした
新しいバイト先では周りに支えられながら楽しんで仕事をしている

この記事の続きを読む >

 (1コメント)

ダウンロード (2)

7: 名無しさん@おーぷん 2016/11/12(土)03:52:16 ID:Uaw
私の実母はいわゆる毒親で自分がこの世で最も正しく、自分が一番苦労をして、家族の犠牲になったと思い込んでいる。
母にとって周りの人間は自分の思い通りになるもので、母の意に背くことは絶対的な悪であると思っているようだ。

そんな母も高齢になり体力が落ちた。年に1~2回、心臓がドキドキして心不全になるかもとか、めまいがするから
脳卒中になのかもなどと言って、「母の近所に住む従姉(母の姉の娘)に連絡して、従姉に救急車を呼んでもらってくれ」と
いう電話を私にしてくる。その電話の後、10分以内で従姉が母の家に到着しないと、「ちゃんと連絡したのか!!」と再度私に
怒鳴って電話してくる。

人に怒鳴って電話かけられるなら自分で救急車を呼べよと思う。が、母は自分自身から従姉にお願いするのが嫌だから、私から
従姉にお願いさせる。母には年下の人間に頭を下げる事は絶対できない。そして後で必要な従姉へのお礼やお詫びは頼んだ私の
責任だそうだ。

従姉を巻き込まず私から救急車を呼ぼうとすると、県外からの要請だと救急車の到着が遅くなるという理由と救急車に同乗して
くれる人が欲しいから従姉に救急車を呼ばせようとする。従姉は「高齢だからしかたないよ」「出来ることをしているだけだから
気にするな」と言って「お前は今も昔も大変だなあ」と逆に私をなぐさめてくれるから本当に申し訳ない。「こういう時、いつも
職員さんが居るから安心だよ」と老人ホームを勧めても母は聞く耳を持たないが、そんな事は言っていられない聞いていられないと思う。

自分が助けを求める立場なのに大きな態度ができる母の神経が分からん。
「私を助けろ、何グズグズしてんだ」って母に言われて、「このまま放置しようか」と迷ってしまう私自身の神経も分からん。

この記事の続きを読む >