鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

カテゴリ: 実親が嫌い

 (0コメント)

20

547: おさかなくわえた名無しさん 2017/04/16(日) 21:47:50.65 ID:AK37qKJa
父は私が小さい頃から私の漫画集めが気に入らなくて金の無駄だとずっとボロクソに貶し続けた。電卓で総額を計算させられた事もあった。
でもそれは貰ったお小遣いやお年玉をやりくりして買ったものだから正直何で文句を言われているのか意味が分からなかった。
兄なんて貰ったばかりのお年玉を全部使ってPS2を買ったのに笑って許されている事もあって納得できなかった。
それが10年位前の話で現在両親は離婚し、父は一人で暮らしていて寂しいのか共通の話題が欲しいのかさんざん馬鹿にした私の漫画を「○○って面白いらしいから今度貸して」とメールしてきた。
まあ昔の事だし価値観の違いもあったんだろうと心で思えても、どうしても了承できなかった自分に驚いた。そして自分の言った事も忘れて都合良くすり寄ってくる父が心底気持ち悪くて今までの情とか愛とか吹っ飛んで嫌いになった。

この記事の続きを読む >

 (3コメント)

53_m-300x225
515: 名無しさん@おーぷん 2014/11/17(月)14:00:47 ID:jBOc5khrB
叩かれ覚悟で書くけど、私が「不細工じゃなかったこと」が衝撃。

うちの母は毒気味で、よく私の容姿をバカにした。
キツい暴言を吐くわけじゃないけど、「私子は子豚みたいな体系なんだから」とか、
「(身体検査で身長が伸びたことについて)足が伸びたんじゃなくて胴が伸びたんだよね」とか。
顔については「顎が無さすぎておかしな顔」とか「覇気がない」とか「魚が死んだような目してる」とか

この記事の続きを読む >

 (6コメント)

48

190: 名無しさん@おーぷん 2017/02/22(水)21:34:32 ID:OYn
親に対する相談です

自営業と祖父母の介護をしている男です
なかなか女性と出会う機会もなかったのですが、偶然地元で働く女性と知り合い、いくつかの共通点があり付き合うことになりました

また、私は父と仲が悪い…というか一方的に見下されています
そして父はプライドが高く、一流の学歴もあり、それを盾にして毎回言い負かしてきます

そんな父が、たまたま彼女の働く喫茶店から出て行くところに出くわし、彼女にあのお客さんお父さんだったの?って感じになりました
話を聞くと、結構前から時々来てたらしいです

そのあたりから、彼女の様子がおかしくなりました
聞いて見たところ、父が私の有る事無い事を言っていたようで(息子がーって言ってたらしく、自分が同一人物と思ってなかったそう)、プライベートだとすぐ怒鳴るだとか、不真面目だとか、外面だけはいい奴とか言っていたそうです
で、それを信じていいかも分からないし、これから付き合っていいのかも分からなくなったと言われました

あとで父に問いただしたところ、だって事実だろ。言われたくなかったら言われないような生活しろと言われました。
反論すると、高卒だったやつが東大卒に反論しても説得力がない。子供が親に逆らうな。社会に出ずに家の仕事(自営込み)しかやらない世間知らずが!ということばかりで聞く耳を持ってくれません

私自身、結婚願望はありますし、年齢ももう30半ばで仕事から考えるともう結婚のチャンスはないかなぁと諦めてしまい、父を憎んでしまっています
彼女も私のことを疑いの目で見るようになってしまったし、別れたいなという感じを出しています

この気持ちをどう整理すればいいか、また今後どうすべきか
考えても答えが出ず、周りにも相談できる内容ではないので、助言いただけると助かります

この記事の続きを読む >

 (2コメント)

185

806: おさかなくわえた名無しさん 2014/02/22(土) 02:52:53.90 ID:J60nBkwu
ショボいけど。
サービス業やってる時に余りの民度の低さにストレス溜まってた。
疲れが抜けないし毎日しんどかった。
ある日夜にカレーを食べ帰宅したら体が痒い…。

太ももが2ヶ所蚊に刺されてた。
放置してるとふくらはぎ、腹、胸、顔以外に無数の蚊に刺された痕にしてはデカイのが浮き上がってきたので救急病院へ。
結果、蕁麻疹と判明し点滴打って帰宅する事に…と思ったら肝数値が3000超えの肝炎でそのまま入院コース。

見舞いにきた親に「肝炎って何で感染するか知ってるか?」と聞かれ「さぁ??」と答えると「ア〇ズレの掛かる病気だよ!クソビッチ!」と罵られ身に覚え無さすぎて修羅場。
結局、肝炎の型は不明だったけど親がビッチに仕立てあげたい様子で退院してから縁切りを決意。
もいっこの修羅場へ。

この記事の続きを読む >

 (0コメント)

259

234: 名無しさん@HOME 2011/07/11(月) 08:55:52.14 0
この流れで思い出したが、小学生のころのある夜中、突然母親が私を車に乗せて近くの山を登り始めたときは修羅場だった。
山頂付近で泣きながら、お母さんもう駄目だよ死にたいよのエンドレス。
子どもなりに必死に説得して山を降りたけど、あの時は死ぬかとおもた。
今思えば、私に止めてほしかったんだろう。

妹はなぜか道連れにされず家にいたのでこの事を知らない。
今でこそ落ち着いているけど、あの頃は毎日が修羅場だったな。

この記事の続きを読む >