鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

カテゴリ: 黒歴史

 (14コメント)

images (40)

785: おさかなくわえた名無しさん 2018/05/13(日) 23:13:11.13 ID:FqWxQ9F6
×年前に自分の婆ちゃんにオレオレ詐欺した私…
本当の孫だから騙されるに決まってるんだよなあ
ヤンキー時代にもらった架空口座が生きてたので200万ほど振り込ませたゾw
「このバカ!」とばあばをポカポカ殴る両親
両親が冷静になったところですかさずばあばの老人ホームへの入居を勧める私
ばあばは黒幕が私だと知らずにホームへ連れ込まれてった
もしばあばがすべて悟ってたらどうしようと何か月も罪悪感にとらわれられ悪夢まで見てうなされた
最近完全にボケてばれる心配もなくなったので厄落としカキコ。

この記事の続きを読む >

 (18コメント)

077

35: おさかなくわえた名無しさん 2017/08/13(日) 09:50:14.30 ID:o3JyCU+3
20そこそこんときに農道ぶっ飛ばしてたら猫をひいた。
クソ!って思ってバックミラーで確認したら首を上げてたからその時は多分生きてた。
白と黒の猫ね
で、仕事終わって帰ってきたらじいさんが庭の端に穴掘ってた。
まさかと思って聞いたら、白黒の猫が車に轢かれて死んでた、酷いことする奴がいるもんだって泣いてた。
しばらくしてSNSを見てたら
猫探してますって記事を見つけた。
謝礼ありますって書いてあったから連絡したら家族で来て確認していった。
首輪と毛でその家の猫だって確認が取れた。
じいさんは迎えが来てくれ良かった、良かったってまた泣いてた。(謝礼は断りやがった)
そこからSNSでそこの家の息子と交流が生まれて結婚した。
じいさんも義父母も旦那も、あの猫が引き合わせてくれたって思ってる。
私がひきましたなんて絶対に言えない。
猫の祟りなんか無いよ

この記事の続きを読む >

 (1コメント)

731696721
116: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2014/08/10(日) 13:52:36.15
叩かれるのは覚悟の上で

我が家はネトゲで知り合い、それから色々経て結婚したゲーマー夫婦
付き合ってた頃は、お互いの家に行ってゲーム:外でデート=9:1ぐらいだった

結婚を機に私は仕事を辞めて専業主婦になり、夫の分も頑張るようになった(Lv上げを)
直に子供が生まれたけど、子供の世話する時間以外はずっとネトゲ
してた人ならわかると思うけど、一度パーティーとか始めると手を離せなくなる
なので子供が泣いてもちょっと待ってね、と後回し

子供が2歳の夏、夫の夏休みに夫婦揃ってネトゲをしていたら、ふと見ると子供がぐったりしてる
慌てて親に電話→親「早く救急車呼びなさい」→脱水、とのことで幸い点滴を受けて元気になった
その後親に夫婦揃って死ぬほど怒られた。あの時が人生最大の修羅場だった。

この件で二人とも目が覚めて、数年間でウン万円をつぎ込んだアカウントを削除、
今まで絶対辞めれなかったネトゲを引退した

その罪滅ぼしというか反動というか、それからは子供と外に出かけるようになり、
完全インドア派だったのにアウトドア趣味に目覚めた
おかげで家族3人真っ黒
こんな親なのにいい子に育ってくれた息子には感謝してる
最近某妖怪ゲームにハマってて、お前が言うな、って話だけど、ゲームは1日1時間と決めてる

この記事の続きを読む >

 (1コメント)

645fb516

122: おさかなくわえた名無しさん 2015/12/10(木)09:12:57 ID:9X1
長い駄文ですが、お付き合いいただけましたら幸い。
面倒な方はスルーしてください。

私には一回り以上年の離れた姉がいる。
元々両親は晩婚で、私は遅くにできた計画外の子だ。はっきり言っていらない子だった。
両親は姉を溺愛していたが、私は授業参観も運動会も来てもらった覚えがない。
そんな両親の愛情を盗られるとでも思ったのだろうか。年の離れた姉には子供の時から苛め抜かれた。

私が中学になる前にその姉が結婚した時には、これで姉から解放されると嬉しかったけれど、嫁いだ後も姉は頻繁に帰ってきては私をイビり、両親は止めるどころか一緒になって私を責めた。

そんな家が嫌で高卒で家を出て十九歳で一つ年上の旦那と結婚した時も、散々な言われ方をした。
(私は早生まれなので学年は一つ上。)
私の旦那は当時定時制の高校を卒業し、進学するために掛け持ちで仕事をしていた。
全日制の高校に進学できなかったバカwww
底辺は底辺と結婚する。
負け犬は一生負け犬よねwww
と、両親と姉は面と向かって旦那をバカにした。

この記事の続きを読む >

 (0コメント)

no title
144: おさかなくわえた名無しさん 2011/11/28(月) 10:26:57.69 ID:FTTWlKks
数年前友人と二人で山登りに行った帰り、
少し迷ったせいで暗い道を歩いてたら事故にあった。 
友人は大丈夫だったんだが、
俺だけ車にひっかけられて吹っ飛んだ。 
交通事故に遭ったのは初めてでそれも衝撃的ではあったんだが、
俺自身はその前後の記憶は一切ない。 

この記事の続きを読む >