鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

カテゴリ: 後味の悪い話

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205: おさかなくわえた名無しさん 2011/02/27(日) 05:05:22.53 ID:QOVsbQ/5P
うちの実家は蕎麦屋なんだけど、
俺が小さい頃に1年ぐらい住み込んでた元ヤクザの丁稚さんの話。 

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6: おさかなくわえた名無しさん 2015/07/11(土)21:04:09 ID:RwI
かなり前の話だけども、花火大会の見物客が歩道橋にぎゅうぎゅう詰めになって、子供が踏まれた事件があったでしょ?
あれに私も出くわしていて、ちょうど目の前に子供がいた(死亡した子なのかは不明)
倒れそうになっていたので、手を掴んでなんとか助けようとしたけど子供は痛い痛いと叫びながら手を離れてしまった
私の体もかなり圧迫されて足が地面についていない状態
そんなこんなでやっと地に足がついたと思うと柔らかい感触
ギョッとしながらもどうしようもできず…

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557: 名無しの心子知らず 2014/01/01(水) 02:52:00.84 ID:NbNH3djo
12月中旬くらいに近所のスーパーで宅配おせちを注文(前払い)したんだけど、配達伝票を書いてる間に、おせち自体の注文伝票の控えが無くなった。
お店の人とおかしいですねとか言ってたんたけど、とりあえず紛失ぶんの伝票はキャンセル扱いにして新しいのを書いた。

おせちは12月31日午前に届くはずだったので、待ってたのだが全然来ない。
午後に問い合わせたら、まさかのもう配達しました回答。
調べてもらったら、向こうには受け取りサインの配達伝票があるらしい…。

うちはいつも印鑑で受け取りしてるので、サインなのがもうおかしい。
また調べてもらったら、配達の人曰く、うちの門にいた女性に渡したらしい。
子連れだったらしいが、うちは小梨なわけでして…。

おせちの注文伝票にも住所とか書くので、注文伝票を泥したやつがうちの前で張って泥したと推測。
おせちの発送元にも連絡してみたが、発送後のトラブルまでは…って感じ。

とりあえず近所の交番で事情を話して被害届を出そうとしたら、なんかこういうのは遺失物扱いだそうで…。
諦めて帰りました。

がっかりして今に至ります。
スーパーのカウンターで私が伝票書いてた時に年賀状買ってた母子が怪しいと思うんです。
無地のインクジェット用の年賀ハガキが売り切れてたので5円くらい高いと思われる絵柄のを買ってたんですが、まけろとかもめてた。
もちろんそんなのは通らなかったんだけも、言動がけっこうキチだったので、おせち泥くらいやりかねない。

はあ~、明日の朝は何食べよう…。

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6: おさかなくわえた名無しさん 2015/02/10(火)09:11:20 ID:0bb

婚約破棄されたよ!
7年付き合って式場も予約寸前だったのに!
まさに天国から地獄!
理由は父に前科があったから!
彼両親から言われるまでそんな事知らなかったのに「前科者の事を隠して結婚しようなんて、やっぱり犯罪者の子供は犯罪者ね!」ってビンタされたわ!
ちなみに傷害だってさ!
誰か慰めて…

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denwa
900: おさかなくわえた名無しさん 2015/04/30(木)16:16:29 ID:swQ
スレタイに甘えて思いっきり愚痴らせて下さい。
長文嫌いな人はスルーお願いします。

うちの義母は義父のことをすごく嫌っていた。
元々親が気に入って結婚させられたとかで、義父を愛したことはないらしく(これは直接聞いた)
嫌うには嫌う何かがあったんだろうから、それは仕方のないことだろうと思うが
義父の方は妻を大切に思ってるフシが見えたので、義父が可哀想だと思っていた。私にはいい義父だったから。
夫の知る限り、義父は浮気もギャンブルも一切やらないそうだし、
お酒は好きだけど意志の強い人で溺れることもないそうだ。
おまけに義父は割と名の通った会社の管理職まで出世しており8桁の年収を稼いでいる。
私からみれば、好きになれないのは仕方がないにしても、
結婚以来ずっと専業主婦で、早期にマイホームも取得し、
義父は義両親とも若い時に他界しているので嫁姑の苦労もしたことがない。
その上経済的に豊かとくれば、それだけでかなり恵まれてると思ってしまう。
一度義母に「そんなに嫌いだったら離婚しようとか思わなかったの?」って聞いたことがあった。
「ひとりで生きていけるほど器用でもないし、子供の為に離婚はしたくなかった」って言われたけど
たぶん前半がメインだと思ってる。
だったらそれでもいいから、夫を憎む以外に
自分で人生を楽しむ何かを見つける努力はしなかったのかと不思議でならない。

その義父が定年退職を迎えて単身赴任先から戻ってきた。
実は60歳で一度定年を迎えているんだが、嘱託として延長していたのが再び定年を迎えたわけ。
義母は更に延長させてもらうよう求めていたが、義父自身がもう十分働いた、これからは趣味をやりたいと。
そして家に居るようになって一年が過ぎた頃のこと。
義母が(自称)鬱になった。
ある日義父から電話があって「かあさんの様子がおかしいんじゃ。助けてくれ。ワシにはわからんのじゃ」と。

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