鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

カテゴリ: 別れようってほどじゃないけど恋人に引いた瞬間

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407: おさかなくわえた名無しさん 2017/08/25(金) 13:55:23.59 ID:qsQSLIDr0
家で天ぷらを彼氏と2人で食べていた時の話。
天つゆのはいった器がひとつしかなかったので、それを2人で一緒につけつつ食べてた。
で、私が天ぷらに天つゆつけてたら、つけてる最中に彼氏も天ぷらをつけてきた。
平皿じゃなく、小さなお椀型の食器につゆを入れてたので、上からかぶさるような感じでつけられると、
彼氏が天ぷらを引き上げてくれてからでないと、私も天ぷらを引き上げられない(伝わりづらくてごめん)
結果、彼氏はささっと天つゆつけて引き上げてたけど、私は先につけて、彼氏より後に引き上げたので、ちょっとしなっとなってしまった。
ちょっとw順番に使おうよwと言ったら、
俺は俺の食べたいタイミングで食べたい、お前の方こそ邪魔しないで、って言われた。

えーっと・・・あなたが天つゆ使わないだろうなってタイミングを見計らって使えってこと?
天つゆつけるのなんてほんの数秒、それすら待てないって・・・。
さすがにこんなことで別れるのは・・って今は思ってるけど、でも無理な予感が漂う出来事だなぁー。

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358: おさかなくわえた名無しさん 2017/08/25(金) 00:21:36.69 ID:XyWko6/a0
なあ、彼女んちでアイスコーヒーが出て来たんだが…
普通、ペットボトルとか牛乳パックの形で売られてるものを買ったやつか、それか家で作ってあった水出しコーヒーとかさ

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869: おさかなくわえた名無しさん 2017/08/01(火) 12:56:00.77 ID:BBveGB/T0
私20代後半、彼氏40代前半。
交際5ヶ月。
話の流れで、私と付き合う前に30代女性で気になってた人がいたことを話し始めて、
その時点で少しひいてたんだけど、
「30代の人は結婚や出産に焦っていて精神的に揺らぎやすいから、それが面倒だった」というような話をしてた。
その時は前の女の話をしたことに怒って内容には触れなかったけど、
今考えたら私もすぐ30代になるし意味不明な偏見だし、
しかもアラサーの私に平気で話してくる神経に引く。
蒸し返したくはないけど、こういう人なんだな、とマイナスされた。

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904: おさかなくわえた名無しさん 2017/08/02(水) 14:24:32.42 ID:W5SOPP1p0
ちょっとおもい話なんだが・・。
昔から何故か変な女に付きまとわれていて、付き合ってもないのに付き合ってると言いふらされたり、
知らない女からストーカーとかされる。

大学の時、バイト先の客の女からストーカー被害を受けていて、教えてもないのに一人暮らしの家に来たり、
どうやって調べたかわからないが実家にきたり、何十通もメールが来たりと困り果ててた。
その時、友達だった彼女が、相談に乗ってくれてその女と話を付けてきてくれた。
頼りになるし、自分の為にそこまでやってくれた彼女が好きになり、その後付き合った。

こないだ、彼女の家で、ふとしたひょうしに箱を落としてしまいその中から
彼女と知り合う前の俺の中学生の時の写真が大量に出てきた。
彼女とは大学の時に出会っているので、俺の中学生の時の写真を持ってるはずがない。
しかも、これは俺が持ってる写真ではないので、うちから写真を持っていったってこともない。

もしかしたら、彼女もストーカーと同じ人種だったり、もしかしたらあの時のストーカーと結託していたのか?
何がなんだかわからない。どん引きしてる状態だが、好きなので問い詰めて関係が壊れるのも怖い。

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27: おさかなくわえた名無しさん 2013/09/25(水) 22:20:17.93 ID:jmEqzUjk0
彼がちょっとずれていた。 

「久しぶりに会いたい。タイミング逃してあげられなかった誕生日プレゼント用意して待ってる。」 
と言われ、新幹線の距離の彼のところへ。 
駅で彼が渡してくれたのは、双頭の鷲の紋章の入った、黒い紙袋。 
甘いもの好きな自分のためにわざわざ……と感激して中を開けたら、 
中身はスーパーオリジナルブランド(トップバリュとかセブンアンドワイのような)の菓子類の詰め合わせ。 
確かに彼の仕事はそのスーパーに些か関係があるが、ホワイトデーもこれだったな…と微妙な気持ちに。 
(ちなみに、私が住んでいるところにもそのスーパーはある。) 

それでも久々に会えたのはすごく 嬉しかったし、彼は元々イベントごとに関心が薄くて、 
いわゆる小洒落た店などには興味が無い人だったから、これも彼らしくて可愛いとすら思えた。 
でも、会話の流れで『これ(袋)どうしたの? チョコでもいただいたの?』と聞いたら、 
お世話になった総務の子が異動するので、感謝の気持ちにプレゼントしたんだ…と。 
「ザッハなんとかいう黒いケーキ」 
『ザッハトルテ! 買ったんだ。あのチョコ、甘くておいしいんだよね』 
「あ、でも俺は甘いもの苦手だから、ほとんどその子が食べたんだけどさ。 
おいしいおいしいって口の周りにチョコ付けて子供みたいでおかしくてさー。 
妹みたいでなんか可愛いんだ」(ちなみに私は年上) 
テイクアウトで買ったケーキを一緒に食べたんだ、で、紙袋は置いて行ったんだ…と思ったら、すごく苦しくなった。 
彼が平気な顔して話しているのを横で聞くのが辛かったが、気持ちを盛り上げようと、 
「○○にカフェもあるんだよ。せっかくだから食べに行きたいな」と明るい感じで振ってみたら、 
「えー、うちから遠いじゃん。俺、甘いの駄目だし。それよりうちの近所のスーパーで焼き鳥とビールとゴム買って帰ろう♪」 
と、さわやかな満面の笑みで言われた。 

たぶん、彼は私が傷ついたことすら気が付いていなかったと思う。 
素直に泣いたり怒ったりするのが下手で、ひきつった笑顔で我慢して、でもどうしても無理で、 
彼がトイレに行っている間に改札くぐって新幹線で帰ってきた。 
理不尽だとは思うけど、彼が「誰にでも」に雑菓子をプレゼントする人だったら、こんなに悲しくなかったと思う。

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