鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

カテゴリ: 修羅場

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170: おさかなくわえた名無しさん 2014/02/12(水) 00:37:26.29 ID:ZMgTqwfa
親戚の女性A(身内の贔屓目抜きでも残念な容姿)がキャバ嬢を始め
「毎月80万は稼ぐ」「50万は余裕」「3ヶ月で200万貢がれた」という話をしょっちゅううちの母にしていた
また、別の親戚の女性B(現在フリーター)も「私は専門で医療系の資格をとったからいつでも正社員で働ける」
「時給2000円余裕であるからバイトでも悠々自適」とうちの母に吹き込んだ
この話を鵜呑みにした母が「(親戚A)ちゃん、キャバ嬢でこんなに稼いでるのよ!」
「(親戚B)ちゃん、バイトでも悠々自適ですって!」とうちの姉と妹に延々と言う
(二人とも事務職なので給与は高くない)
最初は「あっそう」と流していた姉と妹も今ではその話をされるたびにマジギレ
とうとう二人とも家を出て行くと言いだし、そのことを聞いた父&父方の祖母VS母で大喧嘩

この修羅場が先週起き、現在も続いていると聞かされたのがついさっき

http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1389865003/

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113: おさかなくわえた名無しさん 2014/02/04(火) 22:46:42.81 ID:fz20Qgu6
現在進行形の修羅場なのですが父親失踪中
職業は自営(父とバイト数名での現場仕事)
昔から借金癖があって、母とは離婚してます
私(社会人)と妹(17歳)と父の三人での生活


問題その1
10年後のマンションの修繕費関係で裁判所からの手紙が父宛に届いてる

問題その2
父親がこのまま消えたら家のローンが残り、月20万近くも払えるはずもないので追い出される予感
高校生の妹の学費(県外の私学)もある

問題その3
父が仕事にすら行っていないらしく、仕事関係の人が数名来た
話を聞くとバイト君の給料を払っていないとのこと

問題その4
母の連絡先も知らないし、親族関係も全く知らない
私自身に相談できる人が一切いない


生活時間が違うから1週間ほど顔見てないの当たり前になってたけど冷静に考えたら家に帰ってきてる痕跡がなかった
仕事が忙しくて自分の事でいっぱいいっぱいになってて妹に言われるまで気付かなかった
もう
父からの連絡を待つのみではいけないので行動しようと思うけどなにをどうしたらいいのかさっぱり分からん

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398: おさかなくわえた名無しさん 2014/02/23(日) 01:36:12.16 ID:xqOLbWbE
一昨年の出産時の修羅場

結婚2年目にしてやっと妊娠した私に
「僕、嫁ちゃんのサポートがんばるね、安心して元気な子を産んでね」
ってにっこにこして旦那が言ってくれた
言葉どおりに妊娠中、家事や買い物のサポートしてくれて本当に頼もしかった

そして私が産気づいた時のこと
あれだけ「いつでも大丈夫、ばっちこいお産!」と豪語してた旦那
やっぱり初めてだからか、土壇場で慌てふためいちゃった
「嫁ちゃん!?どうした、痛いの!?破水!?病院だよね!?」とドタバタ
でもなんとか私を車に乗せてくれて、持って行く荷物の用意が完了した
「嫁ちゃん、さぁ行こう」って玄関の鍵を閉めて階段を降りてくる旦那

思いっきり足を踏み外して滑り落ちた
ドヤ顔のまま悲鳴も上げず滑り落ちた

びっくりして私が叫んだら、旦那は大丈夫って倒れたまま返事した
でも明らかに旦那は大怪我をしている
頭は真っ赤だし、うまく立てないところからして足も折れてそう
それでも足を引きずって車の運転席までたどり着き血まみれでキリッとして
「ごめん、転けちゃった。さぁ気を取り直して病院行こうか(`・ω・´)」

止めた、全力で止めた
近所に住む義実家に電話して、義父の車で病院へ運んでもらいました
この出来事のせいで、しばらく旦那はものすごく落ち込んでいた
必死になり過ぎて失敗して周りに迷惑かけちゃったって
確かに修羅場になりかけたけど、無事に娘も生まれたし、旦那も頭を縫ったけど足は幸運にも捻挫で済んでいた
全体でいえば無事に済んでよかったよと慰めてる

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58: おさかなくわえた名無しさん 2014/01/30(木) 09:56:59.95 ID:n2lRnUwk
長いです。吐き出しをかねて。
うちの近所に、いわゆる聾唖のおじいさんが住んでた。
祖父母と同世代くらいで、事情があるのか、家族はいないそうで、親戚とも離れて一人暮らしだった。
私は、小さい時、「聾唖」ということがわからなくて、どうしてあのおじいさんはいつもニコニコしてるのに、
挨拶しても返事してくれないのかな?と思って、母に尋ねた。「おじいさんは耳が聞こえなくて、喋ることもできないの。
だから、あんたが挨拶しても聞こえないの。無視してるんじゃないのよ」と教えられ、聞こえない、喋れないってつらいなと思った。

そんなおじいさんに、弟はよく懐いてた。おじいさんは手話もできなくて、意思の疎通は基本的に筆談。学校もまともに行けてないそうで、
ひらがなばかり。弟が「今日ね、○○(差別用語)さんに漢字教えてあげた!」と言った時、母が卒倒しかけたけど、その差別用語は、
おじいさんが幼少期からずっと、周囲に言われ続けたことだった。自分が耳が聞こえないのは本当だから、と。
両親は弟に「いくら本人がいいと言っても、そう呼んじゃ駄目」と言っていたが、6歳の弟にはよくわからなくて、結局、親が折れた。
幸い、近所の人達も、おじいさんが自分のことをそう言っているのはわかってたから、弟は責められなかった。

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12: おさかなくわえた名無しさん 2014/01/17(金) 15:57:17.42 ID:U0aR6T/0
当方男
趣味で知り合った彼女と3年付き合って結婚
前々から嫁母(母子家庭)には挨拶してたし
双方特に問題無し。なのに結婚式で微妙な空気。
なんだろうと思ってたら嫁に妹がいた。
生きてるのに完全に居ない事にされてた。
一人っ子って聞いてたし写真も見た事無い。
嫁の妹は十代でアート系の撮影モデルをやってて
俺は付き合い初めの頃、そうとは知らずに
好みの女性としてその妹の画像を嫁に見せてた。
(嫁の方から聞かれたんだ、好み教えてって)
その妹は多分ネットでは有名で、俺も誰だかは知らんが
超可愛いなって思って保存してただけ
それが嫁と嫁母になんかのスイッチを入れたらしい。
元々妹を仲間外れっぽくしていたそうだ。
自慢げに言われたよ。
あの子はメンヘラだから良いのって。

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