鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

カテゴリ: 修羅場

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329: 名無しさん@おーぷん 2016/10/01(土)14:10:37 ID:YBz
店で買い物してクレジットカードで払おうとカード渡したら使えなくされた
お支払いできない状態だって表示が出てぇ…って言うからカード会社に連絡してもらったらパスワードが直前に二回ミスされて利用不可だ
打った覚えないけどって店員に言ったら間違えてパスワード番号勝手に押してたってよ
お客様がカード会社に連絡して解決してください><って言いはなったこいつどうしてくれようか

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278: 1/4 2015/07/31(金) 20:04:01.62
誰もいないな…こそっと書き逃げ

7年ほど前の修羅場

仕事から帰宅、いつものように嫁さんに弁当を「今日もありがとう」と渡して
ひとっ風呂浴びてきたら嫁の様子がおかしい。
「どうしたの?」
と尋ねると
「これ…どういう事?」
と出してきたのは折りたたまれた緑の紙と
「さっさと離婚しろ ○さん(俺の名前)は私のものだ」
と書かれたメモ。
どうやら弁当を入れていたバッグに入っていたらしい。

当然嫁さんに問い詰められたが全く身に覚えがない。
不貞もしてなかったし、ルックスだってちょっとだけ痩せた元極楽の山本似。
同じ部署にはイケメンの独身男が4人いたから横恋慕されるなんてありえない。
俺の部署に女性は1人しかおらず、その1人も50過ぎのオバチャン。
この日は自分の机で弁当は食ったし、昼休み中にも机から離れてない。
午後からもずっとデスクワーク。途中でトイレに行ったりはしたが
それも10分と離れてはいない。
正直自分でもパニックになった。が…メモを見てある事に気がついた。

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444: おさかなくわえた名無しさん 2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:/3+8eSHH
今まさにプチ修羅場

今週は仕事が忙しいから頑張らなきゃと仕事。
水曜の朝から頭痛が始まり午後には悪化、夕方には若干の嘔吐あり。
翌木曜は頭痛との戦い+胃のムカムカ+暑さと戦いつつなんとか1日の仕事を終了→帰宅しダウン
昨日も朝からダウンのため休む(嫁に休む連絡を頼んだ)→夕方に社長に連絡→戦力外通告

戦力外通告を受けて家庭+住宅ローンありで嫁に事実を話すまでが最大の修羅場
ただ現状で嫁の稼ぎの方が多いため、僅かの期間なら専業主夫でも可とあっさり修羅場脱出?

頭の中ではプチ修羅場は進行中
転職か思い切って自営か、子作り宣言直後だし両方の実家にはしばらく隠さなきゃと

嫁の楽天家に救われてはいます
ただ短期勝負を決めなきゃなりませんが

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128: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/02/01(火) 13:43:49
人生で最大の修羅場は父の納骨が終わって父の実家から帰ってきた時
帰宅してすぐにかかってきた電話に出たら商工ローン会社からで
父の親友が末期癌で一昨日亡くなったので連帯保証人として
一千万超えの借金を返済してくださいといわれた時

家族の誰も知らない話だったので詐欺か何かだと思ったが
電話の向こうから、昨日から何度も電話してるのに出ないから
飛んじゃったかと考えたけど安心したといわれて事実だと悟った
あの時ほど未来の見えない瞬間はなかった

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12: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/01/28(月) 18:13:48.55 ID:Z0jXXLZr
母親がひき逃げにあったのが最大の衝撃。路地でひっかけられて転倒、頭を打ったらしくしばらく事故現場で意識不明の状態だったそうだ。 
母がその時身分がわかるものを持っていなくて、私が病院から連絡を受けたのは事故から数時間経ってから。 
意識不明だと聞かされ、顔面蒼白になった。打ちどころが悪かったらしくてその後手術するということに。手術中は不安で不安で仕方なかった。 

病院の人によれば、道端で倒れていた母を発見し、救急車に一緒に乗ってついてきてくれた人がいると言う。 
私と連絡がとれるまで何の関係もないのについていてくれたそう。護師さんが連絡先を控えてくれていたので連絡をとると 
落ち着いた感じの女の人で、母の状態を心配してくれた。遠慮されてしまったけどほぼ無理やりお礼の品とクリーニング代 
(母に出血があって、その人の衣服を汚してしまっていたと看護師さんに聞いたので)を持って尋ねると、まだ20代前半くらいのギャルな子だったのが二度目の衝撃。 
電話口の話し方や応急処置が丁寧だったと聞いていて、勝手に主婦だと思い込んでたので驚いたけど、心を込めてお詫びとお礼をした。 
クリーニング代は受け取ってくれず、持っていったお菓子だけ遠慮しながら受け取ってくれて、終始赤の他人であるはずの母の心配をしてくれて涙が出そうだった。 
学生時代にギャル集団に軽いいじめを受けてそれ以来苦手だった&心の中で見下し対象にしてたギャルさんだったけど、そんな雰囲気の人が確かに母を救ってくれた。 

どうにか退院した母と、もう一度お礼に行ったら『退院のお祝い』とセンスのいい贈り物を頂いてしまって恐縮してしまったけど、今回の件で 
母の大切さと人を見た目で判断してはいけないってことを同時に噛み締めた。もらった優しさを、色んな人に返していこう。

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