鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

カテゴリ: これはひどい

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73: おさかなくわえた名無しさん 2007/04/15(日) 20:51:29
何年も前、何もかも捨てる勢いでド真ん中だった昔の恋人に走ったことがある。 
当時の嫁は妊娠中で当然のように物凄い修羅場になり、俺も彼女も親兄弟に 
縁を切られ、彼女とは入籍しないという条件付きでの離婚になったが、それでも 
俺達は幸せだった。 

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388: おさかなくわえた名無しさん 2016/10/01(土)11:05:47 ID:KwK
ついさっきの話なんだけど運転中電話がかかってきたため、車通りの少ない道に入ってから停止してハザードたいて通話。
終わってからよしと思って発進しようと思ってエンジンをかけようとしたら窓をコンコンと叩かれそちらをみるとスーツをきた男性2人。1人は茶髪の若い男の子でもう1人はおっさん。2人ともスーツを着てた。
なんとなく気味が悪くて窓半分開けたら「警察なんですけど」って。
後ろにはよくTVで見る覆面パトカーとかである白い車。
駐停車禁止の場所じゃないしおかしいなとは思いつつも話を聞くと
ここらへんで強盗があった。犯人は捕まってない。車の中を見せてくださいとのこと。
そこは家の近所なのだが強盗があった話なんか聞いてない。
第一覆面パトカーみたいなやつが聴取するかと思ったし、車の中はオタクグッズwwまみれであまり見せたくなかった。
ふと前日に偽警察官の話をまとめで読んでいたので思わず「警察手帳見せてもらってもいいですかね。ああいうの初めて見るんですよ」って聞いたらしどろもどろで「持ってなくて...」とか仰る。
これは偽警察官では!?とか調子に乗って「どこの警察署の方ですか?名前うかがってもいいですか?」とさらに聞くと開き直って「と、とにかく開けてもらっていいですか!」と怒鳴られました(鍵しまってます。)
「警察呼びますね」と言って窓をしめて携帯で電話をかける振りをしたら逃げていきましたが、私には忘れられない体験でした。
ほんとに、そういうひとっているんですね。
あー怖かった。


読みづらかったらすいません!

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903: おさかなくわえた名無しさん 2014/09/15(月) 19:49:40.34 ID:/SMa0/QH
祖母が倒れて意識が戻ったら完全にボケてしまった。
容態は安定しているが、医師からは長くないと言われたので
今のうちにと実家(電車で二時間程)に帰る事になった。

すると彼も「一緒に行きたい」と
一応親には挨拶していたのでお見舞いに来たいと言うのなら、と行く事に。
しかしどうやら彼はお見舞いに行きたいのではなく単にプチ旅行が味わいたかっただけのようだった。
病院に着いたらいきなり「俺こういうの苦手だから~こっちで待ってるわ~」
とデイルームに引っ込んで
お見舞いが終わってからも「おいおい、おせーよ」と言われてイラっ

兄も一緒に来ていたのだが(初対面)流石に彼の態度を見かねて
実家に着いてから改まって
「○○君って言ったよね?こういうのって家族の事だからさ。
 わざわざ遠方まで来たのにそれはねえ。君もわかってるよね?」
みたいに厳しい口調で言った。
その時は彼はただ黙っているだけだったが
兄が去ってから「お兄さんかっけー!俺も家族って認められたよ!」
みたいに何を勘違いしたのか意図が全く伝わっていなく、そのわからなさ加減に冷め

その後もお客が来てるからと母が出したご馳走を旅行気分でノリノリで平らげ
家族みんなが祖母の話をする中一人完全に空気が読めないムード
一応その日は泊まってもらったが、(客間に通した)
帰ってから別れを告げた
説明したら「だっておれ身内に亡くなった人いねーからこえーよ」と言われて更に激冷め

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862: おさかなくわえた名無しさん 2007/09/26(水) 20:39:47 ID:JCpVaQ+5
大好きで大好きでお互いそろそろ結婚しようかなんていっていた彼に、
強く抱きしめられた時鎖骨にひびが入って冷めた。
私が華奢な女だったらまだしも、小ピザで医者も認める骨太なのに、
どんだけ力が強いんだよ。

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655: おさかなくわえた名無しさん 2007/09/24(月) 11:02:48 ID:9FQUZ6xP
自分→18歳♀専門学生
相手→19歳♂専門学生
それなりに仲良し、カップルではない、シャイっぽい。

9/23が彼の誕生日だったのですが、バイトで忙しくすっかり後回しになっていた事に気付いたのが、
日付が変わるギリギリの23時50分だった。
急いで彼に誕生日おめでとう+希望していた就職先に受かったと話を聞いていたので、お祝いメールを送信。
送信から数分後、ウキウキしながら彼から返ってきたメールを見て唖然。

「寝てたのに、ウザイ」

過去に今までこんなメールを彼から送られてきた事は無かったので、ビックリしたと同時に涙が止まりませんでした。
時間帯を考えてなかった私の責任でもあるんですけどね。
丁度その時、私が彼の事を好きなのを知っている彼の友達(男)とメールをしていたので、事情を話したら、
「俺も着た事有るし許してあげて、でも○○(私の名前)を泣かしたのは良くないな」と慰めメールが。
それから数分後、恐くて返信出来なかった彼から「さっきは言い過ぎた、ゴメン」と謝罪のメール。
「ううん、時間帯を考えてなかったあたしが悪いもん、起こしちゃってゴメンなさい。お休み、ゆっくり休んでね」
と返したけど、出会った時よりもギャップを感じて、少しショック。

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