鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

カテゴリ: これはひどい

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182: おさかなくわえた名無しさん 2017/04/07(金)10:47:02 ID:uah
顔が怖いってどうやったら治る?
よく「怒ってる?」って聞かれる。全く怒ってないけど。
友人数人と知人のライブを見に行き、めっちゃ楽しかったのに、ライブ後知人が自分のところに来て「ごめん引いてるよな?」と言われたり。
出先で小さい子が遊んでいるの見て、可愛いなあ自分も子供欲しいなと思ってたら恋人に「睨んじゃ駄目だよ!」って叱られたり。
学生のときも社会人の今も「ごめんね、なんか怒ってる?」って聞かれる。
全く怒ってないんだけどな。
自分の中では楽しかったらキラキラした目で見てるくらいの気持ちでいたんだけど、違うらしい。

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4: おさかなくわえた名無しさん 2018/07/13(金) 21:53:30.59 ID:7p+xy2bX
新鮮な魚がメインの小料理屋で職場関係の飲み会があった
そのお店は寿司、刺し身、煮物、揚げ物、焼き物、様々な魚料理を楽しめるところで、色んな魚料理をみんなで楽しみ、途中でお寿司も個々で注文した
私はあまりお寿司が得意ではなくて苦手な物が多く、かつ貧乏なのでカウンターで大将おすすめ握りコースなんて食べた事がないし、
基本は回る寿司屋でいつも同じようなネタを5皿も食べたらお腹いっぱいになるので、寿司知識は乏しい
その時はマグロの赤身、タイ、ヒラメを1貫ずつ注文した
手元にやってきた時、白身に薄いピンクが少し入ってるネタと、白身に薄い赤が少し入ってるネタが良く似ていたので、
「わあ美味しそう!ソックリですね〜、どっちがタイだろ〜」
みたいなリアクションをしながら、食べて味の違いを楽しもうとした(赤いほうがタイかな?と思ったけど話題の一つのつもりで)

そしたらテーブル席にいる私達グループに向かって大将がデッカイ声で、
「おねーさん、タイとヒラメの区別もつかないの!?お寿司食べたの今日が初めてかなー?」
と言ってきて、カウンターにいた常連っぽい客達が一斉にドッと笑った

「いやー普段エンガワばっかりなもので…ハハハ」と私も笑って流したけど、内心は知らない人達の前で小馬鹿にされて凄く腹がたったし、どんなに腕が良くてももう二度と行くことはない

例えアホそうな女がバカっぽい事を口走っても、飲み会メンバーがからかうならまだしも、お店側がからかうなんて接客業ではあり得ないと思うよ

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477: おさかなくわえた名無しさん 2008/10/19(日) 22:34:12 ID:nx2+fSRP
当方学生カップル。
その日は私の誕生日だった。
私の昔話をしていたのだけれど、彼は女子校が嫌い。
そして私は女子校出身。

「(女子校なんか)クズがいくところ」
「(女子校になんか行ってたお前は)失敗作」

そんなに私のことが嫌いなら祝ってくれなくてよかったのに……。
私は自分の学校が好きだし、失敗だとも思ってない。
泣いて泣いて、気付いたら冷めてた。

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905: おさかなくわえた名無しさん 2017/04/22(土)18:40:39 ID:mlz
突発性難聴って2週間前に診断されたんだけど、治らなくってなんか医者が諦めだした。
確かに軽度だし治らなくても普通に生活出来るだろうけど。
「最終的にこの病気は個人の感覚の問題なんで」
って言われたけど要するに私が嘘ついて聞こえないって言ってると思われてるってこと??
普通1ヶ月くらいは治療するんじゃないの?
なんかもう医者変えたほうがいいのかな??

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571: おさかなくわえた名無しさん 2015/12/09(水)04:36:34 ID:0P7
うちの母親の口癖は『本当は結婚なんてしたくなかった』『子供なんて産むんじゃなかった』だった
じゃあどうして結婚したのかって聞いたら『田舎で独身の女性への風当たりが強かった』『昔の女性は一人では生きていけなかっ』って返される

確かに母の結婚生活は子供だった俺から見ても幸せそうじゃなかった
義理の両親の干渉、母との会話さえ面倒臭がる父
なまじ母はそこそこ高学歴だったから自分の人生への後悔も強かったと思う
生活に追われて世間から断絶した母の溢れんばかりの関心と執念は、別に産みたくなかったはずの子供に向かった
最初の被害者は姉だった
友達と登下校、自分で服や髪型を選ぶこと、部活動、メールやLINEを使って友達を連絡、休みの日に何処かに出かける等、色んなことを禁止した
『自立心と主体性と対人能力を養ってほしくなかった』『友達とか先生とか、家の外の人と仲良くしてほしくなかった』『ずっと私だけを見ててほしかった』
母は俺にはっきりとこう言った
当時高校生だったにも関わらず門限5時を強いられて、おそらくストレスで髪を抜く癖がついて禿げてしまった姉は、学校の先生やカウンセラーの介入もあって祖父母の家で暮らすようになった

次の被害者は俺だった
机を文字通り引っ繰り返されて部屋の点検、宿題を破られる、テストの前日に遊園地に誘われて、俺が断ったら発狂する、シャンプーや石鹸を使うのを禁止
俺は姉に比べりゃ幾段か鈍感に出来てた
相手にするのも面倒だったし、どうせあと一年弱もすれば家出られるから耐えたよ

ペットの文鳥踏み殺されるまではな?

リビングに転がって鼻血流しながら『許して。許して。』って懇願する母を見ても、特に後悔とかはなかった
それから母は大人しくなった

工業系の高校だったからこのご時勢なのに就職は苦労しなかった。祖父母の援助を頂いて家を出てから、もう実家には帰ってない
祖父母を経由した情報によると母の執着は父に向かってるようで、何故だか俺と姉にSOSを求めてるっぽい
なんかもう俺含めたみんなの神経がわからん

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