鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

カテゴリ: DQN返し

 (0コメント)

547: 名無しさん@HOME 2012/09/08(土) 13:49:55.56 O
私 アレルギー持ち
ある高級食材がヤバい。
でもめったに食べるものでもないし、判明したのも偶然。
だから普段はあまり困らない。
話のネタ程度に姑に話したことがある。
すると次の帰省から毎回その高級食材が出されるようになった。
夫も舅もコトメさんもそれは嫌いじゃないけど、普段食べないからさして好きでもない。
なんでこの頃よく食卓に出るんだろ?くらいに思ってたみたい。
私だけが、嫁イビリに気がついた。
この姑のことだから言ってもとぼけるのはわかってたので、
私の好物で高級なものも
「私これにもアレルギーあるかも?」
と言ってみた。
お蔭様で今年のお盆は、大好きなでもなかなか買えない神戸ビーフと太陽のタマゴと明石鯛をお土産にいただきました。
姑は、「嫁さん食べられないなんてかわいそうね」
とチラチラこっちを見てた。
メロンとビールも言っておけばよかった。

この記事の続きを読む >

 (4コメント)

108: 名無しさん@HOME 2012/07/20(金) 13:15:56.37 0

「掃除がまともにできない」「料理が不味い」「しつけがなってない」「これだから田舎者は~」
「由緒正しい××家に入ったからには云々~」
等々、一通りの糞トメっぷりを発揮する姑。
うっとうしかったが旦那もかなりきつめに〆てくれるのでとりあえずは我慢していた。
が、妊娠してから凸の回数が激増。夫婦の時間も持てないし、チャイムの音に
ビクビクするようになった、我慢のメーターが振り切れる。
いつものごとくやってきてお決まりの「本当にムチュコチャンの子なの?」
発言がきたところでDQN返しをすることに。

この記事の続きを読む >

 (40コメント)

620: 名無しの心子知らず 2010/07/01(木) 21:05:20 ID:3qkPio7h
今日午前中涼しい時間に徒歩10分のスーパーに買い物にいった。
2ヶ月赤ちゃん抱っこ紐して。
レジで並んでたらうしろのじじいが「何ヵ月?」ときくので答えたら「そんな小さいのにこんなとこに連れてきたら可哀想だよ君」
とほざいたので
「じゃあ誰が晩ご飯の食材を買いにいってくれるんですか?おじさん、うちに届けてくれるんですか?」

といっておいた



里なし親なし旦那激務で行きたくないけど行くしかないから仕方ないのに、余計なこといわないでほしい

この記事の続きを読む >

 (35コメント)

742: 本当にあった怖い名無し 2012/12/19(水) 20:44:41.25 ID:0osAu7qi0
ある店にアルバイト面接に行ったんだけど、
1週間経っても連絡が来ないので、電話したら
経営者に、「お前はクズの韓国人だから、無理。」って理由で不採用になった。
ええ、日本生まれの在日ですとも。これがトラウマで帰化しましたけど。

相手の言い分は分からんでもないど、それでも気分が悪かったので
店先に行って、誰も見てない事を確認し「潰れろ!」って念じ
当時好きだったゼノの技のドラゴンヘッドのポーズした後、「破ッ!」って言って帰った

数週間後、店がマジで潰れてたわ。

この記事の続きを読む >

 (7コメント)

527: 名無しさん@HOME 2013/11/04(月) 22:54:25.95 0
10年ほど前の話だが流れを読まずに投下。
セリフ等に一部フェイクあり暴力表現ありなので注意。




前提としてA県K村のような特殊な地域の話として読んで頂ければと思います。


胎動を初めて感じた頃、お腹にいる子が障害持ちであることがわかった。親としてこの子を支える自信もなく夫婦で話しあった結果中絶することにした。

トメにはまだ妊娠すら黙っていたが、ショックで放心状態の夫がつい電話で口を滑らせ、私が今妊娠中であること、お腹の子はダウン症で週明けにおろしにいくことを話してしまった。
そこでトメ発狂。

当日の朝、病院行こうと玄関に出るとバットを持ったトメがこちらを睨みながら近づいてきた。
驚いてあわてて家の中へ戻ろうとしたものの腰を抜かしてしまい、お腹に向かってバットをフルスイングされクリーンヒット。痛みで情けないうめき声をあげているとトメが満足したのかそれ以上は殴らなかった。
ただお腹の子はもう間もなく処置をするまでもなく天国にいくのだと直感した。

「あなたは悲劇の母親でいなさい」
「ご近所には子供は姑に殺されたと言いなさい」
「ダウン症で中絶としたとしてもこの村では中絶したという事実しか広まらないから」
「あなたもこの先中絶した自分を責めるより姑を恨んだ方が罪悪感を感じず幸せでしょう」

私の中でな何かがきれた。立ち上がってトメからバットを奪うとトメの口へ向かってフルスイングした。唇は切れ(つぶれ?)、鼻血と一緒に下顎が血で真っ赤になった。トメはふごふご言っていた。

「トメさん、顔、多分何針か縫うと思いますが、麻酔は拒否して下さいね。それか病院行くのやめて下さい。つか行くな」

トメは私の言いたいことを理解して泣き出し、本当に病院に行かなかった。
今も顔がひどいことになっていて近所の子供からは化け物ババアと言われ時折家に石を投げられている。

この記事の続きを読む >