鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

カテゴリ: 百年の恋も冷めた瞬間!

 (4コメント)

ダウンロード (9)

163: おさかなくわえた名無しさん 2017/03/26(日)17:37:04 ID:3KC
最近3年付き合った彼と結婚についての話をするようになったんだけど、その時に営業職だと言っていた彼がホストだったことを知った
付き合う前から友人たちと完璧に口裏合わせてたみたいで全く気づかなかった
勤務が深夜の2時から朝までらしくて私は爆睡中か身支度に忙しい時間だし
ホストっぽいところが微塵もなかったから気づかなかった
彼は結婚してもホストを辞める気はないみたい。この世界で輝きたいみたい。
その意思自体は批判しないけど、見せてくれた給料明細は初期の方なんかマイナス表記になってて
お客さんが飲み代を払わなくて、それを回収できなかったら給料から引かれるだなんだ言ってて全然意味がわからない
というか6年も輝く気でいた割に昼職の私の方が稼いでる
お客さんのさじ加減で給料がマイナス数十万になるなんて怖すぎるし、身体と心にも悪そうだし
彼が心配で気が気じゃなかったのでちゃんとした仕事をしてほしいと言ったけど本人にその気無し
ドン引きして冷めたというより諦めの気持ちで冷めた…

この記事の続きを読む >

 (1コメント)

58

743: おさかなくわえた名無しさん 2017/10/30(月) 20:24:41.81 ID:IBdlcGca
20代半ばの頃に付き合った彼に冷めた話。
デートでとある施設に遊びに行ったら定休日だか工事中だかで休みだった
残念だったねーなんて言いながらその周辺でショッピングしたり食事したりして楽しく過ごした
なのに帰り間際、彼が悲しい顔でため息をつきながら「今日は楽しませてあげられなくてごめんな…」と台詞口調で言ってきた
私は施設が休みでも他のことで十分楽しかったのに最後の最後にテンション落とすようなこと言われて冷めた
そのほかにも少しでも計画通りに事が進まないと目を白黒させて焦ってあたふたすることが多く、臨機応変に行動できなさすぎて冷めた

この記事の続きを読む >

 (0コメント)

744

248: おさかなくわえた名無しさん 2009/04/11(土) 16:45:54 ID:ClbMydY/
冷めるというか、何となく合わないなと思ったこと。

彼の食生活に関して
乾物類が好物でオヤツとして
[いりごま][乾燥大豆][アーモンド][干し椎茸]等を食べてる。
ときには豆腐屋さんに行って[おから][豆乳]を買ってきて
おからには自家製(彼)マヨネーズをかけてもりもり食していた。
でお風呂上りに豆乳を一気飲み。
ヘルシー嗜好とかではなく単に好物だから。
性格やルックスは良いんだけどね。
なんとなく合わないなと。

この記事の続きを読む >

 (1コメント)

696

489: おさかなくわえた名無しさん 2016/08/15(月)10:47:40 ID:6iO
告白されて付き合った彼氏との始めてのデートの時
別に高級レストランでディナーをする訳でもないのに
彼氏がタキシード姿で来たときにドン引きした

「これが俺の本気だから…」とか言われてドヤ顔で言われた。
場所と彼氏の姿のギャップに恥ずかしくてその場から逃げたくなった。

なんやかんやでデートする事になるも彼氏はゲームセンター行きたがったりカラオケに行きたがるが
その服装でそんな場所に行くのは無理と判断した私は却下、しぶしぶ水族館を提案した。

食事はファミレスで取る事になり
「好きなの沢山頼んで良いからね?」と言われどれにしようか悩んでる最中
彼氏があれもこれもどんどん頼む頼む。
結局私が1品頼んだのに対し彼氏は5品くらい頼んだ。
私は自分が頼んだものだけを食べ(1品でお腹一杯になる量)彼氏は他の五品を平らげた。
するといきなり電卓を取り出し
「今割り勘の計算するからね」
と言い出し内心「えぇ…私1品しか頼んでないんだけど…」と思うもしぶしぶ割り勘。

そして帰りの際に彼氏に
「もう少しお姫様みたいな格好で次はきてほしいな?僕はこれだけ本気になったんだから…ね?」
と満面の笑みで微笑み、語りかけられた際に全てが冷めその場で別れを切り出した。

豹変した彼氏は小学生みたいに泣きじゃくり「やだやだやだやだ!」とその場でごね始め
もうやってられるか!と逃げるようにその場を後にした。

今でも忘れられない…w

この記事の続きを読む >

 (4コメント)

l_174-300x210

497: おさかなくわえた名無しさん 2018/05/10(木) 21:57:00.00 ID:3+4+xFKK
ブラック企業で働いていて毎日残業だった
土日は休めていたけど疲れ切っていて、土曜日はお昼くらいまで寝て体力回復、午後~日曜日が自由時間という生活をしてた
そんなとき付き合い始めた彼が金曜夜から日曜夜、下手したら月曜朝まで私の家にいたがる
金曜夜から土曜昼まではひとりでゆっくりしたいと話しても理解してくれず土曜の朝も早く起こしてくる
三年くらい付き合っだけど常に寝不足で本当に辛くて、ある金曜の夜に別れを告げた
彼はわかったと言って自分の家に帰り、私は久しぶりにゆっくりできると思って就寝
翌朝、まだ暗いうちにインターホンがなり、無視して寝てたら携帯が鳴った
彼からで、納得できないから始発で来た、ドア前にいるあら開けてくれと
携帯もインターホンも電源を切ってひたすら寝た

この記事の続きを読む >