鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

カテゴリ: 笑える

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874: なごみ 2008/04/16(水) 19:30:02 ID:sTRD3K750
昨夜、父親に「大事な話がある」と呼ばれて実家に行った。
居間の座卓を挟んで、お互い正座をして、一体何?まさか両親が離婚?
と軽いパニックになった
父親が口を開いた
「もう、あれから10年が経ったし、○美ももう大人だ。」
え?一体何?10年前って何かあった?
「10年経ったから、約束どおり、今日から『チョベリバ』を解禁しよう。
使いたいなら自分の責任で使いなさい。バカに見えるからな」

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995: 名無しの心子知らず 2011/02/22(火) 20:37:09.91 ID:XG0Um08T
ブラがめんどくさくてTシャツに、母乳パットを貼り付け
カーディガンを羽織って車で大きなスーパーへ行った。
会計の時、レジに並んたら、たまたま振り返った前の男性が私を見て顔を赤くした
勘違いも良いとこ「私って、まだまだいけてる?」とウキウキ。
会計を終えて荷物を積めてたら、駐車券の出し忘れに気がつきレジに戻ると
死ねるw思い出すだけで恥ずかしいwwなにこれ、誰か私を殴って欲しい。本気で。
母乳パットが並んでた場所に1個落ちてたorz
車に戻り確認すると、両方なかった・・・・・・。

ごめん。ブスがビーチク浮かべて。
スーパーの方すみません、拾わなくて・・・・
逃げるように帰ってきてしまった。

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681: おさかなくわえた名無しさん 2013/05/30(木) 19:27:27.44 ID:HW3+Ys1I
先週末、久々に実家に帰ったらお袋がハムスターを飼い始めていた。
2ヶ月ほど前から飼っていたようで、めちゃくちゃ可愛がっていた。

しかし名前を訊いたら、「ワロ太っていうの。かわいい名前じゃない?」と言った…

お袋は最近ネットをやっており、
「ワロタ」という言葉をよく目にしていたようだ。
ワロタの意味を知らなかったらしく、
「なんかかわいい」と思ってハムスターに「ワロ太」と命名したということだった。
あまりにも軽率な名付け方だなと思い、ちょっとだけ神経を疑った。
「ワロ太」と呼び掛けているのを聞く度に違和感がありまくりだったな。
しかし自分の家に帰る頃には俺もめちゃくちゃ愛着がわいていたわ。

またワロ太に会いに行くのが楽しみww

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924: 名無しさん@HOME 2011/12/21(水) 21:23:53.98 0
学生時代。満員電車での出来事。ほぼ一人修羅場なのでモノローグ調です

学校からの帰り、俺は満員電車の中で立ったままうとうととしてました。
ふと気が付くとなんだか左手がくすぐったい。
ああ、となりの女の人の手がさわってるのか。まあいいや。
あれ、なんか指が微妙に動いて、え?俺の手なでてる?
偶然じゃないよな。明らかに俺の手をなでなでしてるよ。
一気に目が醒めた。も、もしかして、これが噂に聞く痴女ってやつか!
ちょっと顔見てみようかな。目が合ったらどうしよう。ドキドキ、チラッ
うわあ、うっとり目つぶって、彼氏に・・・寄りかかって・・・・・・あれ?
ああっ、そうか!こいつ、俺の手を彼氏の手と勘違いしてんだ!
やべえ、どうしよう。うーん、俺が悪いんじゃないんだけど彼女に恥かかすのもちょっとかわいそうだなあ。
これ、気がついたら相当恥ずかしいよなあ。
仕方がない。少しずつ手をずらして逃げれば・・・
追ってきたよ。勘弁してくれ。
だから、スリスリすんなって。小指からめようとすんなよ!
あのなあ、彼氏の右手はつり革、左手はあんたの腰でしょうが。あんたの彼氏、何本手があるんだよ。
いや、別に焦らしてる訳じゃないから。本気で逃げてんだから。
いてっ。何ツネってんだよ!コラ!!
うわ、本格的に握りに来た。もうあかん、知らん。思い切り振りほどく。
彼女、ギョッとして目開く。
彼氏と二人でボソボソとしゃべってる。
彼氏「バカじゃねーの?」 おっしゃる通り
彼女「だってしょうがないじゃん」 しょうがなくねーよ
・・・ボソボソボソボソ・・・・
いいから謝れよ、と思った瞬間、彼氏がいきなり振り向いて
「どうもすみませんでした」
返事を用意してなかった俺はどう答えればいいのか判んなくなって、何故かパニックに。
「あっ、あ、いや、あの、えっと・・・はい!大丈夫です!」
この瞬間が一番の修羅場でした。

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339: おさかなくわえた名無しさん 2009/08/11(火) 19:35:38 ID:l/GxMPOT
田舎で生まれ育った私。
テレビの中にしか存在しない人達にすごく憧れがあった。
たぶん七歳くらいの時にはビラ配りのお姉さんに憧れて、学校のプリントを親に渡さずたんまりためた。
そしてそれを公園で配った。
度胸がなくギリギリまでただの通行人のようなそぶりをしていたので、
すれ違い様に急にゴミを「どうぞー」と渡された人達は皆びっくりして「ど、どうも」と受け取ってくれた。
あぁ~

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