鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

カテゴリ: DQN・非常識

 (2コメント)

20100104001003e8b

898: 名無しさん@おーぷん 2017/08/19(土)23:42:51 ID:5H4
バイト先の昼休みにスラムダンクを読んでたんだけど、それ貸して!と全く親しくない女性に貸してクレクレされた
何日も粘られ、周りも「煩いからさっさと貸してやれ」って言われて泣く泣く貸す羽目になった
休憩室はもともとジャンプも置かれてたりと漫画読むのは特に問題ないし、他にも読んでる人もいる

高い買い物だったし貸したくなかったし、何度も何度も「絶対傷つけないで。汚さないで。読んだらすぐ返して。約束守れないなら貸せない」と伝えた
「無理言って借りるんだもん当然だよー!」とか言って持って帰ったのに、お盆明けに返されたスラムダンクは全巻ヤニで黄ばんでタバコ独特のウンコみたいな臭いプンプンしてた
休憩室で返されたんだけど、周りに臭い振りまきすぎて、お昼食べに来た人が「なんか公衆便所の匂いするんだけど、下水管壊れてない?」と言い放ったくらい
「ごめんねー☆親戚の子達が帰ってきてたんだけどーみんな勝手に読んじゃってぇー
親戚に喫煙者いたから臭いちょっとついちゃったみたいー☆」
パラパラ開いたら中からモワッとタバコの臭いが広がって、ところどころ油染みや折れや寄れもついてた
こんなウンコ臭いもの持って帰るのも嫌で、「弁償して」と言ってるのに「漫画くらいで何イライラしてるのー?」とか言われた
貸してやれと言ってきた社員巻き込んで弁償してもらうまで許さないと言ってるけど、相手は「漫画として読めるのに弁償求めるとか理解できない」と言ってくる
人から借りたものにここまでの異臭つけて返せる神経がわからない
てか一週間貸しただけなのに、目に見えて漫画の色が変わってたのも衝撃だった
ヤニの色って一週間で染み付くんだね
本の耳の部分の色が日焼けしたみたいにくっきり変わっててげんなりした

この記事の続きを読む >

 (12コメント)

556

791: 名無しさん@おーぷん 2017/08/17(木)10:39:51 ID:N6U
とあるチェーン店のファミレス
そこは入り口から出てすぐのところに喫煙スペースがあるが、入り口から出て直ぐは死角になってる
そこでスパスパ吸ってると、店から出てきた人らに「タバコ臭っ」と言われた
駐車場に行こうとすると喫煙スペース近くを通るため、俺と目が合うため、最初の家族連れは謝って帰っていった
だがその次にきたブスなカップル
そいつらが店を出るなり女が「クッサ、何これメシマズくなるじゃん」と文句垂れて
駐車場行くために俺と目が合ったら謝るどころか「やっぱクッサ」と言い放った
何が臭いんだよと言い返すと「え、この臭い気づかないとかヤバ」と言われ、女に近づいたら
「タバコ持ったまま喫煙スペースから出んなよ臭いの移るじゃん最悪」
と言いながら消臭スプレー取り出してこっちに振りまきながら帰っていった
男の方は止めることもなく無表情に女に引っ付いてただけ
喫煙スペースで吸ってんのに文句言われる筋合いねーわ
世の中喫煙者が叩かれるが、嫌煙厨の方が悪性なことに気づいてないやつが多すぎる
俺は誰にも迷惑かけずにタバコ吸ってただけ、そんな無害な俺に迷惑どころか暴言吐きかける嫌煙厨
それなのに世の中嫌煙厨の意見ばかりが通って喫煙者の肩身が狭くなるなんておかしい

この記事の続きを読む >

 (11コメント)

8442-450x337

751: 名無しさん@おーぷん 2017/08/15(火)12:23:40 ID:ZRR
お盆に義実家に行ってきた。
義父母、義兄夫婦+子供、私達夫婦で義実家に集まり、お昼をごちそうになって、夜は宴会になってお開き。
私達は車で一時間の自宅へ帰り(運転手は飲まない私)、飛行機の距離な義兄夫婦はそのまま泊まっていく予定だった。

お昼の用意の前、義母に頼まれてちょっとした物をスーパーに買い出しに行った。
これは私が悪いんだけど、義実家に戻って30分くらい、財布を居間のテーブルに置きっぱなしにしてた。
お昼の用意が出来て、みんなで食べてたら
義兄が唐突に「こいつ(義兄嫁さん)が無駄遣いばかりする。皆で教育してやってほしい」と言い出した。
無駄遣いって言うから高いバッグでも買ったのかと思った。
でもそうじゃなく「食費に月3万もかけてる」「月の生活費が10万以上かかる」と愚痴られた。
義兄はけっこう食べる人だし、「食費が月3万は普通じゃない?」と義母が言うと
義兄がレシートを出して
「かばうなよ!これが証拠。ほら1400円しかかかってない」と見せた。
私がさっきスーパーに買い出しに行った時のレシートだった。
財布の中に入れてたやつ。
「えっこの人勝手に開けて勝手にレシート抜いたの」とその時点でドン引き。
急いで「私の財布勝手に見たんですか!」と抗議したら、夫も事態が飲みこめたみたいで「何やってんだ!」と怒った。
義兄はニヤニヤしながら「まあまあ」みたいに手を振って、
「それより1400円。これをどう説明するんですかね?」と義兄嫁さんに言った。
意味不明。
それは義母に頼まれて行った「足りないものの買い足し」でしかないし、そんなので一ヶ月の食費が測れるはずない。
義母が「とにかく親子3人の食費で3万は普通。うちはお父さんと二人だけど同じくらい」
と言っても「かばうなよ」の一点張り。
義母が家計簿を見せたけど「ほら、一回の買い物で2000円とかじゃないか!」と聞く耳もたない。
その2000円の買い物を月に15回したら3万になるでしょ?と言っても納得しない。
そのものわかりの悪さにも引いたけど
ずっとニヤニヤしてるのが気持ち悪かった。
時々義兄嫁さんを振り返って「ん?ん?」とか言うんだけど、どういう意味の「ん?」なのかわからなかった。
夫が電卓叩いて見せた時だけ
「あれ?」みたいな顔をしてたけど結局平行線だった。
最後まで私の財布見たこと謝らなかったし。
空気がおかしくなったので、夜の宴会はやめて、義父が義兄を連れだして二人で飲みに行ってもらった。
義兄嫁さんが言うには転職してから徐々におかしくなったらしい。
義兄嫁さんに「うちに泊まります?」と申し出たけど断られたから帰ってきちゃった。
あれからどうなったのか気になるけど、電話して聞くのも怖いわ。

この記事の続きを読む >

 (5コメント)

410

651: おさかなくわえた名無しさん 2013/09/28(土) 01:21:01.25 ID:7IsSdGWB
先週末、家の近くの居酒屋に行った。店内はガラガラで客より店員の数のほうが多かった。
俺はカウンター席に座っていたんだが、50歳くらいのおっさんが隣に座ってきた。
店内ガラガラなのになんで隣に座って来るんだよ…と思ったわ。
そして俺はまだ料理や酒が運ばれてきていないのをいいことに、トイレに立ったついでに2つくらい席をずらして座った。
そしたらそのおっさんは、何のためらいもなく席を詰めてきたww
この時点で相当な恐怖を感じたが仕事で培ってきたポーカーフェイスを駆使して、一応俺は何事もなさそうな顔を貫いた。
ここでおっさんがフレンドリーに話しかけてくれればまだましだったかもしれんが、一向に口を開くことは無かった。

しばらくするとおっさんは若い店員に「いつものを頼むわ」と言った。
へえ、常連か…と思っていると、その若い店員が「申し訳ございません!きちんと把握しておりませんで…」と言った。
まあ大体展開は予想できると思うが、おっさんは物凄い剣幕で怒鳴り散らしてたわ。
店員が何人もやってきて宥めていた。でも火に油を注いだだけだったな。
おっさんは「この中に私を知っているものはおらんのか!!」と言っていたが、
店員たち全員が「知るわけないだろ」ってのをオブラートに包んで言っていた。

こうやって淡々と書いているが、その時は本当に怖かったわ。
でも一番驚いたのはおっさんが急に俺のほうを向いて「こいつと毎週末来てたのに。なあ」と言ったことだったわ。
なんかもうどう反応したらいいのか分からなくなって、俺は思いっきり首を横に振りながら「そうですね…」と言ってしまった。
混乱すると訳分からん反応をしてしまうもんなんだな。

おっさんが酔っているならまだ分かるが、素面だったので余計怖かった。
そして店側が『覚えていなかったことのお詫び』と称して、お茶漬けをサービスしていたことにも驚いたわww
京都なら『お茶漬け』イコール『そろそろ帰れ』ってことらしいが…
ここは生憎京都ではない。
しかし、おっさんはお茶漬け食べたらとっとと帰った。それはそれで衝撃。

この記事の続きを読む >

 (8コメント)

不満_1496371983

699: 名無しさん@おーぷん 2017/08/11(金)23:56:21 ID:yuz
さっき恵比寿のマックで友達としゃべってたら
急に隣のチビデブブサイクな男が話しかけてきた
「お姉さんナゲット食べたくない?!ね、ナゲット!!
奢ってあげるから!ね!」
普通にきもいのでいらないですって断ってるのにしつこく話しかけてくる
「じゃあさ千円あげるからこれでナゲット買ってきてよ!
お釣りあげるし!ね!!!」
ガチできもいのでガンスルーしてたら急にキレ始める
「何まじ!!!切れそう!!!」
って聞こえるように叫んできた
友達「あのー店員呼びますよ」
デブ「どうぞ!!(逆ギレ)」
デブの付き添いのガリ「もうやばいって、やめとこ」
デブ「なんだよ!ったく!ブツブツ」
おそらく三十前後なのに髪の毛金髪で多分定職についてないんだと思う
その年で6連休初日にマックで女子大生ナンパしてるような奴はやっぱり思考回路がおかしいんだなと思った

この記事の続きを読む >