鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

2014年04月

 (11コメント)

706: 恋人は名無しさん 2012/05/26(土) 01:21:08.39 ID:cXRG3gJ5O
仕事から帰ってきて夕飯食べてる彼氏に妊娠しかもしれん…と相談したら、
腹ぱんくらった。
痛くて痛くて気絶してる最中に彼氏が居なくなってた。
起きて病院いって家帰って一旦休んで、
彼氏の食べ残しのご飯片付けて一息ついて寝ようとしてるんだが寝れない。
家族その他に紹介ずみ半同棲、子供育てる経済力ありで、
結婚や妊娠の話もしてた。
できこんは子供に申し訳ないからとちゃんと避妊をしっかりしてた。

腹より胸が痛い。

この記事の続きを読む >

 (14コメント)

371: 名無しさん@HOME 2013/10/04(金) 14:33:06.85 0
20年ぐらい前中学校の頃「節水登山」って行事があった。
登って、頂上でお弁当を食べて、下山して学校へ帰るまで 
一切水分は取らないという修行のような登山。
私達の学年の時、頂上で体調不良を訴えた人が20人位いたのに
先生は水分を取らせてくれなかった。
結局下山途中に学年の3/1の60人位が体調不良になってしまったのに
先生たちは頑張れと励ますだけ。
誰かが消防に連絡してくれて隊員の人が来てくれたのに、先生が
これは学校の年中行事なんです!誰ですか通報したのは!と怒りだした。
あの時ほど「水をくれ~」と思った事はない。

この記事の続きを読む >

 (5コメント)

160: 名無しさん@HOME 2013/10/02(水) 21:14:12.29 0
友人としこたま飲んでベロベロになり
そろそろ朝って時に店の外に出た
タクシーでも拾うかと思って歩いてたら
後ろから両腕ごと抱きかかえられ、後ろから体重をかけられて転んだ

両腕を抱えられたままだから手をつくこともできず
頭からアスファルトに叩きつけられた、しかも背中に誰かの体重があるから
衝撃はさらに倍

痛って~て言いながら起き上がると、全然知らない若い女の子がいる
?、って思って「誰?」って聞いたら
「あ、ごめ~ん、まちがえたぁあぁぁぁあぁ、たいへん!」って
あぁ、この子も酔ってるなと思ってたら視界が真っ赤になっていく
手で額をさわってみたら真っ赤、大出血

俺の出血を見て、その女の子も少し酔いが醒めたみたいで
「あぁ、ごめんなさい、どうしよう・・・」っておろおろして
救急車呼んでくれて一緒に病院へ
あまりに酔ってるから医者に「もう麻酔効かないからそのまま縫うよ」って言われて
完全に日が昇ってから病院から開放された
女の子はそれまで付き合って待っててくれてお金も払ってくれた

後日、血まみれでダメになったスーツやシャツを弁償したいと連絡があり
一緒に買い物してご飯食べて
今では一緒に住んで、「嫁」になりました

傷跡は今でもしっかり残ってて、額からまゆげにかけてビシッと
映画の悪役みたいになってる

あの時一緒に飲んでた友人は「なんで俺に抱きつかなかったんだ・・・」とか言ってる

この記事の続きを読む >

 (10コメント)

209: 名無しさん@HOME 2013/10/03(木) 12:05:25.69 O

アホ旦那のせいで起きた修羅場

朝製氷皿に水を入れたのに、晩に帰宅しても凍っていない事案発生
他の冷食とかはちゃんと凍っているので冷凍庫の故障は考えにくい
共働きの旦那に聞いたが氷を使った覚えはないとのこと
同事象が数回続き、ブルった私が弟に頼みキッチンにビデオカメラ設置
なぜか旦那と知らない女が新婚プレイに励む光景が映る
旦那を問い詰めると浮気発覚
更に浮気相手に合鍵渡してたことも発覚
浮気相手の女が勝手に家に出入りして一人でゴロゴロしてたことも発覚(氷はその時使った)
弟発案で両親と義両親に元旦那と浮気相手の台所エッ●を公開した時が一番の修羅場でした

この記事の続きを読む >

 (9コメント)

723: 名無しさん@HOME 2013/02/18(月) 17:54:46.72 0
交通量の少ない秘境山道で倒れてるバイクを発見。その先にヘルメット被ったおじさんが横たわっていたので車を停めて、大丈夫ですかー?と声をかけ続けていると
「あ、大丈夫です」なんて立ち上がったあとにすぐ転倒。こりゃあやばいぞと救急車っと携帯みたら圏外だったので最寄りのA駐在所にお知らせに行くことに。
とはいえ、放っておくと崖から転落されかねないので何とか車の荷台に載せて駐在所に行ったら、なぜか救急車呼ばずに俺が事情聴取受けることに…
ああ、この人頭相当打ってるから早く救急車呼んだほうがryと言う俺の話も聞かずに、「君はそこで何してたの?何でこんな秘境に来たの?」を十数分。
で、おじさん急に意識喪失。ようやく救急車呼ぶかとなり駐在さんが受話器をあげたときに「バイクはどこに倒れてたの?」と。
倒れた場所を教えると「そこはうちの管轄じゃないよー」と受話器をガチャリ。
ええええええええーーーーーー、救急車呼べよ!!となったが使える電話は駐在さんとこのだけだしってテンパってたら「管轄の駐在へ連絡するよ」と。
電話口で聞こえる話を聞いてると、管轄のB駐在「何でうちの管轄で倒れてた人がそちらの管轄にいるの?おかしくないか?事件性があるね」とか言ってやがる。

そうして1時間半後ようやくB駐在がパトカーで到着。とにかく一人で到着。うん、救急車が来る気配はない。こいつ馬鹿なのか、という俺の言葉を遮るように
「あんた何でこの人こんなとこまで運んだの?あんたの車は凹んでないし、カーブで危ない運転してたんじゃないの?」をまたまた数十分。
この時おじさんはチアノーゼモード。俺は尋問受けまくり、携帯繋がらんし、犯人扱いだし、おじさんの呼吸音聞こえないし。

この記事の続きを読む >