鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

2014年04月

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サムネイルはイメージです。これは酷すぎますね・・・・ ⬇赤字テキストクリックで見れます。

【悲報】千野志麻アナにひき殺された男性の母親の現在・・・・・・・・・・・・一方、千野は→

嫁が妊娠したので父の診療所で生んだ結果・・・・・・・・
婚約中の兄が外人パブのホステスを親友(既婚)と奪い合い!!その結果・・・・・・

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22: 彼氏いない歴774年 2011/05/25(水) 22:31:47.78 ID:tRSvJzcq
うちの親戚のおばちゃんが友達と旅行に行ったときに同じ目にあったそうだ
おばちゃんの場合は母子ででーんと座ってたらしい

おばちゃん「あらーあなた、ここあたしの席よー!」
母「はあ。あの子供がいるので、出来れば座りたくて譲っていただ(ry」
おばちゃん友「どうしたのー?席間違い?あーよくあるのよねー
私もチケットを見間違えたりするのよーあはははは」
母「……」
おばちゃん「二重予約だったら大変じゃない!チケット見せてー」
母「いえ、いいです。自由席なので。…ほら、○○!行くよ!!」←そそくさと席を立つ準備
子「えー?」
おばちゃん友「あらそうなのー?ほらボク、忘れ物よ!」←と、席においてあったお菓子のごみを渡す

さすがおばちゃんパワーww
でも、なんでか知らないけど睨みつけられた、とぼやいてたww

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982: 名無しさん@HOME 2009/03/21(土) 20:15:09 0
埋めついで。連れてかれた義実家に旦那置いたまま帰ってきちゃった。

彼岸だからといっても、別に誰か来るわけでも無くて、ただウトメ旦那コトメで揃ってテレビ見てるだけ。
家事は全部私に丸投げ。「彼岸だから綺麗にしてね」「御馳走つくってね」って、誰もこないのに。
あげく食事には全員でケチをつける。「こんなのうちの味じゃ無い」「お母さんが作ったほうがおいしい」
旦那はその場はウトメたちと一緒になって笑ってて、あとで手を合わせて謝る。
「帰りにおまえの好きな●●買ってやるから、もうちょっと我慢して、ねっ?」

一日半で放棄した。
ママンの飯のほうが旨いなら、トメがご飯を作ればいい。
親孝行がしたいなら、血のつながった実子がすればいいじゃないか。
『家族』で仲良くお買い物行った隙に、とっとと私は帰ってきた。
さっきから携帯が鳴りっぱなしなので、電源切って逃げようと思う。

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838: 名無しさん@HOME 2012/11/13(火) 12:59:39.89 0

旦那の年の離れた兄(私から見て義兄)はいま40代独身、親と同居。
ロマンスグレー系の美形中年で性格も収入もかなりよく、なんでこの人が独身なのかと疑問に思ってた。
うちは義実家とは名古屋と大阪の距離で別居。 盆正月には私実家と交互に行くていどの距離感で、特に諍いはなくやってきた。

ある正月、トメは「なんで長男には嫁が来ないのかねぇ」とボヤいたら…
義兄「中学生のころから30になってまで、オレの彼女全部追い返したのはお前じゃねーか」とボソッと…
トメは「ちょっと用事を思い出しちゃったわ~」とどっかいった。

帰ってから旦那に聞くと
・中学高校時代、勉強もできて野球部のエースでかなりモテていた。
・トメはムチュコタンラブラブ全開で、彼女及びそれらしきものが出来そうになると「悪い虫が~」とファビョって、相手の家にまで押しかける。
・大学は東京に出たので彼女もできて自由で幸せだったが、卒業就職で地元に戻って「そのうち結婚使用と思う」と彼女を紹介すると
 テンプレ嫁いびり開始(まだ嫁じゃないのに) → 当然別れる → トメ勝ち誇って「あんなのじゃダメめぇ オッホッホ」
・その後10年、同じ事を繰り返しで、そのたびにガッツリ〆られるも変わらず。
・30代からは彼女(嫁候補)もつくらず、仕事と趣味に生きることに。
・旦那が「なんで同居してるんだ? 家出て結婚して実家に関わらなければいいんじゃないか?」と聞いたら、
 「外で結婚しても、アレは絶対邪魔しにくる。嫁になる人に無駄に迷惑かける。 もはや結婚願望はないし、自分の子じゃないけど
  甥姪をかわいがったのでもう十分。実家にいるのは両親を養ってもそのほうが生活費も抑えられるので、趣味に没頭できる」
だそうだ…

私はイビられたりもしなかったけど、次男の嫁でスルーされたのか、私が鈍感でイビりに気づかなかっただけなんだろうか…?

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1: ジャンピングDDT(埼玉県)@\(^o^)/ 2014/04/28(月) 09:25:28.39 ID:00t263p40.net BE:166938718-PLT(13025) ポイント特典
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死亡事故被害者遺族 千野志麻に「一生、憎みます」と告げた
NEWS ポストセブン 4月28日(月)7時6分配信

長野県・軽井沢――日本有数の別荘地のなかでも、ひと際目立つ1000坪の敷地に立つモダンな二階建ての一軒家。
昨年夏に完成し、土地建物合わせて計2億円という、この豪邸は、千野志麻(36才)夫妻の別荘だ。
千野といえば、昨年1月、静岡県沼津市内のホテル駐車場で、男性(享年38)を自ら運転する車でひいてしまう死亡事故を起こしてしまった。

その後、自動車運転過失致死容疑で書類送検されていたが、昨年12月、静岡簡易裁判所から罰金100万円の略式命令が下され、即日納付。
刑事事件としては、これで“決着”となったようだ。
千野は、ようやく双子の男児(5才)と長女(3才)の母親として再び前を向き始めたようだ。冒頭の別荘は2011年に土地を購入。建物は昨年6月ごろに完成したという。

「千野さん一家は、ほぼ毎週末、別荘で過ごしているようです。お子さんたちのお友達も招いて、パーティーを開き、から揚げなどを作って、おもてなしをしているようです。
 自分がふさぎ込んでいる間、子供たちに心配をかけたので、その恩返しといったところでしょう」(千野の知人)

だが、男性の親族は、深い悲しみのなかからいまだ抜け出せていない。男性の母親・A子さんが、今の心情を明かしてくれた。
千野は、事故後の月命日には必ず、夫とともにA子さん宅を訪れていた。

「彼女は、ほとんどしゃべらないんですが、“一生かけて償っていきます”と言ってました。だけど、私たちの心の傷は絶対癒されることはありません。
 だから、はっきり言ったんです。“一生、憎みます”と」(A子さん)

今年1月2日で事故から1年が経った。A子さんによれば、千野は、1月4日を最後にA子さん宅を訪れていないという。

「お墓のほうには行っているらしいですが、1年過ぎたらここには来ないような状況ですからね。誠意があるとは思いにくいです。私は、裁判を起こそうとは思っていません。
 ただ…心の償いをしてほしいとだけ思っております」(A子さん)

※女性セブン2014年5月8・15日号

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140428-00000001-pseven-soci

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