鬼嫁日記〜2ch生活まとめ〜

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956: おさかなくわえた名無しさん 2014/02/25(火) 23:43:56.26 ID:/Vut1dM0
同僚の披露宴に出席した時の事。
各テーブルを回ってそれぞれのテーブル中央のキャンドルに火を灯していく時、
(いわゆるキャンドルサービスってやつ)
ひな壇に一番近い新郎側の友人席のテーブルで、
キャンドルに火を近づけたところで突然ボワッ!と大きく火が上がった。
その火が新郎の友人のひとりの衣装に燃え移って大騒ぎ。
周辺の座席の人たちも騒然となって、式場の係りの人達も右往左往。
が、友人のひとりがキッチン用のミニ消火器を何処からか取り出して
冷静に吹き付け、アッと言う間に鎮火。
新郎と新郎友人の間で計画していたドッキリだったんだ。
(どういったカラクリだったのかは知らない)
「ドッキリでしたーーwww」と本人たちは爆笑してたが、
その爆笑が急にピタッと止まり、ざわつきだした。
新婦が呻き声をあげて蹲ってた。
新婦もそのドッキリの計画を知らなかったらしくて
本気で驚いて、そのショックで流産してしまった。(流産だったのは後で聞いた)
新婦、妊娠してたんだよね。
いくら披露宴の出し物的なドッキリサプライズとは言っても
火を使うのにホテル側に何も言ってなかったらしいし、
新婦も知らなかったらしい。
途中から新婦不在のお通夜のような披露宴が駆け足で済まされ、
私たちは他の人たちと話をする雰囲気もなく無表情で帰って行った。
後に同僚はその新郎と正式に夫婦になることはなかった。
新郎も新婦も30歳を越えての結婚だったから
何もそんな二十歳そこそこみたいなノリの悪ふざけしなくても良かったのに。

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844: 私28歳、夫33歳。 2010/09/06 04:24:17
夫の社内浮気が原因で夫婦喧嘩。主に相手の女への対応で。
口論に耐え切れなくなった夫が実家に電話してしまい、
義両親が呼んでもないのにうちへ駆け付けてきた。
私に対し、家にいれていいかの確認も無しに夫が義両親を家にあげた。

んで、姑「もう(浮気は)終わったことなんでしょう?」
「あなたにも原因がetc」舅「そこに座れ!(私に向かって)正座しろ!」

浮気が始まる前は夫婦で毎週末外出
家を買う予定もあって、家事も怠けてないし無駄遣いもない。

浮気期間の三ヶ月、出張と言ってろくに家に帰らなかった夫。
クレカの明細から発覚したけど、私は最後の最後まで信じてたさ..

三人に詰め寄られて私パニック。
もともと義両親は、何かと家庭のことに口を出してきていたクチで
「これ以上口を挟むつもりなら、弁護士を通して
精神的苦痛で慰謝料請求します」って言ってやった。

今日は帰るって言って帰ってくれたけど
次は無い。浮気相手の女への対応と一緒に弁護士に頼むつもり..

ってスレ違いだったらごめんなさい。

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20130404nakata01

サムネイルはイメージです。⬇赤字テキストクリックで見れます。

彼女が浮気して結婚が破談になったんだが、そこで自分は初めて事業をやっている自分の親の恐ろしさを目の当たりにした

4人グループでいつもランドセルを持たされてるA。ある日取っ組み合いの喧嘩になり・・・・・

彼氏がカッターを自分の手首に当てて「別れるなら死んでやる!」その結果・・・・・

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9: 恋人は名無しさん 2012/06/03 18:04:52 ID:YfXjx8Nu0
私 当時高校1年生
A 自称20代 父の会社に来た営業

父の経営してた会社へ母に言われてお使いに行った。
その時たまたま出会ったのがA。
見た目かっこいいし大人で落ち着きがある人に見えた。
それからちょくちょく顔を合わせる機会があってメアド渡された。
いいなーと思ってたので、メル友になった。
相手は父の仕事の関係者だろうし仕事関係ならちゃんと親に言っておかないとと私が言うと
「きっとお父さんはヤキモチ妬くよ。公私はちゃんと分けないと」
と言われそういうものかと思い親には黙ってることにした。
親には黙ってたけど姉には惚気た。
数回メールして次の土曜日に初デートということになった前日
「幼妻っていいよなって思う」
どういうやり取りだったかはっきりは覚えてないけど、たぶん二人がこのまま結婚したらとかお花畑な話の流れだったと思う。
でも「幼妻」という言葉を知らなかった当時の私は「幼妻」を「幼女」と読み間違えた。
この人幼女好き?と勘違いして一気にひいた。
大騒ぎして姉にも「幼女が好きってカムアウトされたー!」と言った。
ヤバいからデートは断れと姉に言われて、急遽病気になったことにして学校も休んだ。
ただいつまでもごまかしきれないと思い、姉に弁護してもらいながら両親に打ち明けた。
ここで幼妻と幼女の間違いが発覚した。
勝手な勘違いをしてしまったのでAに怒られると思いビクビクしてたけど、怒ったのは父だった。
「あの男は30半ばだぞ。それに結婚してたはず。どういうことだ!」
Aは私に20代と言ってた。
父は私に対して説教はあったものの怒鳴ったりはしなかったけど、母と二人だけの時にずいぶん荒れて大変だったらしい。
Aはその後父の会社に出入りできなくなって、Aの勤める会社とはそのまま取引はそのままだったそうだ。
口リコンと知り合ってしまったかもと思い込んだのが修羅場でした。

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90: 名無しさん@HOME 2014/02/27(木) 00:13:26.12 0
面接当日に地下鉄の車内で女子高生を痴漢から助けたら痴漢の正体が面接受ける会社の面接官だった事あるんだけど。

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